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お久しぶりです…更新ストップしてしまい、申し訳ありません😭
荼毘「」
荼毘の心の中【】
ホークス『』
⚠濁点喘ぎ
最初からヤッてる
かなりキャラ崩壊してます
♡乱用
攻めにも♡が付いてます
それでも大丈夫な方だけどうぞ
「ぁッ♡そこッ♡だめぇ…やぁッ♡ひぅ!♡あぁッ♡ァッ♡」
『もっといけるでしょ?♡大丈夫、たっくさん可愛がってあげるから♡』
「やだッ♡やだって♡!!いやなのにっ♡うッぁ♡」
【こいつの、こいつのセックスは激しすぎる、まじでいつか腰がぶっ壊れる、いや、もう壊れてる】
そんな事をふと思い、少しイラついてしまった
【いや、なんで俺がこいつに好き勝手やらせなきゃいけねぇんだ】
『荼毘?おーい、なに?トんじゃった?』
「ぅ、♡ぁ、♡とん♡でっなぃっ!」
必死に意識を浮上させ、返事をする
『よかったぁ♡じゃ、もっとえっちしよーな、荼毘?』
「くッそぉ…♡」
眉にシワを寄せるが、すぐに来る快楽に思わず腰を仰け反らせてしまう
「ぁ゛♡お゛っ」
足がガクガク震えて深い絶頂に陥る
【こいつのナニがクソなのかって、テクもキモいほどうめぇし、なによりチンポがアホみてぇに長くてぶっとい、最初こそ優しく抱いてきたくせに、何回も何回も体を重ねた内に激しくなっていって、俺の身体も見事に調教されちまった、おかげで他の男とヤッてもまったく満足できねぇ、】
ふっー♡と深く息を吸いながら余韻に身体を震わせ、眉間のシワがさらに深くなる。
『荼毘、気持ちよかった?』
ふふっと微笑みながら耳元で囁く。あくまで行為後の恋人を労るような顔をしているが、荼毘が耳が弱い事を知っていて耳元で囁いた。すっかりホークスとの行為に落ちきってしまっている荼毘はただでさえ弱い耳元に吐息交じりに囁かれ、軽くイッてしまう。
「くそやろうが…」
身体をぶるっと震わせながら荒い呼吸をする。身体はカイロみたいに熱くて、ケロイドになっていない肌は赤くなっていた、その姿がどうも艶っぽくて焦れったい。
『ねー…もう一回しy』
言い終わる前に荼毘の足蹴りが飛んできた
『分かった分かった、ゆっくり休んどいてください…』
降参するように腕を顔の横に上げてヘラヘラと笑う
その様子を流し目で見て布団に包まる
【もうここ最近毎日ヤッてる…最初はこんなヴィランに必死に腰振ってるのが面白くてヤッてたけど最近そんな事も考えれないくらい腰がキツイ…そりゃセックスが気持ちよくないかって言われたらそうではないけど、このままだと本当に身体ぶっ壊れる…それだけは勘弁だ】
その時ハッとし、くっくっと喉を鳴らして笑った
【しばらくあいつから逃げまくってやろう、別に俺はあいつが居なくたって大丈夫だ、でも、あいつはどーだろうなァ…】
口角を大きく上げながら笑って目を閉じた
お疲れ様でございます😖
♡10行ったら続きを出そうかと思います🫰良ければ♡押してってください(>ω<)
それではまた〜!👋💖
コメント
1件
ホー荼毘いいですよね……! 兎さんの小説はえっちシーンの所がくどくないのが凄く良い……✨ 私が書くとくどくなっちゃうんですよ……😭 最初は面白いからだったのがいつの間にか滅茶苦茶調教されててかわいそかわいい……🤭 避けてもお仕置される未来が待ち受けているんですよね😊 続き楽しみにしてます!