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僕はストーカー被害にあっている、
それに気づいたのはある日のこと。
家に帰り
自分の部屋に駆け込んだ。
だけどその時に見えた、、、
リビングにある謎の紙袋。
あんなの知らない、見覚えがないッ、
家を出た時には何も無かったはずなのに、、、
だがその日はやけに頭痛が酷くそのまま倒れるようにベットに転がって寝てしまった。
kty 『、、、』
まぁ、やっぱ見間違えじゃないよねぇー、
と思いながらその紙袋を手に取った
紙袋には紫のマスキングテープで貼られているメモ紙のようなものと中にはピンクと紫のグラデーションになっているバスボムが入っていた。
メモ紙には
『ちゃんと寝てね』
と一言だけ書いてあった。
kty 『たしかに最近休めてなかったかも、?』
ふとそう思い僕は風呂へ入る準備をした。
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こんにちは!
えーと、
↑の作品知ってる方いますでしょうか?
それを書いてたものです!
謎に鮭の塩焼きアカウントにログインできなくなってしまってヤケクソでもう一度新しくアカウントを作りましたっ、😭
なので↑の小説はもう更新されませんので、続きが気になるよぉ!って方はプリ小説の方で近々完結までが上がっていますのでそちらを見てくれると幸いです!
フォローも外しちゃって大丈夫です!
ご迷惑おかけしますっ🥺、
もう1回最初から↑の小説を描く気力など主には残っていなかったので、諦めて新しい作品作っちゃいました、(´>ω∂`)☆
前のアカウント憧れ様からフォロバされてて嬉しかったのにい”い”い”い”い”!!!と憎みながら作った新垢でもずんどこまぜけちゃの尊いをお届けできるように頑張ります!
(⚠︎︎ご本人様たちとは何一つご関係ございません)
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