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knshk
タダシイコト
死ネタ!!
ほんっっとに意味解んなくなった
shk彡の捏造彼女出ます。名前はあや(ay)
・kn彡愛重注意・共依存描写有
kn視点
俺のセンパイはかわいい。
shk:「!きんとき~!!」
shk:「一緒に帰れる?」
kn:「良いですよ!帰りましょう!」
〜此処から歩き乍〜
kn:「ッw先輩、さっき迄寝てましたね?」
shk:「ッぇ”!何でわかんの!?ww」
kn:「此処、」shk之口元触
kn:「涎痕付いてますよ」
shk:「え、気付かなかった~w」
…此の無自覚天然め
shk:「てかさ~」
まぁ、俺は此の人に片想いしている
で、此の人は…
shk:「きんとき?」顔覗
kn:「っあ、はい?」
shk:「聞いてた?」
kn:「すいません、ちょっとボーっとしてました」
shk:「今度、俺の彼女と会ってみない?」
kn:「え~!良いんですか!」
そう、此の人には彼女が居る
だから、叶わない
shk:「じゃあ、明後日ね!」
kn:「はい、じゃあ又~」手振
shk:「うん!」手振
〜当日〜
よし、それじゃあ
kn:「逝ってきます。」
kn:「あ、シャケ~!と、彼女さん…」
shk:「お、きんとき!」
shk:「此方は彼女のあや!可愛いだろ~」どや
ay:「初めまして~!」
ay:「あやって言います!宜しく御願いします!!」
shk:「此方は後輩のきんとき!仲良くしてね」
kn:「きんときです、宜しく御願いします」
shk:「きんときはほんと出来の良い後輩なんだよ~」
センパイには、只の後輩としか思われてないんだろうな
ならやっぱり…
kn:「此の辺に良さげなカフェが~」
ay:「良いですね!~」
shk:「じゃあ~」
〜カフェ〜
ay:「ちょっとお手洗いいって来ます」
kn:「あ、俺もいって来ます」
ay:「…きんとき彡、でしたっけ」
kn:「はい。」
すっごい重い空気w
うわ、帰りたいなぁ
ay:「さっきからチラチラ、何ですか?」
ay:「もしかしてしゃけ裙に嫉妬してるとk」
kn:「御前如きがセンパイの名前を口に出すな」
あ、やばww
こんな独占欲強かったっけ、俺w
ay:「逆だったかぁ…w」
kn:「…何で御前がセンパイに近付けたんだよ」
ay:「えぇ?何で私の事知ってんの?きもーw」
kn:「何とでも言えよ、虚言癖」
ay:「あ、なんだーソッチか」
kn:「勿論”姫様“って事も知ってる」
kn:「だから別れさせに来たんだよ」
ay:「はー怖い怖い、良くない?別に」
グサッ、ザシュッッ
ay:「ッは……?””」
ay:「ぉ”えッ」
ay:「なんでころッす”…ゔッ」
kn:「良かったな、俺の御陰で立場から解放されるんだから」
ay:「は…?なにいってッげほッごほッッ」
kn:「S’il vous plaît, nettoyez-moi de tout.」
ay:「なに…ッ?」
kn:「はぁ、此処まで準備するの大変だったんだからな」
kn:「Soyez reconnaissant」微笑
ay:「ゔ…ぁッ」バタンッ
kn:「一国の姫が俺のセンパイの良さに気付けるとは思ってなかったんだけどなぁw」
shk:「きんとき…ッ?」怯
kn:「あは、センパイッ…♡」
kn:「俺最期にセンパイに殺してもらえるんだ~…ッッ♡」
shk:「あや…はッ?なにして…ッッ」
kn:「マモったら…俺は死んでもいーかなって♡♡」
shk:「ぇ…?」
kn:「ほら、俺を刺して?ココ」心臓指差
shk:「そんな事…ッッ」ポロポロ
kn:「ほら、ゆーっくり…」shk手添
グチャ…ブシュ…ッ
shk:「やだやだッ!きんときッッ!!!血がぁ…ッッ」泣
kn:「…ッ」顔歪
shk:「ぬかないとッきんときがしんじゃあ…ッッッ!」グスッ
kn:「だめですよ、ッ…しっかりセンパイの手でコロサナイト……」
shk:「やだぁッッ…!!!!」
kn:「俺はタダシイんだよ」
shk視点
shk:「…おれが、きんときをころしたんだ」
shk:「じゃあいきているいみないよね?」
…まわりのひとは、「殺人鬼を殺してくれた」とかいうけど
きんときはおれをマモッたンだヨ
ならきんときがただしくて……
おれはタダシイコトをしないといけない
…きんとき、おれのいきるみちをオシエテクレテありがとう
やっぱり、きんときなんだね…♡
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