テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
〜 ノベルが好きな方向け 〜
読み切り系で不定期に投稿していきます🙌🏻
ノベルはあまり得意ではないので
期待はしないでください…🖐🏻
BL GL 🔞
🌸 春野 陽真 ( はるの はるま )
👓 秋田 俊介 ( あきた しゅんすけ )
👨💼 サラリーマン ( もぶ )
関係 ¦ 上司(秋田)と部下(春野)
________________________________
🌸「っあ”ーっ!!!」
👨💼「このクソ上司が〜っ!!!こんな量を押し付けやがって!!!結局深夜じゃねーかっ」
クソ上司に資料を押し付けられ……
今日中に終わらせろ。と無理なお願いをされた。
俺はクソ上司のことが大っ嫌いだ。
絶対、いつかパワハラ!って訴えてやる!
👨💼「今日飲み会行きませんかっ!?」
俺の同僚が突然、皆に対して
飲みに行こう。と言い始める。
久しぶりの飲み会だし…と思い、
賛成した。
賑やかなお店で賑やかに話し合って 盛り上がる会社のみんな。
賑やかなのはいい事だが……
🌸「…はぁ、」
俺の隣には、クソ上司だ。
👓「……、」
でも、飲み会で盛り上がってるからか、
怒鳴るのを控えていて黙りと酒を飲む。
🌸「……っ、」
クソ上司の顔…よく見ると
睫毛が長くて…肌荒れもひとつも無い。
美容とか何かしらしてるのだろうか?
と、意外な面を見つけ、どんな生活をしてるのかを想像していると、上司のことを見つめている俺に気づいたか、こちらを見てきた。
👓「……なにかついてるのか?」
🌸「ぁ…いや、すみません。」
つい、見惚れてしまった。
咄嗟に酒をゴクッと一気に飲む。
🌸「……ふぅ、」
もう一度、上司の顔をチラと見る。
👓「……っ、」
酒のせいで酔ってるのか?分からないが
上司の耳がまっ赤になっていた。
🌸「ふぁ〜ぁ”、♡」
完全に酔って、蕩けてしまった俺は
誰が俺を帰らすかに話し合っていた。
🌸「おしゃけぇ、もう1杯ぃ、”//」
👨💼「もう…帰ろうや、春野。」
👨💼「でも…2軒も行きてぇし、、」
中々決まらない中、上司は突然口を開く。
👓「…2軒行かないから、俺が行く。」
👨💼「まじっすか!?……じゃあ…」
👨💼「じゃあ、お願いしますね!
家はここなんで!!」
👓「……嗚呼。」
🌸「ふぁ…家ここでしゅ、。」
👓「……はぁ、ちゃんとしろよ、」
肩を組んで、距離が近くなった上司は
更に顔を赤めていた。
🌸「……かわいいっすね、秋田さん。」
👓「……は?」
ガチャ、と扉を閉め、玄関で上司の口と俺の口を交わす…____
👓「っ……//」
上司は、抵抗して来ない。
……もしかして、悦んでる__?
🌸「…可愛いですね、襲っちゃいそうです…」
そう言いながら、上司の股を俺の足にグッと押し付ける。
👓「ふっ…あ”、!?///♡」
可愛い、襲いたい、としか頭でいっぱいだ。
理性がプツンと切れそうだ。
すると、上司は意外な一言を呟く__
👓「……お前が良かれば…襲って…?♡//」
理性が切れそうで堪らないのに、
その一言でもう我慢できず…
プツンっと理性が切れる音がした__
🌸「……ベッド、行きましょう。」
酒臭いのに、甘ったるくて、 身体が暑くて…クソ上司だと思ったはずの上司のことを好きになった________。
END
チャットノベルの方も同じく作る予定です。
そっちの方がえちえちです🙌🏻(多分)
コメント
17件
好 き で す 。 結 婚 し ま し ょ う ( ?
はい、すき〜🫵😖