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匿名
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ruwn︎︎ ♀ (後天性)
⚠️女体化が含まれます!(wnのみ)
⚠️色々なものに注意
⚠️女体化が初の試みのため多少の違和感は見逃してください💦
◼️追記:4/4に投稿予定だったのですが私の寝落ちにより一日遅れてしまいました。
申し訳ございません🙇♀️🙇♀️🙇♀️
🔞ありです!
伏字ございません!
🙈🙈🙈@リク欲しい‼️ さんリクエストありがとうございました!
それではどうぞ👋
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
砂埃が舞う。西のとある地方で、大規模なコザカシーの出現が確認され西のヒーローである小柳は勿論、東のヒーローである赤城もこの任務に招集された。
状況は優勢。残りわずかのコザカシー達を小柳が一箇所に集め、タイミングを合わせて赤城が一網打尽にする。
「ウェン!!」
「おっけぇー!せーのがさんし〜!?」
気の抜ける合図と共に大剣が振り下ろされ、殲滅完了。ヒーローの任務はこれで終わり…ではない。取り残された人がいないか、人的、物的被害はどれ程かを確認し、報告書を作成しなければならない。
「くぁ〜〜!おつかれロウきゅん!」
「お疲れ、ロウキュンて呼ぶな。」
「あ!ログボきちゃあ〜!」
「ログボジャネェヨ!…ったく、ほら行くぞ。被害状況確認しないとだし、二人一組のがやりやすいだろ。お前すぐどっか行くから、ほれ」
「!」
「はーい!」
差し出された手を喜んで握る。剣士の手だ。ゴツゴツしていて潰れた豆の跡がある。赤城はこの手が大好きだった。こんなに荒々しいのに、あったかくて優しいから。
「なんか、会うの久しぶりだねぇ…」
「だな。」
「僕に会えなくて寂しかったでしょお?」
「……そうだな。寂しかったよ。いつ会えるかなーってずっと思ってたし、”いろんなこと”してェなぁって思ってたよ?お前は?」
「あ、えっ!?あぅ……」
かなうはずもないのに、赤城はいつも小柳への煽りを欠かさない。今日は赤城の問いに対して否定するであろう小柳を寂しがり屋さんめ!とか照れ屋さんめ!といじってやろうと思っていたのに、まさかの返答は火の玉ストレート。たまに返ってくる正直な言葉に赤城はとんでもなく弱かった。
「なぁ、お前は?『僕も寂しかったしロウとソウイウコトしたかったよ』って言ってくれないん?」
「はっ!?い、言うわけねーだろぉ〜!変態おやじかぁ?!うあー!は⤴︎︎︎な⤵︎ ︎せ⤴︎!」
「はは!は⤴︎︎︎な⤵︎ ︎せ⤴︎ね?w」
「も、もう僕あっち見てくるからあ!!」
真っ赤になった顔をそのままに反対方向へ駆けていく赤城を見送る小柳はあくどい笑みが隠せなかった。今日は赤城を家に泊めて、久しぶりの逢瀬を楽しもうではないか。大抵、こういった遠方への任務は緊急事態が起こらない限り、二日ほど休暇が出る。つまるところその間赤城は自身の手元だ。今回ばかりはコザカシーに感謝をするべきかもしれない。そうと決まればこんなのさっさと終わらせて可愛い番をとっとと持ち帰らなければならない。
「楽しみだなァ、ウェーン♡」
「ぶえっくしょわぁいぅふわわわわ!!!」
そんなことはつゆ知らず、癖強なくしゃみをかました赤城は「花粉かぁ〜?」と呑気につぶやく。先ほどは小柳に迫られて顔を真っ赤にして逃げ出したがしばらく経てば落ち着いたらしい。
「誰かいますかー?いたら返事とか、音鳴らして教えてください!」
……
「…この辺も誰もいないかなぁ。」
今回は避難指示が正確かつ迅速だったため行方不明者の連絡や大規模な建物の崩壊等の報告はあがっていない。これは市民からしてもヒーローからしても非常に助かる。
「そろそろロウくんのとこ戻るかぁ。」
