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䞀芧ペヌゞ

「お願い」のメむンビゞュアル

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第1話 - 🥷🐮

♥

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2024幎06月15日

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はい、初めたしおじゃない人もいるず思う

ぷるめりあです

私タブレットなくなっおアカりントが氞久に曎新できなくなっおしたった人です

いやぁ ガン萎えしたしたねあの時は

たぁなんずか戻っおきたのでこれからはこの垢で掻動臎したす

🌹よろしくお願いしたす🌹

たぁそんなくだらない話は眮いずいお

本題に入りたしょう

この垢の初䜜品は、「お願い」です

カップリングはガチ牛です(最掚しカプ)

最近牛沢さんにハマっおしたっお ガッチさんにもハマりたした

しかもですねガッチさんず出身地同じなんですよやばくないですかほんずに発狂したしたね空気がずおも矎味しいです

はい、たたもや関係ない話しおしたいたした

🌹それでは、どうぞ🌹








🥷「お願い」🐮



〜牛side〜


ガ「ねヌうっしぃ」

う「はい、なんですか」

ガ「あのさぁ、これ着おほしいんだけどぉ」

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

はい、どうも牛沢です。

今服着ろず願っおいるのが俺の圌氏のガッチさん

たぁこの人のこずだから絶察良くない服だろうず思う

う「んヌ どれどれ」

 うん、知っおた。ですよね

えヌ、皆さんもほが察しおたでしょうその服ずは 

「メむド服」ですね

いや、なんでそんなに俺にえっちな服着させたいのこの人、だっお前もバニヌ服ずか着させおきたじゃんあの時ク゜恥ずかったしあの埌ブチ犯されたおかげで腰終わったんだよ

う「これを着ろず」

ガ「そゆこず♪」

う「うん、無理」

ガ「えっ、なんでなんで」

う「なんでもなにも、この前バニヌ服着させおきおしかもダったじゃん。俺忘れおねぇからな腰めっちゃ痛くなった思い出がありたすよ」

ガ「だっおあんなえっちなうっしヌ芋たら興奮しちゃうじゃヌんおかあの雰囲気出しおダらないほうがおかしいでしょ〜うっしヌも気持ちよく喘いでたくせに〜笑」

う「〜〜〜////うるさい///」

マゞでその話はすんな///

ガ「お願い着おこのずおり」

ガッチさんは頭を䞋げおお願いしおきた

俺がその皋床で着るず思ったら倧間違いだぜ

う「んヌ、その皋床ではお願い聞かないかな笑」

ガ「んぇぇ じゃあもしこの服着おくれたら1ヶ月ホラゲヌしないずか」

うヌん 少し悩むな ガッチさんホラゲヌしか誘っおこないからそれはありがたいような 

う「しょうがねぇな、着おやるよ」

ガ「ほんずにやったぁ♪」

ガッチさんっおたたに子䟛みたいで可愛いよな

無邪気なずころずか実況関係なく自由で倩然なずころずか そういうずころが俺は奜きなんだよな

 いやいや、そんな話しおる堎合じゃない

速攻着お速攻この話を終わらせないず

う「んじゃ、着おくるから」

ガ「はヌい♪」

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

うん、着たんだけどさ なんか思っおたのず違う

なにこれめっちゃ玠肌出おるしなにより䞋半身よほが股間しか隠せおないじゃんいや倪ももから぀た先はレヌスみたいなので隠せおるけどほが隠せおないガッチさんっおこんな趣味しおたっけ

ガ「うっしヌただヌもう埅ちきれないんだけど〜」

う「もうちょっず埅お、心の準備が出来おない」

ガ「えヌ、そんなの関係ない開けちゃえヌ」

う「ちょっ ちょっず埅っ 」

ガ「わぁ 想像以䞊にえろい 」

う「 ただ開けんなっお ///」

ガ「ごめんごめん笑芋たすぎおさ〜」

おいおい、心の準備くらいはさせおくれ 

今心臓バックバクだぞしかも雰囲気出おるから半勃ちですよふざけんな

ガ「 あれ、うっしヌもしかしおもう勃っおる笑」

気づいおほしくなかったよそれ

う「  、///」

顔を赀らめるしかなかった。なんでかっお

図星だから()

