テラーノベル
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ははっ…最近書くカプとやる気がないんですよ…(笑)
だから気晴らしに1x受け書こうかなぁ、
って思いまして、
と言う事で書いていきます!!!!!
注意事項沢山あるけどあったら「早よ見せろ」って
私がなるので(?)今日はナシで!!!
ちょっと書き方を変えて楽しんでみますぜ(?)
1x&John!!!
↓
↓
最近1xに強化アプデが入ったためか、
1xはプレイヤー達に良く使われる様になっている。
最近はそれが原因であまり休めていないとか、、
ジョン「なぁ1x~!お前最近よく出番くるよな」
ラウンド開始数十秒前にキラーの
皆が 集まるキラーハウス。
今はジョンと1xだけで、特にする事もないため
ジョンが1xに話しかけた。そして
ジョン▪︎ドゥがそう言いながら1xの肩に手を置く。
1x「…」
1xは返事をせず、ただただ黙り込んだ。
ジョン▪︎ドゥは無視かよ…と思いながら顔を覗き込むと、
1xの顔は、ブラック企業の社員が2日寝ずに
残業をしている真っ最中みたいな顔だった。
ジョン「うおっ……お前なんかめっちゃ疲れた顔してるけど大丈夫かよ…」
1x「ん…、?あぁ、大丈夫だ。」
ジョン「…いやお前大丈夫じゃねぇだろ…、ずっと寝ぼけてるし顔やばいぞ、今日は少し休め。」
1xはその言葉を聞いたあと、
「分かったよ、」と、返事をし、その場を後にした。
数分後、1xを抜き全員キラーハウスの一階に集まった。
「後21秒」と言う数字がどんどん減って行く。
3…
2…
1…
0
「次のキラーは、ノスフェラトゥ。」
今回のキラーはノスフェラトゥだった。
最近、最近なのか、?最近ノスフェラトゥが追加されたが
ノスフェラトゥはあまり使われていなかった。
だからなのかジョンは少し「珍しい。」と思った
いつもなら皆と一緒に観戦する所だが、今日は少し違う。
キラーハウスの二階にある1xの部屋へと向かった。
1xの部屋の前に来た。すぐ入ろうかとも思ったが、
一様ドアをノックした
ジョン「おじゃまするぞ~…、1x、」
そしてジョンはベットに横たわってる
1xの邪魔にならない様に
少し小さく言い、部屋に入った。
1x「ス~…ス~…」
1xは小さくいびきをかいて寝ていた。
ジョン「…そう言えば1xの寝顔って見た事ないよな…」
ジョンはそう言った。たしかに1xは人前
で寝ていないので誰も寝顔を見た事がないのだ。
ジョン「ちょっとだけなら…いいよな、?」
ジョンはそう言い、1xの顔を覗き込んだ。
ジョン「…」
なんとなく無言で1xの背中をなぞると、
「んぁ…」と小さく声を漏らし、反応した。
その時、ジョンの何かが切れた音がした
ジョンは1xが着ている布団をめくり飛ばし、
下半身の方へと移動した。
そして1xのズボンとパンツをバレない様に脱がし、
羞恥心の部分が丸見えになった
ジョン「…ゆ、指入れだけなら大丈夫だよな…?
、、、やさしくすれば多分大丈夫なはず…」
ぐちゅ…
1x「ひぁァ…//」
1xは指を入れられると同時に甘い声を漏らす。
いつもの姿からは考えられない…。
1x「うぅ…//ふひィ…♡♡」
寝てるハズなのに1xは感じている。
(数分後)
1x「あへぇ…///ぇあァ…」
ジョン「…、ずっと起きなかったのすごいな、」
もうそろそろ試合が終わると思いジョン は指を抜いた。
ジョン「…次は、しっかりヤってやるから覚悟してろよ…?♡」
ジョンはそう言うと、その場を後にした。
(2階の廊下)
ノリ「オい、ジョン▪︎どゥ!おマエ何処行って夕ンだよ!シアイ中ずっとイなカッたぞ!!」
ジョン「ん…?ああ、ちょっと1xの看病をね…」
ノリ「アあぁ、そう言うコトカ!ワタシもチョっと心配ダカラ後で様子見てクルカナ~」(独り言)
ジョン「あ、でも1x少し具合が悪そうだったし今は行かない方がいいぞ?」
ノリ「ソうなノカ!ジャア一時間ゴくらイに行ってクルナ!」
ジョン「うん、そうしろ~」
はい、終わりです。
毎度思うんですけどエッチなのもっと
書ける様になりたいです🥲
エッチシーン(?)わずか数行で終わったんですけど。
わたしが読んでたら
「続き作れよォォォォォォォ!!!!!」
ってなりますね。
集中力ないのと飽き性のクセ直したい…(?)
もしかしたらですがこの7話でこの作品は最後になるかも
しれません。…多分
まぁまた次の小説でお会いしましょう。
コメント
2件
ありがとう、1×受け少なかったから助かる、まじ、死ぬわ、主様大好き愛してる(?)🫠

えもうマジで好きです😭これだけで寿命伸びた気がしますこれからも頑張ってください😭✨