TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんばんちは!!


流石に更新しないとなーーと思い帰りました!



それではスタート‼️



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


〜前回のあらすじ〜


急にアイスが食べたいなーと思い、コンビニに行ったひめかは突然爆豪と遭遇してしまった!!



琥珀(なんでいるの!?



爆豪(お前もなんでいる??!



爆豪(前みたいにあったらどーすんだボケが!



琥珀(なんでって…アイス買いに来ただけだけど…



爆豪(はぁ、前みたいになったら大変だから1人で出歩くなって言ってんだ!



爆豪に頭をチョップされる



琥珀(いたっ…..



琥珀(それはごめん!だけど、アイス食べたい欲には勝てなかったんだよ



爆豪(はぁ、心配かけさせんなよバカが…



琥珀(まじごめん!



爆豪(これからはデンキ野郎でも呼んで行けよな



琥珀(うん、わかった



爆豪(んで?なんのアイス食べんだ?



グイッと爆豪が近づいてくる



琥珀(んーとね、どーしようかな、



2人の距離が近くなる



爆豪(………じゃあ、パ〇厶とかでいいんじゃねぇか?(距離近ぇよばーか、)



琥珀(おー!いいね!さすが勝己!



爆豪の方を向いてニコッと笑う



爆豪(…….!?////は、早く買ってこいボケ!カス!



琥珀(………?うん!



琥珀がレジへと向かい、爆豪は1人になる。



爆豪(チッ…..///まじで…..あいつ…..///



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



無事にアイスも買い終わり…..



爆豪(あぶねーから家まで送ってく。



琥珀(え!?いやいいよ〜、だって家真逆でしょ?



爆豪(危ねーから着いてくって言ってんだよ!



爆豪(そんなこと心配しなくても俺一人で帰れるわ!



琥珀(いいの?ありがと〜



とコンビニを出て、二人で歩き出す。空はとっくのとうに薄暗くなっていた



爆豪(……………



琥珀(………..(♪♪



無言が続くが、何故か心地よくて気まずさは一切なかった。



琥珀(あ…..私の家、ここ!



爆豪(…..そーかよ…..じゃーな。また明日



琥珀(うん!またあした〜



と玄関のドアを開けて家へと入っていく。



爆豪(はぁ………



と大きなため息を付き、反対方向の自分の家へと歩き出す。



その家路は静かで、空は真っ暗になり月が顔を出していた。



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


一方その頃電気は…….



電気(………..あー、もうモヤモヤするーーー、、


(聞きたいことが琥珀にあってLINEが既読つかなかったから心配になって)



(家まで訪ねてみようとしたら、)



数分前…….



爆豪(〜〜〜〜〜〜〜!〜〜〜〜〜‪💢‬



琥珀(〜〜〜〜〜〜〜〜笑笑笑



(てな感じで家の前で爆豪と琥珀が話してるのを見ちゃったんだよ〜〜〜!!)



(爆豪の家は確か琥珀の家とは真逆なはずだ。なのになんで…….もしかして、付き合ってるとか?)



電気(あーーーもうダメだ、嫌な事しか考えちゃう…….はぁ、



ベットにボフッとのしかかる。



電気(はぁ…….聞いてみようかな…..



と既読もつかないLINEの画面をじーっと見つめていると、既読がパバっと着いた。



電気(えっ!既読ついた!



〜LINEにて〜



電気(ちょっと聞きたいことあるんだけどさー!今いい?



電気(琥珀?おーい



電気((なにやってる?のスタンプ)



琥珀(ごめんごめん笑笑笑ちょっとコンビニ行ってた!



電気(そーか



琥珀(で聞きたいことって?どうしたの?



琥珀(あ!電話で聞いた方が早いよね!電話するね!


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


とブーブーブーと琥珀からの電話が鳴り響く。



電気((え、、、まってまって、電話とか聞いてない聞いてない、、とりあえず出なきゃ)



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



琥珀(あ、電気〜?もしもし〜?



(と携帯から琥珀の声が聞こえてくる。)



(その声だけで、さっきのモヤモヤは心から消え去っていた。)



電気(あ、もしもし!コンビニ行ってたって何買ったん笑笑笑



琥珀(ん?アイスだよ〜!(モクモグ



琥珀(あ!そうそう!コンビニ行ったら勝己いてさ〜笑



(“勝己”。その呼び方だけで、一気にモヤモヤが心の中に侵入してくる。)



電気(…….あー、そーなの笑笑(苦笑い



琥珀(………..電気?なんかあった?大丈夫?



電気(…….とくにねーよ笑笑



琥珀(嘘。絶対なんかあった。



電気(まじでなんもねぇって笑笑   じゃあ切るな!またあした!



琥珀(ちょっ…….電気!



ピローン…と無理やりに切ってしまった。



(無意識に苦笑いしちゃったのを琥珀は気づいて、心配してくれてる。)



(心配してくれてるのに…..なんで…..俺は…..)



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



はい!!終わりです!!!!!



ひっっさしぶりに書くとめっちゃ楽しいすね。はい。



絶対今読んでくれる人いない😭😭😭😭読んでくれた人:𝑩𝑰𝑮𝑳𝑶𝑽𝑬______



だいすきです。ほんとに。ありがとう。



てか!!!ヒロアカ最終シーズン始まっちゃいますね🥲🥲🥲🥲🥲



ほーーんとに終わって欲しく無さすぎて🥲🥲🥲



でも早くみたいです。。。あと‼️‼️‼️(話長くてすみません🙇🏻‍♀️)



OP:ポルノグラフィティ     ED:BUMP OF CHICKEN



ってやばくないすか?????ほんとに神ってると思うんですけど。。



やばいですよねやばいですよね。やばいと思う人は♡お願いします!!!



多分また浮上します!それでは!ばいばい!







’’幼なじみ’’と’’恋人’’

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

46

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