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初めましてー おたくさんでーす
最近 🌈🕒 に ハマった にわか ですが 、 仲良くしてくださいー
口調迷子 気味
Ki 「」
fw『 』
kg【 】
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甲斐田 視点
僕は 納得 してない 。 自分が 下 ってことに … 。 いや っ、 納得 できなくて 当たり前 でしょ !? 不破さん と 付き合い 始めた時 は 僕が 上 みたいな 感じだったのに、 今では 下って おかしい ッ不破さん のが 先輩 だけどさ ー 身長 とか、 年齢 とか で 考えたら 僕は 上だと 思うん だよね ッ アニキは 甲斐田 の 事 、 可愛いー って 言ってくれる けど 、 可愛い のは 絶対 アニキ の方 だよ !
今日は 久々に アニキ が 僕の家に 来てくれる 日 、 なので 決めた 、 いつも やられて ばっか だから 今回は 甲斐田 が 攻める っ ! ・・・ と言っても 誘い方すら 分かんない からー 、
「 助けて ください よ 社長ぉ ー 」
社長に 聞いてみよう と 思う 。 社長 は もちさん と 付き合って る らしいし 、 色々 教えて もらえる かも しれない からね
【 ちょ っ、 どうしたん ですか ? 】
「 実は … 」
と 社長 に 悩んでる 事を 言い 、 どうすれば いいですかね ー なんて 相談 を する 。
【 あ ー そんな事 ですか 】
「 そんな事 って なんすかー 」
そんな事 って 、 誘うの って いか簡単 なのか、、? 僕が 深く 考え すぎ なのかな 、 。 社長 は 少し 笑って は んー と 悩む 素振りを し
【 無難 に、今夜 どうですか ? とかで いいんじゃ ないですか ? 】
「 それくらい で い ー のか ー 、 社長 は もちさん 誘う時 どうしてるんすか ? 」
何となく、社長はどうしてるのかを 聞くと少し恥ずかしそうに しながら
【 内緒 です 】
と答えを濁す 。 …言えない ような 誘い方をしている、 のか ? 気になる という 気持ち を 頑張って抑え る。
「 ん ー 、 まぁ ノリで 誘って みます 」
【 頑張って ください 】
社長は クスッ と 笑っては 応援の 言葉を かけてくれた 。 物は試し ! やってみないと 不破さんの 反応なんか 分かんないしね ッ ! 社長と 解散 し 、 そそくさ と 自分の 家に 帰り 不破さんを 待つ 。しばらく すると インターホン が なり 、 はーい 返事を しては 早足で ドアの 鍵を 開けに行く 。
「 不破 さ ー ん ッ 」
『 んは ッ 勢い すご 』
「 だって 、 久々 の お家デート ですよ ? ずっと 楽しみ に してたんです から 」
とりあえず リビング まで 行き 、 不破 さんへ お茶 を だしては 隣に 座る 。 久々 って 事 も あり、 少しそわそわ していると
『 なんや 甲斐田 、 今更 緊張 してるん ? 』
と 言われ 少し びく ッと した 。 確かに 緊張は 少し していたが 、 僕 そんな 分かりやすく 緊張 してたの?
「 緊張 してない っすよ ー 」
「 てか、 今日 泊ま って 行きます ? 」
あはは ッ と 笑って は さりげなく 今日 泊まって いくのか 聞く 。
『 泊まりたい って あ 、 寝巻き とか 持ってしてへんしな 、 』
「 甲斐田 の 貸しましょう か ?」
『 いいん ? 』
「 全然 良い よ 」
『 じゃあ 借りよ っかな 』
「 おっけー 準備 しときます 」
… は っ 、 これは 彼シャツ って やつ ?1回 やってみたかった んだよね ー って、 そろそろ 言った 方が いいよね ? 雰囲気 てきにさ ー 、 んーー よし っ
「 … あの 不破 さん 、 今夜 ど 、 どうです か ? 」
と 思い切って 言って みた 。はず っ、、 いつも 不破 さん から 誘って くれるから さー 、 不破さん 凄っ 僕 これだけ で 顔真っ赤 に させちゃう し 、、 チラッ と 不破さん の 顔を見る 。
『 へ ー 、 甲斐田 から 誘 ってくん の 珍しいやん 』
『 ん、 え ー よ 』
良かった 、 断られ なくて … ほっと している その時に お風呂が湧きました と 聞こえてきて
「 不破さん 最初 入ってください ! 」
『 ぇ、 一緒に 入らん の ? 』
… 恋人 からの おねだり、 断れる と 思う?
