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lrfw

1 - 第1話

♥

2,806

2025年01月14日

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投稿できるやつこれしかなかったんであげます。



付き合ってる

同棲済



🔞

♡、” 喘ぎ有り

fwメスガキっぽいとこちょっとあるかも



本人様方には関係ないです



本編に伏字ありません



lrn『』

fw「」



























fw side



「ね、ろれ見てこれ」


『ん~、ちょい待ち』



俺はろれと付き合い始めてからずっと思っていることがある。

それは、ろれにとって俺よりタバコの方が大切なんじゃないかということだ。

今だってタバコを1本吸い終わったタイミングで話しかけたのにまた吸い始めたし。


だから、自分で買ったブレスレットを姫から貰ったと称してろれに見せようと思う。

それで反応を見て、…まぁ、俺たちの今後を決めるというかなんというか…。



「…別れたくないな……」








『お待たせ。湊』

『で、なに?さっき見てって言ってたやつ』


「…いや、やっぱなんでもない」



なんか急に怖くなってきた。



『ふーん…』

『…あ、そのブレスレット新しく買ったやつ?』

『似合ってんじゃん』


「!、…ありがと」


『自分で買った?』



…これは、チャンスか?

うん、怖いとか言ってても何も始まらんし。

あくまでも平然とした顔で…。



「んや、姫から貰った」

「俺に似合うと思って、って」


『……は?』

『なんで俺の前でそんな堂々とつけれる訳?』

『てかそもそもなんで俺がいんのに他のやつからプレゼント貰うの』



顔こわ。

もうちょっと続けてみるか…。



「別に誰からなに貰おうと関係ないやろ」


『ありすぎるけど。恋人だし』

『流石に嫉妬しかしないわ』



…、ろれ嫉妬したらキレるタイプなんや。

てか嫉妬すんの当たり前なんや…やべ、ニヤけそう。



『湊、聞いてる?』

『てかそれ早く外して__』


「これ自分で買ったやつ」


『…は?』(2回目)


「姫から貰ったってのは嘘」

「ろれが嫉妬してくれるかなーって」


『いやするでしょ。なに当たり前のこと言ってんの』


「だってろれいっつも俺よりタバコ優先しとるやん」

「吸い終わったタイミングで話しかけてもまた吸い始めるし」


『…あー…、それはごめん』

『ほぼ無意識でどんどん吸っちゃうんよね』


「あいや、わざとじゃないなら全然…」



一応まだろれは俺のことが好きってことで…いいよな?

