テラーノベル
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・小紀×青輝
・女攻め、男受け
・無理気味…?
・三角の尊厳を潰してる
・ちょび可哀想
注意書き読みましたか!読みましたね!?
ではスタート!
青輝視点↓
小紀と結婚して、お義父さんとも仲良くなって、いよいよ初夜だ。
布団に入り、三角も準備しているが小紀の方が何やら準備をしていた。
お互い初めてだし、ここは儂がリードして小紀を…あれ、?なんで儂が声出して…
青輝「あ゛ッ♡う゛、ぅ♡ん゛また、でちゃ♡〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡♡♡!、!!ん゛ッ♡ふ、う゛……♡あ゛、へ………♡」
小紀「なっさけないのぉ、そんな声出して。ここ?ここ好きなんやろ。」
そう言って小紀は前立腺をぐりっと押す。
青輝の腰は浮き、またイク。
青輝「お゛ッ♡あ゛、とま゛♡あ゛♡いぐ、からとま゛、♡♡あ゛ッ♡お゛ッ♡あ゛、ん゛♡んん゛〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡!、!!」
小紀「もー、こんなんで簡単にイッて…青輝は我慢も覚え!」
青輝「だ、って”ッ♡♡が、まんしても”止まらん、ねやも”んッ♡♡!!」
青輝が涙目でそう言っても…小紀はその涙目すら刺さって、手でいじるのを辞めない。
青輝「あ゛ッ♡そ、れ゛や゛♡め゛ッ♡しごく♡♡な゛ァッ♡ん゛♡あ゛ッ♡う゛、ん゛〜〜〜ッッ♡♡♡」
小紀「なぁ〜?入れたいやろ〜?でも穴いじられたくらいでこんなんなっとったら、うちの中入れれるか?」
青輝「わ、ッ”♡♡わし”、だって”ッ♡♡そん”、くらッ♡♡♡!!!ぉ、ッッ♡♡♡♡!?」
生意気なことを言ったからか…指を増やされ、前立腺をグリグリえぐられるように触られ、腰が止まらなくなっちゃった。無意識に振ってる。
青輝「お゛ッッ♡あ゛、ま゛♡はげ、し♡お゛ぐこわれ゛♡あ゛、ぅ♡こわれ゛ちゃ♡あ゛ッ♡お゛ッ♡いぐ、♡あ゛♡〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡!」
小紀「ほら、できとらんよ?”そんくらい”できるんやろ?じゃあイクのも我慢せなあかんよ?」
青輝「ッッッ♡♡!!お゛ッッ♡?、!あ゛いま゛♡い゛ったかり゛ゃ♡お゛ッ♡お゛ッ♡♡」
小紀「イったばかりとか知らんわ、我慢しぃや。」
容赦なく穴もいじり、前もしごく。
青輝は目の前がチカチカし、感じたことの無い気持ちよさに頭が軽くパニックだ。
だが雄としての本能は残ってるらしく、腰を振っている。
青輝「さ、きッ♡♡小紀ぃ、ッ♡♡♡も、やだ、ッ♡♡出すッッ♡♡♡!!!」
小紀「あー、我慢できんの?うちの夫なのに?」
イき過ぎて怖くなっちゃった青輝。泣きながらやめてって言ってるのに、小紀はそんな青輝が可愛くておまんこ(穴)を抉る指が止まらない、鬼か。
青輝「お゛~~ッ♡♡ぐぽぐぽ♡っイぐ……ッ♡♡ごめっ♡♡ゆるじでくだしゃい゛♡♡お゛、ほッ……♡ッ♡♡♡♡そこやだ、あ゛ッ♡だめイぎゅ……っ♡♡イッグ゛ぅう……ッッ♡♡゛」
ドSの前で謝りながら潮吹きアクメするの逆効果だから辞めた方がいい。なぜなら止めてくれないから。
すごい初夜でしたᵔᢦᵔ︎︎
コメント
11件
最高すぎます!次の作品も楽しみに待ってます!!!!!!
やっぱツネ青と小青だよな、この作者は滅茶苦茶分かってる大好きです
やばいぞこれは!!!!!新しい扉開きまくっててやばいです!!!!!!!!!!次が楽しみすぎる…💕︎💕︎💕︎💕︎💕︎