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⚠
口調迷子
🌵♡ > 🧣<♡🍥
学パロ
BL少しだけ
それでもいい方は、どぞ
ー・・・
rd.side
nl「らっだぁ~、暇じゃね? 」
rd「わかる。くそ暇。
てか俺一応先輩な?敬語使え??」
nl「え~…、…らっだぁ」
rd「いや使う流れだろ馬鹿」
そう言いながら思いっきり成瀬の頭を殴る
nl「ッいってぇ!!!殴るマ??
さすがに酷すぎるんだが??」
うるさこいつ…
「だ~れだ」
と、急に目元を大きな手で隠される。
rd「え~~、ぐちつぼ~」
gt「お、せいか~い♡」
nl「www面倒臭い彼女ムーブやん」
rd「えしぬwww確かにそれだわ」
gt「全然面倒臭い彼女でも良いから付き合わないか??」
rd「何言ってんのお前」
いつもの事ながら怖いわ
nl「怖…こんなやつよりも俺と付き合いましょ??
…らっだぁ先輩♡」
rd「お前敬語使えたんだ」
nl「いや酷すぎる」
gt「おwつwかwれ」
nl「ウザすぎな??
てかお前も振られてんだよばーか!」
gt「うっうっう(泣」
rd「豆腐メンタルかよ」
nl「豆腐味のサボテンとか美味そう」
rd「いや不味いだろ」
gt「食うなや!!てか俺人間な??」
rd「人間とか関係ないから…」
gt「急なホラーはやめろ」
nl「ビビってんの??w」
gt「んな訳ねーだろばーーーか!!」
rd「小学生かな」
ー・・・
昼休み。今日はちゃんと弁当(米のみ)を持ってきたからな…どやぁ
nl「あ、なぁらっだぁー、一緒に飯食わn rd「やだ。」え???」
nl「そこは「いいわよマイダーリン♡」って言う流れやん…!!」
rd「言うわけねーだろばーーーーか」
gt「え~、一緒に食わねぇの?」
nl「うわいつから居たんだよ」
rd「なんでその身長で存在感消せんの??」
gt「そっかー、食えないのかー(棒」
無視しやがって……
gt「…なぁなるせ、~~~~~」
nl「お、それいいな」
rd「え??何話して……!?!?」
喋ってる途中で急にぐちつぼに抱っこされる。最後まで喋らせろ。
てか抱き方変えろ。お姫様抱っこはやめてくれ。男としての尊厳が消え失せちゃうよ
nl「よし、空き教室までレッツゴー!」
rd「こういうのは屋上じゃないんですか??」
gt「いや、屋上立ち入り禁止だし」
リアリストか
nl「…それに空き教室なら色々できるし(小声」
rd「???なんて言った今???」
gt「難聴ジジイ」
rd「いや同い年な?」
ー・・・
はい、結局空き教室に連れてこられました。悲しい
俺別に体重平均くらいはあるんすけどね??
gt「じゃ、食べよ~ぜ」
rd「んぁ、そ~ね」
nl「何喘いでんの…??」
rd「思春期かよ」
nl「とりま食べるぞ」
rd「いや話の元凶お前な」
nl「…えらっだぁ弁当ヤバ」
rd「え??美味そうすぎてヤバい? 」
gt「不味そうすぎてヤバい」
rd「いや不味い要素はないだろ!!ただの米だぞ!?」
nl「なんか哀れに思えてきたわ」
rd「は????」
gt「…これやるよ」
と、ぐちつぼが俺の大好物、唐揚げ。渡して来た。
rd「あいらぶゆー……」
gt「お、付き合う?」
rd「それとこれとは別」
gt「えーーー」
nl「いちゃつくなアホ共」
そうやって、雑談してたらいつの間にか弁当の中身を全て食べてしまっていた。不思議
rd「は~~、満腹満腹」
gt「まだ結構時間あるな」
nl「お~…暇だな」
rd「わかる。なんか遊ぶ?」
gt「…、いいね」
そうぐちつぼが言った瞬間、成瀬に押し倒される
rd「…!?!?!?ふぁ????????????」
nl「じゃ、ヤろっか♡」
rd「え…今日もヤんの??」
nl「え今日もって何??お前ら昨日ヤったの??」
gt「あぁそうだよ文句あっか!!」
nl「急になんだよ普通にあるけど」
rd「えーー、拒否権ありませんか」
nl.gt「ないです♡」
ー・・・