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※ ともてつ
※ BL
※ 苦手な人はお控えください💧
「 ともやん今日撮影やんな? 」
「 えそーやけど 」
「 どしたん 」
他にぺろとかたかしとか師匠とかいるのに
なんで俺なんやろ、
やけにてつの顔が赤い。
熱でもあるのか、?
「 顔赤いけどてっちゃん熱あるんか? 」
「 な、ないで、」
なんでこんなに動揺してるんや、
撮影が終わって事務所に帰る途中、
てつが手を掴んだ。
「 今日ともの家泊まっていいか? 」
急になんや、
前までそんなこと言わへんかったやん。
「 え、ええけど 」
「 ありがと 」
事務所に二人きりで編集を進める。
「 やっと終わった 」
「 お疲れ様 」
「 家帰ろか 」
「 うん 」
まだてつは顔を赤くしてる。
やっぱり熱ちゃうんか、?
家に着くとてつはそのまま廊下に倒れ込んだ。
「 どしたん 」
「 いやー疲れたわ 」
「 やな 笑 」
あれ、なんや、
てっちゃんと家に2人きり、
なんか、胸が苦しくなる。
「 ともき 」
名前、呼ばんで、
「 ともき 」
ダメやわ、
「 俺、ともきのこと好きなんよ 」
「 俺もやで、」
「 ん”ッ、あ”ぅ 」
「 ん”んっ 」
なんやこの感覚。
中に大っきいのが、
ダメや、ダメになる。
「 ともき気持ちいいか? 」
「 もっと欲しいか? 」
ダメ。
ダメ。
おかしなる。
「 も”っと ほし”ぃ”ッ 、 」
「 てつの”ッ、すきなんや”ッ あ”“、」
何言うんてんやろ俺。
俺の家でなんで友達に犯されてんねん。
「 ほんまともきは欲しがりやな 」
朝起きるとベッドに2人で横になってた。
「 起きた? 」
目を開けて上裸のてつと目が合う。
「 あ、うん 」
「 キッチン借りていい?朝ごはん作るで 」
「 あ、ありがとう 」
昨日、のこと気にせんのか、?
まだお腹の中にある感じがする。
ていうか、てつの大っきかったな。
「 昨日気持ちよかったか? 」
なんて服を着ながら言ってくる。
そんなん気持ちよかったに決まってるやん。
こんな体験したことないで、
「 別に言うことない 」
「 急に襲ってきて怖かったわ 」
ちゃうよ、俺が伝えたかったこと。
「 笑笑 そーやな ごめんな 」
てつは笑ってくれたけど、申し訳ない。
「 てっちゃんは俺の事好きなんか、? 」
「 好きやで? 」
そっか、
俺は、
next→1000❤︎
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初めましてアルパカですー!
初投稿なんで大目に見てくださいぃぃ
初めてともてつのBL書いたけどやっぱり
てっちゃんは攻めやん、?
みんな何カプ推しか教えてね🍀
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