テラーノベル
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す⚪︎ちゅより
またまた思いつきのやっつけ短編です💦
こんなにえろばかり書いてていいのやら(´・ω・`)悩ましい所ですが… 推しの供給が止まりませんね♡
R18あり⚠️
ご本人様には関係ありません
❤️「はぁっ…はぁっ…」
何でこんな事にっ…
❤️side
今日は久しぶりのYouTube撮影!何だかpresentsも自分だからかテンション上がっちゃってウキウキしてたの。
気分を上げる為に体操服なんか着ちゃってみたりして………でも何この状況。
スタッフさん達は全員次の現場へ向かい、今この貸し切った大学には4人だけ。
体操服から着替える前にラウールから提案が。
🤍「今度は舘さん探してもいい?」
実はちょっとだけ隠れてみたかったのバレてた?
でもなぜか俺はじりじりと3人に壁側まで追いやられている。
白いシャツにぷるんと弾むおっぱいとツンと立つ乳首、スラッとした白い足にお尻がピッタリとした短パン。
幸いにもこの企画には嫉妬深い幼馴染も筋肉マッチョなセキリュティもいない…。
3人はアイコンタクトを取りそれぞれ迫っていく。
❤️「かくれんぼしないの?」
幼い体操服を身に纏いきょとんとした顔を向ける姿にイケない妄想ばかり膨らむ。
不意に近づいたのは深澤だった。
💜「なぁ舘…俺さ自販機の近くに隠れてたから喉渇いたんだよ…」
❤️「えっ……ひゃっ!////」
突然宮舘の首筋に舌を這わす深澤。
耳の裏から首にかけてねっとりと舐めとる。
❤️「やぁっ//何っ!?あんっ//」
💜「暑かったから塩分も補給出来ていいわこれ♡」
❤️「やだっ//変態っ…んっ//」
しっとり汗をかいた宮舘の白シャツからうっすら透けている乳首が目に入り、指で引っ掻いてみる。
❤️「んやっ//それっ…ダメ♡」
💜「早速可愛い所みっけ♡ほらぷっくりしてきた」
弾く指を素早く動かして刺激していく。
ゆっくり首から顔に舌を這わせ唇を奪い口内に舌を這わせ歯列をなぞる。
❤️「んぁっ…はぁっ//待って…やぁっ//」
💜「お前達もやる?」
🤍「しないって選択肢はないでしょ?」
💚「もちろん参加するよ」
2人の返答にニヤリと笑った深澤は宮舘の頬にキスをするとラウールと阿部と交代する為に後ろ側に周り宮舘を膝の上に座らせると腕を押さえる。
深澤に刺激されぷっくりと膨らんだ先端が2人の目に入る、阿部は近くにあった自販機で買っていた水を手に宮舘に近づく。
💚「舘、大人のかくれんぼの続きしようか?」
❤️「えっ…続きって…」
💚「暑かったよね?汗すごいよ」
そう言うとペットボトルの蓋を開け、宮舘の胸の部分に振りかけるように水をかける。
❤️「ひゃあっ!?//冷たっ…//」
💚「っ気持ちいいでしょ?」
後ろからすかさず深澤が胸辺りを手で撫で上げる。指で先端を擦りながら濡れたシャツを身体に添うように撫でると段々とその全貌が浮き出てくる。
🤍「うわぁ//エッロ♡」
❤️「んんっ//やだっ…見るなぁ//」
💚「ふふっ可愛い乳首みーつけた♡」
❤️「こんなのかくれんぼじゃないぃぃ//」
言うや否や服越しに透けた先端に舌を這わす阿部、堪らず反対側の先端にラウールも吸い付く
❤️「あっあっ//やだっ//あぁんっ//」
💜「俺も混ざりたいなぁ♡あっ良いものあった」
宮舘の頭に軽く乗せていた帽子を取ると深澤は両手首をひとつにまとめ、手慣れた手つきで赤白帽の白いゴム紐を巻き付けた。
❤️「え、ちょっと、何するの……っ」
伸縮性のあるゴム紐は、宮舘の手首にぴったりと吸い付くように絡みつき、きゅっと結ばれる。強く引っ張れば外せるかもしれないけれど、深澤の強い力で押さえつけられたら、もう身動きが取れない。
💜「これ完璧じゃない?」
いたずらっぽく、だけど熱を帯びた瞳がジリジリと迫る。自由を奪われた両手が距離を極限まで縮めていた。
胸を双方から刺激されているためか宮舘の中心部が短パン越しに膨らんでいるのに深澤は気づくと徐に下着ごと下ろした。
❤️「やだ!…だめぇぇぇ!//」
🤍「可愛い// もう勃っちゃったの?」
💚「ふっか…がっつきすぎだよ、もう見つけちゃったじゃん」
💜「まだまだよ?今からいい所探してあげるからね」
恐怖とは違うぞわぞわした感覚が宮舘を襲う。
これから自分はどうなるのだろう…。
そう思うと自身がゆっくり反応していくのが分かった。
❤️「っ////」
💚「あれ?期待しちゃった?可愛いね//」
❤️「お願い…見ないで//」
💜「じゃあ皆で出せばいい?」
❤️「へっ?」
深澤は勃ち上がって自分のズボンと下着に手をかけると宮舘と同じく下半身を出す。
続けてラウールと阿部も同様に脱いでいく。
🤍「これなら恥ずかしくない?」
💜「ほら?見てよ//」
❤️「っ……皆一緒?//」
💚「可愛いよ舘//本当に可愛い//」
堪らず阿部が宮舘のモノを握り込み優しく上下に擦る。
❤️「あぁっ♡はぁんっ…//」
