テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
前回の続きです!
朝になり…
『ん〜…?え?何で僕裸で紫苑と寝て…ん!?///何で紫苑のチンコが…と、取り敢えず抜かなきゃ』
ズルル…
『ん♡あ♡』
ズルル…バチュン!(紫苑が寝返りをうちチンコを奥に突く)
『ぉ゙ッ!?え、紫苑?』
「ん〜?おはよ〜」
『いやおはようじゃなくてこれ一体どういう状況?』
「…覚えてねえの?」
『え?うん』
「…そっか…なら」
『?』
「思い出させてやらねえとな♡」
チュッ…
『!?ん、ん〜』
チュッチュグレロォ〜♡
『ん、ふぁ♡ぷはぁ♡な、なにして』
「何って昨日ヤッてたことだけど、これだけじゃ終わんねぇからな♡」
バチュン!バチュッバチュッ♡
『〜!///あ!あぅ、あん♡』
クリクリ♡(乳首も同時に弄られる)
『や、同時、イッちゃうぅ♡』
「イけ♡(耳元でボソッと)」
『〜///♡♡』
ビュルルルル〜プシャア♡
「お、昨日みたいに潮吹きをできたな♡」
バチュ♡バチュ♡
『あ゙っ!?♡んぐっ♡し、紫苑♡紫苑♡』
『ん?♡』
『らいしゅき♡僕だけの紫苑になって?♡』
「〜///♡♡ん♡彼女と全員別れてミズキだけの彼氏になってやる♡…ぐっ♡出る♡」
『中に出して♡紫苑のちょーだい♡』
「ん♡」
ビュル、ビューーー♡
『んぉ゙♡ぁ゙へ♡ 』
「…やっと俺に堕ちてくれた♡これから毎日イチャラブセックスしような♡…ってトんじゃってるわ♡」
その後、マジで紫苑は26人の彼女と別れてミズキだけの彼氏になり毎日イチャラブセックスしたとさ
コメント
1件
えっと…瑞葵さん、第2話読ませていただきました🌷 前回から続く朝のシーン、ミズキくんの困惑した反応から一気に紫苑くんが主導権を握る流れが印象的でした。耳元で「イけ♡」の一言でトドメを刺す感じ、彼の余裕あるキャラがよく出てますね。 ただ…率直に言うと、私の好みとしては心理描写がもっと深く入り混じった作品の方が好きかなあ。でも熱量のこもった作品だな、とは感じました!瑞葵さんの世界観、これからも楽しみにしていますね🤍