テラーノベル
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ウィッス、主っす~
ネタがねぇ~!!泣いていいっすか?????
リア友からネタもらった…
炭酸プレイやってきます…。
いい加減カプ変えなきゃ…てことでルーレット!
とりゃ!
…入れなきゃ良かったぜ⭐️
もっかい回すわ
よっしゃ!好きなカプだ!
fooooo!!
🔞さっさと書きます!
わんく
「お~い!葛葉~?」
「なぁにぃ…??」
「なんでもなぁい♪」
「んだよ…w」
この可愛い34歳の男は俺の彼女(彼氏)の
社築だ。まあ俺は「築」って呼べなくて
「やしきず」としか呼べないが…
いつか呼んでみせる!
まあそれはそれで…
今日こそはアイツをヤってやる!
いっつもやしきずは…
「ごめん!今日は疲れたから明日でもいいか…?」
とか、押し倒すの成功しても
「すッすまん!まだ心の準備が…///」
って言って俺に上目遣いしてくんの!
可愛いから俺が手を出せないのを知ってやってるだろアイツ!
けど今日はもう許さない。
初めてでも手加減はしない。
ふわっちに教えてもらった炭酸プレイ?というものをやろうと思う。
炭酸をアソコにいれるらしい。
受け攻めどっちも気持ちいいらしいからやろうと思った。
初めてだから気持ちいい方がいいだろと思って…。
【夜】
「なあやしきず~?」
「ん?なんd…(チュッ」
レロチュゥ~ハムレロチュッ♡///
「へッ…んッ…ぅ…///♡プハッ」
「きゅッ急になんだよ…!」
「今日こそは逃がさねぇよ?」
俺はドサっとやしきず押し倒し、
ベッドのところに手を縛りつけた。
「く、葛葉…やめッ…!」
「やめねぇよ、慣らすぞ」
ツプッ♡
「ん“ぁぁ!?///♡」
「…は?」
俺は慣らすため、指を入れた。
けど、ソコは柔らかかった。
初めてじゃなさそうだった。
「…築…お前。俺が初めてじゃなかったのかよ。」
「嘘ついたのか?」
「ちッちがッ!…ぁの…その…///」
「じッじぶんで弄ってて…///」
「あと…築って…呼ん…ンムッ///」
チュッレロチュゥ♡ プハッ
「なにそれ…クソかわじゃん♡」
「じゃあもう挿れても平気だよな?♡」
「わッ…わかった…///」
「…けど、最初は俺じゃなくて、コイツだけどな♡」
炭酸を見せると
「…へッ?」
マヌケな顔してて、不安そうな顔をしてて可愛かった
シャカシャカ
「まッ!やだ!やめ…!」
「やるに決まってんだろ?♡」
ズプッ♡コポポポ…♡シュワワワ♡
「お“ぉ!?♡///」
ビュルルルルプシャアアア♡
「ちょッあ”♡むぃ…♡///!」
「しゅあしゅあしてりゅ!♡///」
ビュルルルルビュルルルル…♡
アソコから炭酸が溢れていて、
えっtだと思った。
我慢できなくなった俺は、
「溢れてんじゃん♡栓してやるよ♡」
ズプッ♡ズププププ♡
「ん“ォォォ♡///!?」
ビクビクビクキュゥゥゥ♡
「うわッ!♡しゅわしゅわしてる♡」
「これやっば…きもちッ♡」
パンパンパンパンパン♡
「あ♡ぉ”う♡///」
グチュグッポン♡
「あ“…!?♡///」
チカチカ⚡︎✴︎キュゥゥゥ♡
「急に締め…ん”…!♡」
ビュルルルル♡ドプゥ…♡
「お“ごッ…♡」
ビクビクビク♡コテッ♡
「おっと…スゥゥゥ…やっべぇ…」
「片付けよ…」
次の日”築“に怒られたのは言うまでもない
ちょっと二推しカプではしゃいじゃった⭐️
⬆︎だけで1326文字やてんのよ
やばいね
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コメント
6件
わーずるしてるー