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はい、初めまして!じゃない人もいると思う
ぷるめりあです
私タブレットなくなってアカウントが永久に更新できなくなってしまった人です
いやぁ…ガン萎えしましたねあの時は
まぁなんとか戻ってきたのでこれからはこの垢で活動致します
🌹よろしくお願いします🌹
まぁそんなくだらない話は置いといて!
本題に入りましょう
この垢の初作品は、「お願い」です!
カップリングはガチ牛です(最推しカプ)
最近牛沢さんにハマってしまって…ガッチさんにもハマりました
しかもですね?ガッチさんと出身地同じなんですよやばくないですか?ほんとに発狂しましたね空気がとても美味しいです
はい、またもや関係ない話してしまいました
🌹それでは、どうぞ🌹
🥷「お願い」🐮
〜牛side〜
ガ「ねーうっしぃ」
う「はい、なんですか」
ガ「あのさぁ、これ着てほしいんだけどぉ」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
はい、どうも牛沢です。
今服着ろと願っているのが俺の彼氏のガッチさん
まぁこの人のことだから絶対良くない服だろうと思う
う「んー…?どれどれ」
…うん、知ってた。ですよね
えー、皆さんもほぼ察してたでしょうその服とは…
「メイド服」ですね
いや、なんで?そんなに俺にえっちな服着させたいの?この人、だって前もバニー服とか着させてきたじゃんあの時クソ恥ずかったしあの後ブチ犯されたおかげで腰終わったんだよ
う「これを着ろと?」
ガ「そゆこと♪」
う「うん、無理」
ガ「えっ、なんでなんで!」
う「なんでもなにも、この前バニー服着させてきてしかもヤったじゃん。俺忘れてねぇからな?腰めっちゃ痛くなった思い出がありますよ」
ガ「だってあんなえっちなうっしー見たら興奮しちゃうじゃーん!てかあの雰囲気出してヤらないほうがおかしいでしょ〜?うっしーも気持ちよく喘いでたくせに〜笑」
う「ッ〜〜〜!////うるさい!///」
マジでその話はすんな!///
ガ「お願い!着て!このとおり!」
ガッチさんは頭を下げてお願いしてきた
俺がその程度で着ると思ったら大間違いだぜ?
う「んー、その程度ではお願い聞かないかな笑」
ガ「んぇぇ…じゃあもしこの服着てくれたら1ヶ月ホラゲーしない!とか?」
うーん…少し悩むな…ガッチさんホラゲーしか誘ってこないからそれはありがたいような…
う「しょうがねぇな、着てやるよ」
ガ「ほんとに?!やったぁ!♪」
ガッチさんってたまに子供みたいで可愛いよな
無邪気なところとか実況関係なく自由で天然なところとか…そういうところが俺は好きなんだよな
…いやいや、そんな話してる場合じゃない
速攻着て速攻この話を終わらせないと
う「んじゃ、着てくるから」
ガ「はーい♪」
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うん、着たんだけどさ…なんか思ってたのと違う!!
なにこれ?!めっちゃ素肌出てるしなにより下半身よ!!ほぼ股間しか隠せてないじゃん!いや太ももからつま先はレースみたいなので隠せてるけどほぼ隠せてない!!ガッチさんってこんな趣味してたっけ?!
ガ「うっしーまだー?もう待ちきれないんだけど〜」
う「もうちょっと待て、心の準備が出来てない」
ガ「えー、そんなの関係ない!開けちゃえー!」
う「ちょっ…ちょっと待っ…!」
ガ「わぁ…想像以上にえろい…」
う「ッ…まだ開けんなって…///」
ガ「ごめんごめん笑見たすぎてさ〜」
おいおい、心の準備くらいはさせてくれ…
今心臓バックバクだぞ?しかも雰囲気出てるから半勃ちですよふざけんな
ガ「…あれ、うっしーもしかしてもう勃ってる?笑」
気づいてほしくなかったよそれ
う「……、ッ///」
顔を赤らめるしかなかった。なんでかって?
図星だから()
ガ「はっ…かわい…笑……ね、今からしよ…?」
耳元で言ってくるガッチさん
普通にそれだけで感じちゃうからやめてくれ
う「ッ…し、しない……///」
ガ「えー…もうこんな濡らしてんのに…笑」
ガッチさんがふにふにと俺の穴を触る
するとガッチさんがニヤけたからとりあえず軽く殴った
ガ「いてて…ふふ、最近シてないのになんか後ろ柔らかくなってるね…笑どうして?♡」
このスケベ…
う「…ッ////最近シてなかったから…こっそりシてた…////」
ガ「もー…シたいなら直接言ってくれればいいのに〜…♡」
言ったら絶対記憶飛ぶまでヤるだろガッチさん
ガ「うっしーったらかーわい…笑」
う「うるさい…ッ……するなら早くしろ…」
少し驚いた顔をするガッチさん
ガ「うっしーから誘うなんて…珍しいね…笑」
正直こんな雰囲気まできたら俺もシたくなっちゃったじゃん…
ぺらりと服を胸の飾りが見えそうで見えないところまで上げるガッチさん
なにしてんすか
ガ「うっしーって男の子なのに胸あるよね」
はい?
