テラーノベル
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涼ちゃんの受け書きます(HAHAHA)
⚠️涼ちゃん受け⚠️
⚠️シェアハウス⚠️
m『りょーちゃーん!』
「ん?」
チュッ
びっくりした〜。
「んぇっ…」
m『おはよーのちゅー!』
w『あっ!ずるーい!』
w『涼ちゃんこっち向いてっ!』
「んっ?」
チュッ
レロッレロレロ♡
なにこれッ。若井の舌がッ。
初めての経験だ。
「んは…んふ…ハァッ」
プハッ
頭が真っ白になりそうだ…
m『涼ちゃんえっろ』
w『思った』
「んもー!」
m『若井。涼ちゃん襲わね?』
w『いいね』
「んえっ」
m『ベット行くよ』
「やだね!」
w『まあ…これでも飲んでよ』
差し出されたのはお茶だ
「ありがと」
ゴクゴク
「あま!」
m『(察した)』
数分後〜
なんかッ…暑いッ
w『ツンッ』
「んぁッ♡」
m『涼ちゃんそんな声出すんだ〜♡』
w『まあまあッ笑ベット行こっか♡』
ギュッ
「んぁッ♡(ビクッ)」
ドサッ
m『俺下やる』
w『俺上するわ』
脱がされる
「はッ…恥ずかしいよォッ」
m『まあまあ、指入れるねッ♡』
ヌプププ
口を手で押える
「んぁッ♡んはぁッ♡」
(手をどかされる)
w『涼ちゃんの可愛い声聞きたいッ(囁)』
「(ビクビクッ)」
m『俺我慢できない。挿れるね』
「えッ…ちょまっ 」
チュッ
レロレロックチュクチュ
「んああっ♡んはっ♡」
プハッ
「ハァッハァッ」
m『休んでる暇ないよッ』
ズッチュン
「お”ぉ”〜〜ッ♡」
レロッ(耳)
パンパンパンパン
「どおじやぁっ♡」
「イクッ♡♡」
m『俺も…ッ』
w『俺も挿れたい』
m『俺がイッたらな』
「イクゥッ♡♡」
m『俺もッッ』
ドピュッ
「んはぁッ♡もときのがここにあるよおッ♡」
サスサス
w『もう無理だわ、涼ちゃん挿れるね』
パンパンパンパンパンパドチュドチュ
「ん”ぉ”ぉ”ッ♡」
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何回戦もしたらしいですよ笑
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