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)ウッウッ、、これだ、俺が描きたかったのはこれだ泣
この後の展開は一応思い付いてるけど 書くかはわからん
⚠️twstイデ監
語彙力がカス
監督生の性別はどっちでも
一人称は僕
相方が描いてくれたイデ監漫画を
自分なりに解釈して小説化したもの
監督生視点
長い夢を見ていた気がした。
目が覚めたら僕が居たのは
自分の部屋のベッドだった
なんにも覚えてない
どこか遠い所に行ってた気がする
結局これはなんなのか分からなかった
だから 凄い夢を見ていた という
なんとも語彙力のない結論を付けた
昔から文章を書いたり
言語化させるのは苦手だ。
「荳邱偵↓謌サ繧阪≧繧�」
身長が高く
パーカーを被っている
男の髪が青く光ってパチパチと音を立てる
金色の目の 綺麗な人。
手を差し出され
何語なのか分からない言葉を男が話す
何語なのだろうか
誰だろうか
今僕が着ている制服はなんなのか
でもなぜか落ち着く
そう思いながら
僕は男の手を取ろうとした
「またこの夢か」
違和感のある起床をした時から数日後
頻繁にあの謎の人の夢を見るようになった
分からない
どこかで会った?
思い出せない
でも
「なんか見た事あるんだけどなあ」
独り言を零しながら
着なれている制服を着る
引っかかるけど思い出せない
思い出せるようで思い出せない
モヤつきが残ったまま
僕は玄関へ向かう
「いってきます」