自分とはなにか」そう考えたことはないだろうか。
人間とは理性と自己意識を持ち生きている。それと同時に「欲望」というものもある。欲望とは不足を満たし快楽になりたいという感情である。そして欲望は自分が良ければという考え方を持っている。また人はそれぞれの価値観を持ち生きている。だがたまに価値観の違いでぶつかることもある。だがぶつかってこそ人は成長していく。成長した生物が大人という。そして大人に待ち受けてる未来は「死」だ。死は必ず訪れる。
しかしなぜか経験したことのない「死」を人間は怖がっている。推測してみると人間は必ず未来があるところへ向かう。しかし「死」は体験談などもなくどこへ行くのかもわからない。だから「死」は恐れられてると私は思ってる。
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