それが分かれば別にいいし。



『でもなぁ、これでも一応言動に表してたつもりなんだけど』


「んぇ、?」


『気づいてないんならこの際言うわ』



と言いながら何故か押し倒される。



『俺タバコ吸う時は湊に煙吸わせないようにいっつもベランダで吸ってた』



…たしかに。



『今日のことで言えばブレスレットとかさ』

『変わったとこに気づいてすぐ褒めるようにしてた』

『ちゃんと本音で』



……。



「…じゃあろれ、ちゃんと俺のこと好きなん?」


『めっちゃ好き』


「うわ、ごめん」

「俺めっちゃキモいことした」

「殴ってくれん?」


『恋人に殴らせるマ?』

『嫌だよ、キモいとか思ってないし』


「…ほんと?」


『うん』

『けど何も伝わってなかったのはなんかだし』

『今からちゃんと分かってもらうわ。俺がどんだけ湊のこと好きなのか』


「え」



嫌な予感。

…一旦詰んだか。



























「ろれ、も、ゆびいいって…、ッ♡」


『最近してなかったし、湊が痛くないようにしてんの』

『もうちょっと頑張れ』


「も、じゅうぶんやった、…」

「ひゃ”ッッ、!?♡♡」


『やっぱここ弱いか』

『体めっちゃ反ってる』



そう言って俺の弱いとこばっか触ってくる。

最近分かったことだが、ろれは結構むっつりな気がする。



『湊。俺に集中して』


「んやぁ”ッ♡、ぁ”♡」

「しゅうちゅ、してるから、っ♡」


『嘘だね』

『ほら、俺がこんな優しいとかレアだよ?』

『ちゃんと噛み締めとかないと』


「ッむり…!」

「きもちくて、そんなひまッ、なぃ、、」


『……、マジでそういうのやめて欲しい』

『我慢出来なくなる』


「、…んは、がんばぇ、…?♡」


『……』



「あ”ッ♡ぅ、♡そこ、いや…」


『そういや乳首も弱いんだっけ?』

『雑魚すぎでしょ 笑』


「ちが、ざこじゃ…ッ♡♡」

「んぅ”ッ♡あっ♡どうじ、むりぃ…ッ」


『じゃあなんでこんなに鳴いてんの?』

『嘘はよくないよ』



指をナカでバラバラと動かしながら乳首を口に含んで吸ったり、舌で転がしたりされる。



「ごめッ”、!?♡♡」

「ごめ、なさ…ぃ”、~ッ♡♡」


『ん、ちゃんと謝れるいいこだね』

『ご褒美にもっと気持ちよくしたげる』



後ろに熱をもったモノがあてられる。



「まって、おねが…ゆっくり、!」


『当たり前よ。今日は優しくする日だから』



少しずつ、肉壁を分けるようにろれのモノが入ってくる。

自分で言ったけど少し物足りないと感じた時、視界で何かが弾けた。



「~~ッッ”!?♡♡♡」

「ぁ”、ぇ…?…」


『うわ、挿入ただけでメスイキとかえろ…』



自分で自分に何が起こったのか分からない。

が、それを考える暇もなくすぐに今までのとは比べものにならないくらいの快楽が襲ってくる。



「ん”ッッ!?♡♡…ぁ、う”…」



気持ちよくて訳が分からない。

けど絶対に優しくはない。

ろれ、嘘つき。



「ん”ぅ”、~ッ♡」

「うそ、つきぃッ、♡ぜんぜ、やさしくない…ッ」


『ありゃ、ごめんね。泣かないで』

『今度はマジで優しくするから』


「ほんと、?」


『まじまじ、ほんと!』

『だから許して?』


「…ゆぅす…」


『んふ笑 ありがと、湊は優しいねぇ~』



その後、ろれは浅い所をゆっくりと攻め始める。

快感が弱くなったからか、少しだけ理性も戻る。


ろれのがギリギリ気持ちいいとこに当たんなくて焦れったい。



「ふ、ぁ♡んッ…」


『きもちいい?』



ニヤついてる顔を見るに、絶対わざと焦らしてる。



「きもちぃ、ッよ…?」



そっちがその気ならこっちも耐えてやるわ。












「ふぁ”ッ♡ぃ”ぅ”、~ッ♡♡」



も、いつまで焦らすねん、!

さすがに長いわ、くそ…ッ。

けど頼むのは…



『笑、湊そろそろキツそうだね』

『我慢するの、諦めてもいいんだよ?』



…絶対負けん。

俺にも手はあるし。



「ろれも、そうとうきついやろ…、」

「じぶん、から、はじめたくせに…な、ぁ?」



ろれの顔が少し歪む。

今煽ればいける。



「ざこはおまえやん、」

「ばーか…♡」


『……、ふーん?』

『じゃあ…』


「!?、あッ♡」



まだ浅いとこに当たったまま、ろれは俺が上になる体勢に変える。

俺の予想と反して、ろれの口は弧を描いていた。



『俺雑魚でもう動けないからさ、湊動いてよ』



…そうなるのか、、、いやそうじゃないやろ。



『ほら、どした?止まってるよ』


「っ、」



騎乗位は気持ちよすぎるから嫌だと、ろれの腹に両手をついて奥まで挿入ってしまわないよう必死に耐える。


すると、ろれが俺の両手を払った。

モノが一気に奥に挿入る。



「ぉ”、ぁ”ッッ!?♡♡」

「へ♡ぅ”…ふか、ぁッ‥」


『顔やば 笑』

『…しゃーなし、動いてやるか』



仕方なさそうに、まるで自分はまだまだ我慢できたけどね?みたいな言い方で言う。

嘘つけ、って言いたいのに、俺は何も言い返せなかった。

今はそれどころじゃない。

頭がきもちいのでいっぱいだ。



「ひ、ぐッ♡♡おればか、♡なるぅッ♡」

「あ”んッ♡しんじゃ…、やぁッ♡♡♡」


『っぱ、騎乗位いいわッ…』

『奥挿入るし顔見れるし、絶景』


「ろれ”ぇ、ッも やらの、ぉ”ッ…♡」

「た、けてっ、♡♡」


『んー…まぁいいよ。可愛いし』

『トばせたげる』


「ぅ”あ”~~ッ♡♡♡!?」

「ぁ”へッ♡♡、ッ」



奥を突かれる早さがまた早くなって、快感で訳も分からないまま俺は気絶した。




























「きぢく、しね」


『いやいやいや、好きな子には意地悪したいって気持ちが先行しただけで…』


「ぶっころすぞ」









































はい、終わりです。

詰め込みすぎて意味分からんくなった。

すみません。


個人的には激しめより焦らしとかそういうのが好きです。激しいのも勿論好きですが。

この作品はいかがでしたか?

2,806

コメント

2

ユーザー

ふーん?へー?最高です

ユーザー

はい最高 lrfwありがとうございます

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