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どもどもです。
息抜きにこっちに戻ってきた。
今回はリクエストの襲い受けです。
ATTENTION
・えちち
・下手
・ bn×dz
・異世界パロ
〇設定
・bn
吸血鬼。dzの血はbnにとって媚薬と同じ効果。
・dz
人間。血がめっちゃ美味しい。
-dz視点
僕には恋人がいる。吸血鬼のbnだ。
数年前、彼が血不足で倒れていたのを見つけてから、ずっと一緒にいる。
どうやら僕の血は美味しいらしく、弱っていたbnに血を与えたらすぐに元気になった。
だけど、美味すぎるからなのかわからないが、僕の血には興奮作用があるらしい。
あの時、元気になったかと思えば、急に押し倒してきて少しびっくりしたのを覚えている。まあ、気持ちよかったけれど。
僕らはその出来事がきっかけで付き合いだした。
ただ、こんな幸せな日々にも悩み事はある。
— bnさんが血を飲もうとしないことだ。
吸血鬼だから、血を飲まなければ生きていけない。
だから最近bnさんは元気がない。
別に僕は襲われたっていいのになぁ…。
bn「dzさーん、」
dz「どうしたんですか?」
bn「や、最近なんか頭痛いなぁって…。」
dz「bnさん…それはbnさんが血を飲まないからですよ…。」
bn「…うぅ、。でも、dzさんを傷つけたくなくてさ…、。」
dz「………」
彼はやさしい。僕のことを1番に考えてくれる。
あの時、僕が嫌がっていたのを覚えていたのか、一度も手を出してくることはない。
別にいい、と何回も言っているがそういう話を聞かないのがこの男、bnだ。
でも、bnさんは本当に毎日辛そうだ。そりゃそうだろう。自分の栄養源である血を飲めていないのだから。
dz「bnさん、いい加減飲みましょう?僕だってあなたの体調が心配なんです…!」
bn「…でも、」
dz「でもじゃないです…っ!!」
bn「…わかった、でも…」
dz「でも…?」
bn「…でも、本当に嫌だったり、痛かったりしたらすぐ突き飛ばしてよ?」
dz「そんなことあるわけないじゃないですか…。ほら、早く行きましょう?」
bn「なんでdzさんが乗り気なのよ…w」
そんなこと言われたって、好きな相手と行為をするなんて、期待するに決まっている。
早く寝室に行きたい。それに、bnさん自分の体調を気にせず血を飲まなかったんだから、少しくらい意地悪してもいいよね…?
【寝室】-bn視点
なぜかウッキウキのdzさんに連れられ寝室に来た。かと思えば、すぐ手を縛られ動けなくなった。
bn「別にやることには心の準備ができたんだけどさ…。なんで俺縛られてんの?」
dz「だぁって、bnさん自分の体調気にしなかったでしょう?お仕置きですよ…♡」
bn「お仕置きって…。なにをするつもり…?」
dz「別に…少し意地悪するだけですよ?」
bn「……?」
dz「ふふ…、♡ちょっと待っててくださいね?ナイフ取ってくるので…、」
bn「へ…?どういう…、」
dz「…これでよしと。…ふぅ、」
dzさんは自分の腕にナイフを当てる。
まさか、…
bn「ちょ、なにしようとして…っ、!」
dz「……っ、!っはぁ…、」(腕刺
bn「なにしてんの…っ!怪我しちゃうじゃん…!!」
dz「でも、これで血が出るでしょう?」(血口垂
bn「……、!(どくん、♡」
dz「ほら、bnさん、久しぶりの僕の血ですよ?ほら、あーん♡」
bn「……っ、(飲」
dz「どうですか?bnさん、美味しいですか?」
bn「…っはぁ、♡」
dz「あれ、興奮してきちゃいました?」
bn「dzさん、っ早くこれ外して…、♡」
はやく、はずしてほしい。
はずさないで。
おかしたい。
だめ。がまん、しなくちゃ。
dzさんがこわれちゃうから。
dz「ダメですよ、今日は意地悪するって決めてるんですから、♡」(垂
bn「……!ん、く…っ♡ほんと、はやくはずせってば…、♡」
dz「ダメですってば、耐えてください?(〃」
bn「……っ、ほんと、に…っ、!♡」
dz「ダメって言ってるでしょう?(〃」
ずっとニヤニヤとした顔でこっちを見ている。
だが、その目にはハートが宿っている。dzさんも行為に期待しているのだ。
そう思ってしまったら最後。
我慢なんて一瞬で崩れ落ちてしまう。
bn「……、もういいや、我慢なんて。」
dz「へ…?」
bn「散々煽ったこと後悔させてやる。(壊」
dz「……!?」
bn「よかったね、dzさん。俺の理性を壊せて…♡(押倒」
dz「……っ、!♡」
【ちょっとだけ
dz「もぉ”っ、いやぁ…っ”、!♡とまってぇ、…!!♡♡っお”ぉ…♡」
bn「そんなこと言って〜、dzさんのここ♡離してくれないよ〜?♡」
dz「っあぅ、♡も、つぁいの”っ…!♡♡っひ、♡」
bn「ふ、今締まったね〜、♡辛いとか言ったってさぁ、誘ったのはdzさんだよ?♡」
dz「おぉ”…、♡…も、むりっ、、♡イくイくイくっ、!♡…あぅっ〜〜〜ーー♡♡♡」
bn「イったの?もう、こんなとこに出して…。勿体無いでしょ?…」(手掬舐
dz「っひぁ♡そんな、の…舐めないでくださ、ぁ…♡」
bn「別に、これでも栄養摂れるんだし…♡いいでしょ?…」(奥突
dz「まぁ、…♡…はぅっ!?♡♡そこ、だめぇ”っ!!♡おく””ぅぅぅ…!!♡♡」
お疲れ様でした〜!
リクエスト、いかがだったでしょうか…?
これであってたのかなぁ…。
まぁいいか。
また明日からエルフシリーズ頑張るのでもうちょい待っててくださいぃぃ…。
こちらのネタはたくさんあるんで⭐︎
まって、恋物語も進めなかんやん。
頑張ります。はい。
じゃあね〜!
(音楽のテスト100点だったー!!!!うれちぃ!!)
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アピカQ⭐️❄️🎨_qdm