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秘密

2 - 51×5 後編

♥

141

2025年10月29日

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続き





放尿表現あり⚠︎︎



無理やり⚠︎︎



51途中屑⚠︎︎





その他注意事項等は前編をご覧下さい








「はじめまして。」を閲覧していない方はそちらを閲覧してから読んでください。









✄————キリトリ————✄





5視点












5  「 …ん、、? 」起



目覚めると見覚えのない部屋だった。



5  「 …ぇ、!?/ 」



起き上がると自分が裸だと気づく



しかも横には裸の51が。



5  「 …???/// 」



なにがあったんだ、












あ、












5  「 、ッ/// 」



あんなに恥ずかしい姿を、、/



弱み握られて…これからどうすればいいんだ、









51  「 んん、、 ふぁ…  」起



5  「 ぁ、、 」



51  「 …おはよぉございます… 」



5  「 …おはよ、/ 」



なんだよ、51のくせに色気ある。



…そういえば夜凄かったなぁ、/



51  「 …今9時ですか、 」



51  「 11時にここでますけど、、その後どうします? 」



…51は昨日のことなんも思ってないのかな、



5  「 …51は、、昨日のこと、どう思ってるの? 」



51  「 ん、?可愛いなって思っただけですよ? 」



5  「 ぇ、? 」



51  「 あれ、変なこと言いましたか…? 」



5  「 … 」



51  「 …ま、まぁ、普通に解散しますか、」







可愛い、?






俺が、?







しかもなんで俺はきゅんとしたんだ、?









ほんと、よくわからない。









5  「 準備、しよか 」



51  「 はい、 」














✄————キリトリ————✄







5  「 じゃ、また会社で。 」



51 「 はい、気をつけてくださいね、? 」



5  「 昼やし、大人やし、気をつける要素ないて、 」



51  「 うーん、、 」



5  「 ??? 」



51  「 とりあえず気をつけてください!では!」



5  「 うん、じゃあね。  」




✄————キリトリ————✄





51は、もういいのかな。









昨日のこともあんま覚えてないのかな。










そうだ、だから可愛かったって言ったんだ。










どうせ覚えてなかったから適当に言っただけ。











✄————キリトリ————✄




飛びます⚠︎︎2日後の土日明けです












会社はいるの、ちょっとこわいな、、











5  「 …ふぅ、 」




大丈夫。












5  「 おはようございます。 」



<おはよう!



<おはようございます!!







そっか、皆は知らないもんね。



違和感ないようにすごさないと。











51  「 はぁ”、… 」



なんか、51機嫌悪い、?



そういう時もあるよね。



<5くん、((肩触



5  「 ひ、ゃッ!?/// 」



<え、?/



<え、今のって5さん?



<やば、可愛い



<5さんってクールなイメージあったけど…もしかして裏では…??



<ちょ、聞こえるって!//



<カプはあのふたり?笑



<ねぇってば、…ッ、悪くないな、、



5  「 ご、ごめん!な、なに??/// 」



<あ、いやぁ…/すみません…



5 「 気にしないで!びっくりしただけだし、/」




もぉ…涙



あんな声会社で出すなんて…涙















51  「 …ッチ 」
















✄————キリトリ————✄




今日も今日とて、残業だ。



前にやりっぱなしだった仕事を今やっている。



5  「 もぉ、、 」涙



あれ、




51まだいる、?





51  「 …ッ、、 」




大丈夫かな、





気まずいけど、後輩は後輩。



声掛けてあげようかな、





5  「 51…? 大丈夫? 」



51  「 …はぃ、? 」



5  「 疲れてるみたいだし、すこし休んだら? 」



51  「 …大丈夫です。 」




なんか、冷たい…




51  「 ぁ”ぁ、、もう、、 」



5  「 そんないらいらしながらやったらミスでちゃうよ、、 」汗



51  「 …うるさ。 」



5  「 …ぇ、? 」




いまなんて、?





