TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

凪「皆~。お久~!」

祐「よ。」

宮「元気だよ~!」

泰「初詣だろ?」

未「そうそう。」

浩「ここの神社?」

凪「うん。」

凪「って、、、あら?」

未「?どうしたの、凪沙?」

凪「あの子こんな寒い中半袖だよ?」

浩「あ、本当だ。誰も声かけねぇのか?」

宮「酷いね。」

泰「声かけようぜ。」

凪「そうだね。」

凪「ねぇ。僕、お母さんとお父さんは?」

?「いない。」

凪「じゃあお名前は?」

凪「私は凪沙!」

祐「俺は祐希!」

宮「宮菜だよ!」

泰「泰知だ!」

未「未来よ!」

浩「僕は浩詞。」

凪「君は?」

?「僕は、、、。」

冬「冬麻。」

凪「冬麻くん。君、どうしてこんなところに?」

冬「帰る場所がないから。」

凪「じゃあ私たちの家に来る?」

浩「僕達シェアハウスしてるんだ。」

冬「良いの?」

未「もちろん!」

冬「ありがとう!」

凪「とりあえず、今日は帰ろ!」

皆「うん!」


凪「はい。一番サイズの小さい浩詞の服着て!」

冬「ありがとう。」

浩「君、何歳?そういえば、、、。」

冬「あ、、、13歳です。」

未「アレルギーとかはある?」

冬「ない。」

泰「持病とかは?」

冬「ない。」

凪「ふむふむ。“〆(.  .*)」

冬「?」

凪「息しずらいとかある?」

冬「フルフル」

凪「おけ!ありがとう。」

未「ご飯~!冬麻く~ん!凪沙~!」

凪「ご飯だって!行こ!冬麻くん!」

【これが私たちの不思議な不思議な物語の始まりでした。】

ハートは100で!いきなり多くてすまん!

この作品はいかがでしたか?

43

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