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必ず救ってみせるから。
名前:カミラ
性別:男の娘(元女性)
年齢:66(外見年齢小学生、第一印象=可愛い)
性格:優しい、他人重視で自分のことは雑。
武器:麻酔銃(規定の倍以上の濃度)
(予備)100本以上のメス(投げナイフの代わり)
所属国:celestia
役職:医学隊
過去:元々はとある人体錬成の失敗作(寿命が無いため)として一人で過ごしていた。だがある日、とある研究員が逃がしてくれたおかげで逃走。その時に性転換手術をし、身長が伸びなくなった。しかしその研究員は別の生物になったのだとか。
アイコン
サンプルボイス
『カミラです、よろしくお願いします。』
「医者はどんな人でも救わなきゃ、じゃなきゃ僕ら殺人鬼だよw」
「僕、元々女だよ?だから女装も平気!」
「アイツらに復讐してやるんだ、遅めの反抗期をね!」
クリスティー・ファンボッテ
カミラの研究所に居た女性研究員。カミラからは『クリスお姉ちゃん』と呼ばれていた。カミラのことを実の妹のように愛していたゆえ、逃走に協力。その後、それがバレたことでクリスティーは人型兵器として一人研究所に取り残され、永遠に放置されている。自我があるまま体が錆びて動かなくなることはどれだけ悲しいことか。不死でなくとも不老ではあること。それが全てを物語っている。
その研究所自体はもう廃棄処分それている。
『celestia国研究所研究員。クリスティー・ファンボッテです。』
「今日からあなたの名前はカミラ、カミラですよ。」
「早く…逃げて!」
「時間とはどれだけ残酷なのでしょう。」
アイコン カミラ
クリスティー