51  「 もういい。 」5手引



5  「 いた、”ッ、! 」



5  「 ねぇ、どこいくの、?ねぇ、、 」怖



51  「 … 」



5  「 ねぇって、、! 」怖




✄————キリトリ————✄




ついたのはトイレだった。





バタン、!ガチャッ…





勢いよく個室の扉を閉め、2人きり。




5  「 …51、? 」



51  「 … 」下脱



5  「 ちょ、ッなにしてッ、!// 」



51はチャックを開け、ものだけだしてきた。



もうソレは硬くなっていた。



51  「 舐めろ。 」



5  「 ぇ、? 」



いつもの51とは違う低い声と命令口調。



突然の命令に驚いていた。



怖くて怖くて仕方なかった。



5  「 …できな、ッ// 」



51  「 …どうなってもいいんですね。 」



5  「 ッ、! 」




それだけはダメだ。




今俺に出来ることは、




51のを舐めること。





5  「 はい、 /」



5  「 …ッッ、ぁ、/// 」口開



5  「 ん、、くちゅくちゅ、ッ♡ 」舐



5  「 ぺろッ…ぺろぺろ、♡♡ 」舐



5  「 んん…はむッ…じゅぽッ♡ 」咥



51  「 ん、ッ///  」



5  「 じゅぽじゅぽッ♡♡…ぺろッ♡ 」咥



51  「 ッッ”のめよ?/ 」逝



5  「 ん”ッ、!?/// 」飲込



5  「 ぅぇッ…/// 」



にが、、ッ







5  「 ちょッ、!!ねぇ、ッ/// 」



次は俺を脱がせようとしてきた。



必死に抵抗したけれど、力が強かった。



5  「 ちょっ、とッ…脱がさないでッ// 」((ズルッ



51  「 お前が悪いんだろッ、? 」



なんのこと、、?