「 ッ、、 服 用意 してくるんで 、先 入ってて ください 、 」
『 にゃは ッ やった 』
風呂場に 行く 不破 さんを みて は 心を 落ち着かせ ながら 自分 用と 不破さん 用 の パジャマ もって 風呂場に 行く 。 風呂場に 行き 服を 脱いで 腰に タオルを 巻き 、
「 入って 大丈夫 ですか ? 」
と 聞く 。 え ー よ と 返事 が きたので ドア を 開けて 入る 。
「 ぉ、 おまたせ しました 」
『 ん 、 俺 が あら ったる 』
「 ぇ っ 、いやいや 別に いいっす よ ? 」
『 俺が やりたい ねん 』
… 嫌 って 言っても やるくせに なんて思いながら 述べる 。
「 じ 、 じゃあ お願い します、 」
そう言うと 不破さんは 嬉しそうに 僕の 髪 を 洗って いる 。 しばらく じっと していると 髪が 洗い 終わった らしく 体 に 移ろうと している 。
「 体 は 流石に 自分 で やりますよ 」
『 ・・・ 』
無言で こっちを 見つめて くる 不破さん 、。 それ を 反対 できる 訳も なく 、 体も 洗って もらうこと になった 。 静かに 待っていると 不破さん が 急に 背中を つー っと なぞる 。 それと 一緒に 僕は
「 ん “ ァ ッ 、、 ?!」
と 声が 漏れて しまう 。 くそ 、 今日 は 攻める と決めて るのに 、、
「 ちょ っ 不破 さん ?」
『 あぁ ごめん ごめん 』
と 笑い ながら 謝る 。 これ以上 ここに 居たら 後々攻められなく なりそう なので なんとか 言って とりあえず 撤退 する 。 服を着たり して はぁはぁと 息を 切らし リビング に 行く 。
「 あ っ あれ用意 しとこ 」
結局 下に なる みたいな オチ は やだ っ ! って 事で いつか 使うかな ー で 買っといた 縛る 用の ロープ 。 これで 不破 さんの 手を 縛り 、 反撃 されないよう に する 。 天才 すぎないか 僕 、、 寝室 に 用意 し 、 リビング に 戻り ソファ で 不破 さん を 待つ 。
『 おまたせ 』
僕の 服 を 着た 不破さん 、、 可愛すぎ じゃ ないですか ? 僕の が 身長 高い からか 、 少し ダボって なってるし 、 萌え袖 えぐ ッ 可愛い 、、、 これが 上 って まじ? … やっぱ 不破 さんは 下 でしょ 、 。 と 心の 中で 盛り上がって いると
『 甲斐田 、 髪 乾かして へんやん 』
・・・ ぁ っ 、 ちょっと 色々 やってた せいで 完全 に 忘れてた 、、 研究 とか 、 作業 とか そういうの 優先 して 髪 乾かすの 忘れる って事 よく あるからな ー 僕 、、
『 よし っ 、 俺が 乾かし たろ 』
と 断る 間もなく ドライヤー を 取りに行く 不破さん を 見送る 。 何から 何まで やって もらっちゃってる な 、 なんて 思ってたら ドライヤー を 持った 不破さん が るんるん で ソファ に 座る 。自分 は 不破さん の 足の 間に 挟まる ように 床 に 座る 。 不破さん は 僕の 髪 に 触れ 、 乾かし 始める 。
『 暑すぎへんか? 』
「 全然 大丈夫 っす 」
付き合って から 、 一緒に 過ごす時間 が 更に 増えたけど 、 こうやって 色々 やって もらう 度に モテる男 ってのは 違うな って 思う わ 。 さすが ホスト 、 尊敬 するぜ …
『 … よし っ 乾かし 終わった 』
「 ありがとう ごさいま ー す 」
「 、、 ベット 行きます ?」
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めっちゃ 途中 で 申し訳ない 、、
2回 程に 分けて 投稿 します 。