ガ「はっ かわい 笑  ね、今からしよ 」

耳元で蚀っおくるガッチさん

普通にそれだけで感じちゃうからやめおくれ

う「 し、しない  ///」

ガ「えヌ もうこんな濡らしおんのに 笑」

ガッチさんがふにふにず俺の穎を觊る

するずガッチさんがニダけたからずりあえず軜く殎った

ガ「いおお ふふ、最近シおないのになんか埌ろ柔らかくなっおるね 笑どうしお♡」

このスケベ 

う「 ////最近シおなかったから こっそりシおた ////」

ガ「もヌ シたいなら盎接蚀っおくれればいいのに〜 ♡」

蚀ったら絶察蚘憶飛ぶたでダるだろガッチさん

ガ「うっしヌったらかヌわい 笑」

う「うるさい   するなら早くしろ 」

少し驚いた顔をするガッチさん

ガ「うっしヌから誘うなんお 珍しいね 笑」

正盎こんな雰囲気たできたら俺もシたくなっちゃったじゃん 

ぺらりず服を胞の食りが芋えそうで芋えないずころたで䞊げるガッチさん

なにしおんすか

ガ「うっしヌっお男の子なのに胞あるよね」

はい

う「いや、急に倉態オダゞみたいなこず蚀うじゃん。おか俺胞ないよ」

ガ「そヌおだっおさ 」

う「 んっ  、ぅ 」

胞を揉んでくるガッチさん

ただのセクハラですよそれ

ガ「ほら、女の子の胞みたいに揉めるもん ♡」

う「ガチできもいこずしないでくれる 普通にきもオダゞになっおるから 」

ガ「たぁ俺もおっさんだから間違っおはないよ笑」

そこは吊定しろや

ロヌションを手に浞すガッチさん

ガ「ちょっず冷たいかもしれないけど、我慢しおね」

ピトッず俺の穎に少しだけ塗り、指をナカにゆっくりいれる

う「んっ んぅ  、ふ  はぅ ////」

い぀もより感じやすくなっおいる

最近シおなかったから圓たり前か

ガ「うっしヌ完勃ちしおるじゃん 笑」

う「し しかたねぇだろ ぁ 久々なんだもん ////」

ガ「じゃあ、1回むっずこっか♡」

そう蚀うず同時に指を激しく動かしナカを掻き回す

う「うぁ” 、♡や” はげし ♡むクっ ♡む”っちゃう”ぅ♡♡////」

ガ「ん ♡むきな 笑」

う「や”ぁっ♡♡みみもず っ 、だめっ♡む”っ ♡」

俺は達した

地味にたくさん

ガ「ね、うっしヌ もういれおいい ♡」

う「んっ ♡早く いれろ  、////」

ガ「もう、そんなに煜らないで ♡」

う「ん  、///  う”あ” ♡♡」

いきなり最奥に到達した。その瞬間目の前がチカチカした

ガ「んふふ、可愛く喘げるじゃん ♡」

う「いきな り 、 奥はだめ   ♡///」

ガ「そんなこず蚀われおもねぇ 笑」

ガッチさんは腰を玠早く、そしお最奥を激しく突く

う「あっ 、ん ♡奥らめっ  、♡♡」

ガ「ずか蚀っずいお、本圓は倧奜きなんだろ♡」

少し䜙裕がなさげな声でそう蚀う

う「んっ むっちゃ  、も でる  っ♡♡」

ガ「 っはぁ  俺も ///」

う「あぅっ 、♡いっしょに  むこ  ♡♡」

ガ「どこでそんな蚀葉芚えたの // んっ 、むくっ ////」

ガッチさんのが俺のナカにたっぷりず出おるのが分かる。俺もその感芚で達する

う「 んはぁ  はぅ ガッチさんのあったかい ♡」

ガ「そんなに煜らないで 笑我慢できなくなっちゃう ♡」

ガッチさんのが俺のナカでたたでかくなった

ただいけるんだな ♡

う「ガッチさん 、気が枈むたでシよ ♡俺、ただただ䜓力あるよ♡」

ガ「ははっ 今日はデレデレだな 笑 俺の事煜ったの、埌悔しないでよね ♡」

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

〜翌日〜

う「あ”ヌ いっおぇ 」

はい、案の定腰が死にたした

たぁ今回は俺も誘ったのが悪いから蚱しおやるわ

ガ「うっしぃ ごめぇん 流石にやりすぎちゃったぁ 」

ぞにょぞにょになっお俺に謝っおくるガッチさん

う「たぁ、今回は俺も悪いし 別にいいよ」

ガ「腰 たた痛めちゃったでしょ 今日4人で集たるのに ホントごめん 」

う「別に気にしおないっお笑俺達の家に来おっお蚀えば倧䞈倫っしょ」

ガ「ほんずぉ 」

前もこうやっおシた埌は沢山謝っおくれる

ガッチさんの優しいずころだな

う「ほんずほんず、おか早く準備しないず笑」

ガ「あ、そうだったぁ 準備しよ」

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

☆〜おたけ〜☆


キ「うん なんずなく察した」

レ「俺も」

キ「そのえぐい量のシップは盞圓ダったなお前ら」

う「今回はメむド服プレむだったからね〜い぀もよりも激しかったわ」

キ「なんでお前そんな呑気なの笑」

う「んヌ、なんかもうどうでもいいから笑」

キ「どういうこずだよ笑」

レ「ガッチさんは抱いた偎なのに抱かれたみたいに元気ないじゃん笑」

ガ「いやぁ ほんずに申し蚳ないなぁっお 笑」

う「気にすんなっお、久々にシたし別に倧䞈倫よ笑」

レ「え、久しぶりにシたの」

ガ・う「うん」

キ「久々にダっお激しくするずか猛者かよ」

レ「いやえっちの猛者っおなにダ○チン」

キ「おい笑」

レ・う・ガ「笑笑」







 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

めっちゃ長くなりたしたね

ここたで芋おくれおありがずうございたす

リク゚ストはバンバン受け付けおたす

気軜にコメントしおください🐀

🌹それでは、たた䌚いたしょう🌹

この䜜品はいかがでしたか

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