チャックは下げられ、下着も下げられた。



51にモノをみられるのは3回目。



何回見られても恥ずかしい。



51  「 …ッ、” 」5物弄



5  「 ひゃん”ッッ、!?♡♡ 」



なにをされるかと思ったら急に先を弄られた。



5  「 ね”ぇやめッ、!/// 」勃



耐えられず×ってしまった。



51の手はそのまま俺のモノを掴んで上下に動かした。



5  「 あ”ッあ”♡♡ 」



他の人にヌかれる不思議な感覚と



恥ずかしさが混じって頭が真っ白になった。



5  「 らめッ…しょれぇ、、/// 」背反



51  「 ッ、/  」物合



急に51のと俺のを合わせた。



5  「 ぇぁッ、!?/」



51  「 ッッ♡ 」腰振  ((シコシコシコッ♡



2つのを同時に×りはじめた。



5  「 ああ”ッッ♡♡ なにそれッ、!?♡♡ 」



51  「 ん、、ッ♡♡ 」((シコシコシコシコシコッ♡



5  「 もぉ”イく”ぅッッ、、!♡♡ 」



すると突然51は手を止めた。



5  「 …へ、ッ”/// 」混乱



51  「 後ろ向いて。ッ、 」



5  「 ???/// 」後向



51  「 ッ…、!// 」((ズルッ



5  「 ひゃッ、!?// 」



ちょっとしか下ろしてなかった下も下着も勢いよく下ろされた。






そして







51  「 ッッ”♡♡ 」ズバンッッッ♡♡ 5中挿



5  「 ああ”あ”ッ、!?♡♡ 」逝



奥まで一気に突かれた。




51  「ッ、// 」腰速((パンパンパンパンパンッッ♡



5  「 とまっれッ、…”!♡♡」



5  「 や”ぁッ!♡ぴしゅとんはや”ぁッ、、♡♡」


5  「 ッ、”!?♡♡ 」震



急に下半身に重みを感じた。



やばい、でる



5  「 とッとまっれッッ”♡♡とまっれ”ぇッ!♡♡」



51  「 ッ…♡♡ 」腰激((パチュパチュパチュッ♡♡



5  「 ほんとにッ”!♡♡でちゃうッ”!♡♡」



51  「 ッッ”!♡♡ 」激突((ズチュンッッ♡♡



5  「 あ”_♡♡ 」((プシャァァッ♡♡



突かれた勢いでおもらししてしまった。




それもガニ股で足はガクガク。



顔もきっと酷い。




51は止まらず突き続ける。




5  「 ね”ぇッ!とまっれッ、とまってってぇッッ”♡♡」泣   ((シャァァァ♡



まだまだ止まらずに出てきてしまう。



5  「 もぉ”やあ”ッッ♡♡ 」泣 手物抑((ショワァァ♡



必死に止めようと内股で抑えたけど



突かれたら力が入らず無意味。



我慢できずどんどん出してしまう。



5  「 おねがッ!♡♡なんでもしゅりゅからと まってぇぇッッ”!♡♡  」泣 ((ショロロロロ♡♡



51  「 …何でもするんだね、? 」腰動



5  「 はひッ、”♡なんでもしましゅッッ♡♡ 」泣



51  「 … 」止



5  「 は”ぁ、は”ぁッ_♡♡ 」疲



51  「 じゃあ、、 」







51   「 これつけてちょっとお散歩しましょっか。 」






そういって取り出したものは








絶対にはいらない大きなバ×ブ









5  「 ぇ、?/ 」



51  「 なんでもするんでしょ、はやくッ 」



5  「 ぁちょッ、!♡♡ 」










5  「 ッ…/// 」涙目   内股 隠



51  「 はやくけ×だせ。」




もう、従うしかなくて




5  「 は、ぃ、ッ…/ 」尻出



51  「 アナ広げろ。 」



5  「 はひッ…♡♡ 」((クパァッ♡♡



51  「 …ほぼま×こじゃん、笑 」((ボソッ



51  「 …ん、、ッ! 」玩具入 ((グチュッッ♡♡



5  「 かはッ_ぁッ♡♡ 」



もう声も出なかった




51  「 首輪付けるから。 」



5  「 へ、ッ…/ 」



そういって犬のリードを取り出し、俺に着けた



51  「 じゃ、ここからは四つん這いで歩け。」



51  「 会社内、お散歩しようね♡ 」



5  「 、!?/// 」



5  「 まッ、!これで、、?//// 」



51  「 …なんでもするって言ったよね、 」



5  「 ッ、/ 」




こんなの誰かに見られたらッ…




残業してたから時間的には大丈夫か、?