💚「舘のいい所見つけるからね//かくれんぼスタート」
阿部の言葉を合図に深澤は再び胸への刺激を初める。服が擦れて腫れ上がった先端に吸い付き反対側は摘みあげたり弾いたり刺激を繰り返す。
ラウールは横になっている宮舘の後ろに周りお尻の割れ目からゆっくり手でなぞりながら蕾へと指を進めていく。
全ての刺激を受ける宮舘は顔を真っ赤にさせて甘い声を上げる。
❤️「あっあっ…そこっ//」
💚「どこ?」
💜「言ってみて?」
🤍「何処が気持ちいいの?」
❤️「あっあぁっ//ふっか…吸わないでぇ//」
💜「んふっ//これ好きなんだね♡いい所みっけ」
更に強く吸い付く。
❤️「やぁぁぁあっ////だめぇぇっ//」
💚「ちょっとふっか!一回離れて、次は俺とラウールが探すから」
💜「はいはい、分かったよ」
ふっかは少し離れると好き勝手にされている宮舘を見ながら自身を握り込む
💜「えっちだなぁ♡いい眺め//」
再び2人からの攻撃が始まる。ラウールはポケットから持ち運び用のローションを取り出し指に絡ませると蕾にゆっくり挿入していく。
急な刺激に宮舘は身体をしならせる
弾みで震えるお尻に堪らず喰らいつくラウール
❤️「あぁっ♡やだっ//ラウール!//」
🤍「本当プリけつ堪んない//中もいい所あったら教えてね♡」
❤️「あっあんっ//はぁっ//」
💚「舘♡こっちも集中してね」
既にビンビンに勃ち上がっている宮舘のモノを強めに握り込みカリの先まで擦り上げる。
透明なカウパー液が溢れ出しくちゅくちゅといやらしい水音を立てていく。
❤️「やぁっ//阿部っ!あぁぁぁぁっ♡」
快感に目が虚ろになり開いた半開きの口からは唾液が溢れ艶を放っている宮舘の姿にラウールと阿部も堪らず片手で自身を扱き始める。
💚「はぁっ♡はぁっ♡舘堪んない//」
🤍「舘さん♡もぉ挿れたいっ//」
ラウールの指が奥のぷっくりと膨らんだ場所を刺激する。
❤️「あぁっ//ラウッ!そこっ////やぁぁっ!」
口を耳元まで近づけて低く甘い声でそっと囁く
🤍「舘さんのえっちな所みーつけた♡」
❤️「はぁっんっ//////」
💚「ほらラウール離れてて、舘気持ちよくなろうね♡」
離れたラウールは深澤と並び2人で宮舘を見つめ自身を扱く。更に阿部は宮舘のモノを深く深く擦り上げる。
❤️「あっあっあっ//だめっ//イッちゃうっイくっいくぅぅぅぅぅっ」
💚「はぁっ♡堪んない//この強さが好きなんだね//舘のいいとこ見ぃつけた♡」
❤️「あっあっあん//イくっあぁぁぁぁぁあっ//////」
白濁の欲が飛び散り宮舘の身体がビクビクと震える。
堪らず扱き続ける3人は鼻息を荒くし宮舘に近寄る。
💜「はぁっはぁっ♡舘!かけていい?」
❤️「はぁ…はぁ…//ふぇっ?」
🤍「んっ♡お願い舘さんぶっかけさせて//」
💚「舘っ//もぉ出るっ!//」
3人の白濁した欲が同時に舞い上がり宮舘の顔や口から溢れ体操服を伝っていく。しっとりと欲に塗れた宮舘は更に妖艶に艶めいていた。
❤️「あっ…はぁっ…皆のあつぃぃ…♡」
🤍「舘さんっお願い!挿れさせて!//」
💜「舘っ!俺もっ////」
💚「いっぱいいい所見つけるからっ//」
まだまだ下半身が滾りきった男達がほぼ同時に向かってくる。
非現実的な光景と更なる快感を求める宮舘は縛られた手を頭の上に挙げ両足をM字に開きうっとりと呟いた。
❤️「…皆で俺のいい所探して♡」
END💜💚🤍❤️
どうなんだこれは…。
作者が 変態ってバレてないかキョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ💦
あの企画は神企画でしたね💕︎💕︎
終始ウキウキしてて割とくまなくと言うより大雑把に探してる姿と💜の事知ってるぜの特大マウントと🤍に「バリア」を言うタイミングを一瞬待ってあげてる姿にキュンキュンしておりました (*´`)♡
話脱線しますがオフショも最高じゃなかったですか?個人的には🤍❤️が良すぎて即買いしてしまいました😍襟直し最高🫶
💙❤️が多かったのも嬉しかったなぁ( ´͈ ᵕ `͈ )♡
最後までお読みいただきありがとうございました✨
コメント
14件
めっちゃエ◯かったぁ〜✨ 晴ちゃん!だいじょぶ👍️ みんな変態(ゴフンッゴフンッ!)だから、安心してまた書いてね😂
⊂(ᴖ ̫ᴖ )⊃あばばばばばばばば 晴様なら書いてくれると思っていたぁぁッ❣❣神と変態は紙一重っていいますもんね!!😤 🤍❤も、💜❤も、💚❤も だいすしだから、もう…ご褒美やんこんなの……… 昨日は🍑とぱいをガン見してましたわ、、
な、なんて素敵なかくれんぼ😍😍😍 晴ちゃんマジ天才っ!! 晴ちゃんが変態なのは分かりきった事よ✨️←失礼 私はただの純粋に❤️ぱい好きな真面目人間だからなぁ〜。 ウソウソ!晴ちゃんと同士に決まってんじゃんよ〜🥰🥰🥰 また一緒に変態しよな💕(どういう誘い?) そして、ぶっかけをありがとう😍✨ 💙と💛がいないあのメンバーはやりたい放題だったのね!