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⚠️注意⚠️

・ろふまおBL

・甲斐田総受け、愛され

・桜魔皇国パロディ

・捏造多々アリ


地雷さんは今のうちに回れ右お願いします🙇‍♀️


꙳⸌𖤐⸍꙳━━━━━━━━━━━━━━━꙳⸌𖤐⸍꙳


🌞視点


これが、俗に言うご都合展開というやつなのだろうか。


.‎˖٭*


「わぁ君、甲斐田家の息子クンじゃん?!」

と後ろから声をかけられ、抵抗する間もなく取り押さえられてしまった。

(姿かたちは白いもや。人語しゃべれるから相当知能は高い…。)

「僕はね、君たちみたいな若い子がキャッキャウフフしてるのを見るのが大好きなんだよね「趣味わっるぅ…」」

なんとも気色の悪い魔である。

「で、この透明な部屋の中から抜け出す方法ね。

その…..君たちに、セッ…をして貰って、僕が満足したら出してあげる」

「「はぁぁぁぁ!?!?」」

え、ハヤトと?

「ちょっと待ってくださいよ、私たちの見返りって何なんですかっ!?」

魔…キモ魔とでも呼ばせてもらおうか、は少し考える素振りを見せた。

「うーんそうだねぇ。そこまでしてくれるんだったら僕が検体として名乗り出ようか。

自分で言うのもなんだけどさ、僕って結構希少種、かつ高位の魔なんだよねぇ」

希少種…、、?

「僕、魔だけど色々なものをすり抜けられちゃうんだよね」

ほう。

「人語はもともと喋れたし」

ほぉう。

「おまけに人間の精神も操れるし」

ほぉぉう。

「まだまだいっぱいあるk「よし、乗った!!!」」

隣にいたハヤトがこちらを凝視してきた。

「ハヤト、一生の頼みだから!終わったら何でも言うこと聞くから!!…お願い!!」

このチャンスは逃してはいけないと、全身の細胞が僕に語りかけてきていた。





꙳⸌𖤐⸍꙳━━━━━━━━━━━━━━━꙳⸌𖤐⸍꙳


♡140⤴︎ありがとうございました🫶

次回、ガッツリいきます🔞


次回、♡150⤴︎︎︎

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