いや、そういう問題じゃない、、ッッ




なんで急に51はおかしくなったんだよ、ッ




51  「 スイッチいれるね 」電源ON



5  「 あああ”ッッ♡♡ 」逝



51  「 あんま大きい声出すとバレるよ? 」



5  「 ッ、ん”ぅぅッッ、!♡♡ 」



51  「 あと勝手にイくな。 」



5  「 んん”うッッ、!♡♡ 」頷



51  「 はやくいくぞ。 」



5  「 んんん””♡♡ 」









5  「 ん”ぅぅッッ、♡♡  」



やばい、興奮しちゃう、、/



誰もいなくて、よかった、、





5  「 ん”ッ♡♡ 」



中途半端に挿れられたから、ッ/



歩くと抜けてくるッ♡



落ちちゃうッ…//






5  「 はぅッ、!♡♡ 」



アナまで行くとお尻、背中まで全部に響いて気持ち、、♡♡



ナカにあるのとまたちがう、、//



もうでちゃうッ♡♡



5  「 あ”ッ♡♡ 」玩具落



51  「 あーあ、落としちゃってんじゃん。」



5  「 ごえなさッ…♡♡ 」



51  「 奥まで入れてあげなきゃッ…」玩具奥挿



5  「 あ”あんッッ♡♡ 」物手抑



危ない、イくとこだった、、//



51  「 イかなかったの、?偉いじゃん、 」



5  「 ふ”ー、ふ”ーッッ…///♡  」



51  「 まだまだ、ッ…ね? 」



5  「 も、やッッ…// 」



51  「 だめ。 」



5  「 んふぅッ、 ”」 泣



もうやだ、



なんでこんなことするの、ッ
















✄ーーーーーーキリトリーーーーーー✄









51  「 …お散歩おしまい。 」



5  「 ッッぁ、”…♡♡ 」震



再びトイレに着いた頃には



足はガクガクで



早くイきたいしか考えられなかった。






51  「 はい、もうイっていいよ。 」玩具抜



5  「 ん”ぉッッ_♡♡ 」激逝



5  「 はッ、はぁッ、♡♡ 」潮吹




やっと…









51  「 … 」



5  「 5、51ッ…//// 」息上



5  「 な、なんれッ、♡ 」



51  「 …ごめんなさ、ぃッ 」



5  「 ふぇ、ッ/? 」



51  「 こんなこと、ッ… 」



51  「 ッ…5さんのこと、好きだったんですッ、」



5  「 へ、?/// 」



51  「 いつか付き合って、いろんなことしたかったんですッ、」涙目



51  「 でも男同士だしッ… 」泣



51  「 僕、重いし、ッ 」泣



51  「 そんな時に5さんがシてるとこ、見ちゃったんですッ…/」泣



51  「 どうしても5さんと近づきたくて、」泣



51  「 ごめんなさ、ッ…」泣



5  「 ッ…?? 」



51  「 今日の朝も、5さんが喘いだ瞬間、みんな可愛いとか、いろんなこと言ってて… 」泣



51  「 すごく嫉妬しちゃったんですッッ 」泣



51  「 謝っても無駄だし、ほぼ無理やりヤっちゃったし、ッ…」泣



51  「 ほんとにごめんなさ、ッ…」泣



5  「 … 」





51が俺のことをすき、?









混乱して頭が真っ白だけど、









51のことを、好きになったのは確かだ









5  「 51、? 」



51  「 は、ぃッ… 」涙目



5  「 俺ね、51に会社でシてたのバレたの、すごく恥ずかしかった 」



5  「 でも、、その後のホテルで、ッ」



5  「 かっこいいッて、思っちゃった、、/」



51  「 ぇ、? 」



5  「 今日のことはびっくりしたし怖かった。」



5  「 でも、51だから興奮、したのッッ// 」



51  「 ぇ、ッ?//  」



5  「 …そんなに泣かなくていいよ、」



5  「 そのかわり、1つお願いがある、ッ」



51  「 はぃ、ッ/ 」



5  「 俺と、付き合って…ッ///  」



51  「 …僕でいいなら、お願いしますッ、 」涙目



5  「 …泣かないでよ、ッ笑 」



51  「 ほんとに申し訳なくて、ッ 」



5  「 もう、付き合ったんだから、ね? 」



51  「 重いし、すぐ嫉妬するけどいいですか、? 」



5  「 51なら、ッ…大丈夫ッッ/// 」



















✄ーーーーーーキリトリーーーーーー✄









お待たせしました、




待たせておいてこれは無いですね、すみません…




体調を崩してしまって…




言い訳ですよね、、


















こんかい少し音入れたんですけど…入れない方がいいですかね、?













日本シリーズは悔しいですけど、まだまだ諦めてません!!













雑談ばっかで話もちんぷんかんぷんですみませんでした…










この作品はいかがでしたか?

141

コメント

2

ユーザー

待ってました、、!!!! 好きです、、!!!!!!

ユーザー

たぶん?初コメしつれいします。 そんなことないです。神回ですので自信を持ってください。いつも最高の作品ありがとうございます…! 主様も日シリも応援してます!!!

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