リクエストありがとうございます!
⚠️エセ関西弁
⚠️人数多いから色々とおかしい
⚠️R18
ぴぴぴ
アラームの音が鳴り響く。
晴明「おはよう‼︎僕‼︎」
神酒「晴明くん朝から元気やなぁ、もうお食事の時間やろ〜」
そして、我が家(晴明家)の朝は早いのである!
あ‼︎ちなみに、今のは凛太郎くん!僕の家の執事なんだぁ〜!
って!そんな場合じゃない‼︎
晴明「そーだった‼︎」
晴明は急ぎながら食卓へ向かう。
佐野「晴明、遅いぞ。」
晴明「ごめん佐野くぅん、、‼︎」
今の人も僕の家の執事!実は僕の家では執事とはタメ語で、友達みたいな感じなんだぁ‼︎
恵比寿「みーくんと僕待たせるとか、ほんとどうゆう神経してんの?」
晴明「うぅ゛くるしゅうない、泣」
と、会話をしてから黙々と食べ進める。
晴明「ごちそうさまでしたー!」
学園長「またすぐ部屋にいかれるんですか?」
学園長「最近外に出てないしちゃんと運動しないとダメですよ?」
この人は学園長‼︎(道満でもいいです)ゆういつ敬語で話す執事なんだ〜!
まぁ、タメ語でも別にどっちでもいいんだけどね‼︎
晴明「はぁーい!あ!散歩してくるから、部屋には絶対入っちゃだめだからね!!」
学園長「はい、承知しました」
実は僕には隠し事があるんだ、、!
それは、、
引き出しにお菓子を隠していることなのだ!!
くだらないと思うと思うだろうけど、うちの家ではなぜかお菓子を食べたら怒られちゃうの、、
そのせいでお腹が減っちゃうから、最近では駄菓子屋に通ってるの‼︎
晴明「散歩なんて久しぶりだなぁ〜」
そう散歩をしていたら、後ろから声がする。
たかはし「確かにお兄さんが外に出るなんて珍しい!」
晴明「え???」
晴明「な、なんで明くんがいるの⁉︎」
たかはし「心配だからって学園長に言われたんだー」
このたかはしという人も、僕の家の執事であるのだ!
そして、あれ?執事しかいなくね?と思ったそこの君‼︎その通り!
雨がメイドだけは雇うなってうるさくてこうなったのである!
ほんとーに雨は過保護なんだからぁ〜
って!こうしてる間にもう2時間近く散歩してた‼︎
晴明「もう帰らなきゃ‼︎」
晴明はそう言うと、急いで家に帰る。
家に帰ってきた晴明は家にあがる。
神酒「晴明くん、今日は結構な間散歩してはりましたなぁ」
晴明「えへへ、楽しくってつい!」
神酒「それは、それは、良かったわぁ」
そんな会話をしていると、
たかはし「はぁ、はぁ、お兄さん早いよぉ〜」
と言いながら、息を切らしたたかはしがこちらにくる。
晴明「ご、ごめんね明くん、!」
晴明「あ!僕もう部屋戻るね!」
と言い晴明は少し急ぎながら部屋に戻る。
ガチャ
晴明が自分の部屋のドアを開ける。
晴明「うわぁッ⁉︎⁉︎」
晴明は思わず声をあげる。
晴明が声をあげた理由は、自身の部屋に隠しておいたお菓子を隊長に漁られていたからである。
隊長という人は、またもや晴明の執事である。
隊長「晴明くぅ〜ん♪お菓子ダメって毎日言われてるよね♪」
晴明「あ、、た、、たいちy
隊長「みんなぁぁ〜‼︎‼︎晴明くんがお菓子隠し持ってたよぉ〜‼︎‼︎(家全体に響くくらいの声量)」
その時、
ダダダダ
と大勢の足音がする。
神酒「晴明くん!お菓子隠し持ってたん‼︎」
学園長「お菓子はダメって言ってましたよね?」
恵比寿「隠し事なんていけないなぁ〜」
佐野「いけない事したらどうなるか分かってるよな?」
たかはし「だからすぐ部屋に戻ってたんだぁ〜」
晴明以外全員「「お仕置きが必要だな/だね/やなですね」」
そう、お菓子を食べちゃいけない理由とは、みんなが晴明を犯したかったからであるのだ。
みんなは、お菓子禁止をしたら晴明がそのルールを破ると見計らって、お仕置きという理由で犯すつもりだったのだ。
そして、今ちょうどそれが実行されているのだ。
ー途中からー(誰がどこ触ってるのかはご想像にお任せします)
ドチュンッジュプクリクリグポッ
晴明「はッ゛♡おッ゛ぁ゛⁉︎♡んぉッ゛‼︎♡♡ピュルプショショ」
学園長「もう全然出てきませんね♡」
隊長「ほんとだー!♡」
たかはし「かわい♡」
グリュンッグポッ♡ガポッコリッカリ
晴明「あ゛ッ‼︎♡ぁ゛うッ゛♡♡んぎゃッ゛⁉︎♡ビクンッビクビク」
佐野「晴明、甘イキしたのか?♡」
晴明「あッ゛⁉︎♡は…へッ゛?⁇♡♡」
恵比寿「甘イキも知らないの?純粋すぎ、、だからこうやって抱かれるんだよ?♡」
神酒「晴明くんはもっと男を警戒しなきゃやからな?♡」
こうして、晴明家の夜は色々な音でいっぱいになったらしい。
コメント
4件
神がおるぞ称えなきゃ!
執事というのが最高すぎます……乁(°ω°`乁)マジ神✧*。