テラーノベル
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いつも読んでくれる皆様へ
この度、あと少しでフォロワー数が1000を超えそうだと…!!!
えー、冷静に文章にしてるけど内心大暴れています!!
まさかここまで私の小説が多くの方に見てもらえる現実がある事
まだ受け止めてませんが、真摯に受け取めすぎずのんびり行こうと思ってます
この小説はいつも私のためにあり、1番に私が喜べる物を描いています
でもだからこそ、多くのいいねやコメが送られてくると自分の好きを認めてもらえた気がします
皆にお礼したいなって考えたけど…
色々考えてやっぱり私も皆も楽しくて嬉しいのは小説だろうと
そんな運びで短編集の連載を開始します!!
私の好きを詰めました
1000人達成、楽しみに待っててね!!
(別で小さな企画も用意しました…それもお楽しみに!!)
〜🍏Omr 短編集🍏〜 (全2話)
ーもくじー
・おまけで付いてきたオ×ホがOmrに繋がっていたらしい
・中身は蓋を開けて見なければ分からない
ーあらすじー
・おまけで付いてきたオ×ホがOmrに繋がっていたらしい
夜中、9時頃
若井は眠ろうと布団に入ったが、うまく寝付けない。
ついに耐えかねた若井は、早く眠る為に自慰を行うことにした。
しかし、困った事に若井は愛用している玩具を買い足すのを忘れていた。
なので仕方なくおまけで付いてきた玩具を、使うことにしたのだが…
・中身は蓋を開けて見なければ分からない
大森と藤澤は恋人関係にある。
この事実はメンバーにも、そしてスタッフにも伝えられていた。
もちろん、周囲の人間で反対を唱えるものは少なかった。
この二人なら上手くやっているだろうと誰もが思っていたからだ。
しかし、付き合ってから大森の性格は変化していった。
藤澤に対して高圧的な態度を取ったり、周囲の人に藤澤の悪口を広めたりと褒められない行動が増えていく。
関係の歪さは誰から見ても明らかで、大森が藤澤を束縛しているんじゃないかと口々に言われていたのだが…
コメント
21件

よく見たら「#大森元貴」とかいう伏せ字意味なしのタグがついててびっくり… 「テラーノベル ミセス」で検索で簡単にこちらの作品にたどり着けました 本人、関係者のリスクだけじゃなく、不快に思う人も沢山います。そのためのフォロ限、相互じゃないでしょうか? せっかくフォロワーが千人近くもいる素敵な書き手様なんですからその辺りの配慮をご一考、お願いします

え? サムネからして普通にきもちわるい ご本人様がとか、子供が見たらとか考えないのかな… テラーってこんなんが人気なんだ。すごいね
1000人達成まであともう少し…!! 頑張ってください!! 新しいお話も面白そうで楽しみです!!!