う「いや、急に変態オヤジみたいなこと言うじゃん。てか俺胸ないよ」
ガ「そーお?だってさ…」
う「…んっ……、ぅ…」
胸を揉んでくるガッチさん
ただのセクハラですよそれ
ガ「ほら、女の子の胸みたいに揉めるもん…♡」
う「ガチできもいことしないでくれる…?普通にきもオヤジになってるから…」
ガ「まぁ俺もおっさんだから間違ってはないよ笑」
そこは否定しろや
ローションを手に浸すガッチさん
ガ「ちょっと冷たいかもしれないけど、我慢してね」
ピトッと俺の穴に少しだけ塗り、指をナカにゆっくりいれる
う「んっ…んぅ……、ふ…ッ…はぅ…////」
いつもより感じやすくなっている
最近シてなかったから当たり前か
ガ「うっしー完勃ちしてるじゃん…笑」
う「し…しかたねぇだろ…ぁ…久々なんだもん…////」
ガ「じゃあ、1回イっとこっか♡」
そう言うと同時に指を激しく動かしナカを掻き回す
う「うぁ”ッ…、!♡や”…はげし…ッ♡イクっ…♡イ”っちゃう”ぅ♡♡////」
ガ「ん…♡イきな…?笑」
う「や”ぁっ♡♡みみもと…っ…、だめっ♡イ”っ…♡」
俺は達した
地味にたくさん
ガ「ね、うっしー…もういれていい…?♡」
う「んっ…♡早く…ッいれろ……、////」
ガ「もう、そんなに煽らないで…♡」
う「ん……、///……う”あ”ッ…?!?!♡♡」
いきなり最奥に到達した。その瞬間目の前がチカチカした
ガ「んふふ、可愛く喘げるじゃん…♡」
う「いきな…り…、ッ…奥はだめ…ッ……♡///」
ガ「そんなこと言われてもねぇ…笑」
ガッチさんは腰を素早く、そして最奥を激しく突く
う「あっ…、ん…♡奥らめっ……、ッ♡♡」
ガ「とか言っといて、本当は大好きなんだろ!♡」
少し余裕がなさげな声でそう言う
う「んっ…イっちゃ……、も…でる……っ♡♡」
ガ「…っはぁ……俺も…ッ///」
う「あぅっ…、♡いっしょに……ッイこ……?♡♡」
ガ「どこでそんな言葉覚えたの…//…んっ…、イくっ…////」
ガッチさんのが俺のナカにたっぷりと出てるのが分かる。俺もその感覚で達する
う「…んはぁ……はぅ…ガッチさんのあったかい…♡」
ガ「そんなに煽らないで…笑我慢できなくなっちゃう…♡」
ガッチさんのが俺のナカでまたでかくなった
まだいけるんだな…♡
う「ガッチさん…、気が済むまでシよ…?♡俺、まだまだ体力あるよ?♡」
ガ「ははっ…今日はデレデレだな…笑…俺の事煽ったの、後悔しないでよね…♡」
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〜翌日〜
う「あ”ー…いってぇ…」
はい、案の定腰が死にました
まぁ今回は俺も誘ったのが悪いから許してやるわ
ガ「うっしぃ…ごめぇん…流石にやりすぎちゃったぁ…」
へにょへにょになって俺に謝ってくるガッチさん
う「まぁ、今回は俺も悪いし…別にいいよ」
ガ「腰…また痛めちゃったでしょ…?今日4人で集まるのに…ホントごめん…」
う「別に気にしてないって笑俺達の家に来てって言えば大丈夫っしょ」
ガ「ほんとぉ…?」
前もこうやってシた後は沢山謝ってくれる
ガッチさんの優しいところだな
う「ほんとほんと、てか早く準備しないと笑」
ガ「あ、そうだったぁ…準備しよ!」
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☆〜おまけ〜☆
キ「うん…なんとなく察した」
レ「俺も」
キ「そのえぐい量のシップは相当ヤったなお前ら」
う「今回はメイド服プレイだったからね〜いつもよりも激しかったわ」
キ「なんでお前そんな呑気なの?笑」
う「んー、なんかもうどうでもいいから笑」
キ「どういうことだよ笑」
レ「ガッチさんは抱いた側なのに抱かれたみたいに元気ないじゃん笑」
ガ「いやぁ…ほんとに申し訳ないなぁって…笑」
う「気にすんなって、久々にシたし別に大丈夫よ笑」
レ「え、久しぶりにシたの?」
ガ・う「うん」
キ「久々にヤって激しくするとか猛者かよ」
レ「いやえっちの猛者ってなに?ヤ○チン?」
キ「おい笑」
レ・う・ガ「笑笑」
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めっちゃ長くなりましたね
ここまで見てくれてありがとうございます!
リクエストはバンバン受け付けてます!
気軽にコメントしてください🐤
🌹それでは、また会いましょう🌹
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恋白兎
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#キヨ
かいむ
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コメント
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はぁー↑やっぱりこのカプが好きです✨なんなら食べたいです(?)出身地同じなんてうらやまです。ワイはもうド田舎出身です ( ・´ー・`)どや、(マジでド田舎すぎて自慢してしまう…)フォロー失礼します🙇♂️
くぅ…めっちゃ好きです!!!
初コメ失礼します! 「ぷるめりあさんの小説最近投稿されてないなぁ…(・ัω・ั)」って思ってたら垢替えされてたんですね…! ガッチさんと出身地が一緒って…私もなんです( ゚д゚)(めっちゃ勝手にぷるめりあさんに親近感湧きました) 今回の小説本当に最高すぎました…!!!!😍😍うっしー受けは正義🤤神小説ありがとうございます😊