くるり、と振り向いた視線の先にピンク色のステッキがうつる。新品のようで傷一つない。誰かが落としてしまったのだろうか。新しいおもちゃをなくすのは可哀想だし持って帰って警察にでも渡しておこう。そう善意でそのステッキに触れる。
瞬間、赤城の視界はピンクに染まった。
「ぎゃっ!?」
違和感に思わず目をつぶる。次に違和感を感じたのは下半身だった。ズボンとパンツがずるりと滑り落ちていく。
「え”っ!?ちょっとまってちょっとまって!ほんとになにい!? 」
軽くパニックになりながらも眩む視界でズボンたちを掴む。そして最大の違和感に気づく。下半身にあるべきもの。男性の象徴。それがなくなっていることに。
「え……?ない!?」
だんだんと目が慣れてきて、自分の状態を確認する。下を向くと、自分に無いはずの豊かな胸と目が合う。
「え、え…?あれ…?」
もにゅり。もにゅ。と初めての柔らかさに混乱する。その双丘を超えて下半身を覗き込むともっちりとした太ももと存在しない男性器。
「あ、れ?僕、女の子になっちゃったぁ…?」
手元にあったはずのステッキはどこかに消えてしまい、残されたのは女になった自分だけだった。
「とりあえず、ロウくんに連絡…!」
「おい!あんた逃げ遅れか?」
「え?」
振り向くと今まさに連絡しようとしていた男がいた。どこか怪しいものを見るような目をしていて、もしや僕だと分かってないな?と赤城は察する。
「えっと、僕だよロウくん!ウェン!!」
「はぁ?……ウェンは女じゃねぇぞ?」
「そんなん僕だって分かってるわ!なんか落ちてたおもちゃ拾ったらこうなっちゃったの!」
小柳の目の前にいるのは、彼のトレードマークであるピンクのベストをワンピースのように着て、ずり下がるズボンやらスパッツやらを押さえている赤城によく似た女性だった。髪は肩よりやや下ほどの長さでよく目を引くピンク、だがそれよりも目に入るのは胸だった。
でかい。
正直、第一印象はそれだった。
「お前…でかくね?」
「……はぁ!?どこ見てんの!変態!!」
「ちげえよ!!!…いや、てかそもそもなんで女になってる?匂いはウェンだから嘘はついてねーっぽいけど。」
「いやーそれが分かってれば話は早いんだけどねえ?さっき言った通りステッキみたいなおもちゃ拾ったらこうなっちゃった訳。」
「…とりあえず病院か。もう現場の確認は終わったしさっさと行くぞ。」
「えー、女の子になっちゃった以外なんも異変ないよー?」
「それが異変やね。行くぞー」
『おそらくコザカシーによるものですね。赤城さんの体から微量ですがコザカシーの血液が検出されました。コザカシーは自身の身体を変化させて悪戯をすることがあるので今回はソレの応用ではないかと…』
「「………」」
赤城と小柳は頭上にハテナマークを浮かべつつもとりあえずコザカシーの悪戯だということだけは理解した。
『体内から水分を抜けばある程度は出ていくと思うのでお水多めに取ったり運動したりしてください。そういうことしなくても体内の自浄作用があるのでだいたい一週間程度で治るとは思いますが。』
「わかりました、ありがとうございます!」
「あざす。じゃ行くぞウェン。」
『あ!それからもう一つ!』
『ええっと、これはデリケートなお話になるんですけど小柳さんは同席されますか?』
「はい。します。」
「おい!僕の意見!!いいけどさあ!」
『わかりました。今赤城さんのお腹には子宮が存在しています。つまるところ子供が作れる体になっているんです。なので避妊せずに行為をしてしまうと妊娠のリスクがありますのでそこには充分注意してくださいね。妊娠してしまった場合どうなるか分からないので、できればそういうことはしないようにお願いします。』
「…マジか。」
「ね、僕今ほんとに女の子なんだあ…」
「………」
子どもか。できたら可愛いだろうな。どうせなら男と女どっちも……。
バチン!!
「あぇっ!?なに、急にどうしたのロウきゅん…?」
「いや。何でもねぇ。ロウキュンて呼ぶな。」
叩いたことで赤くなった頬を更につねってから小柳は思考をどうにか冷静なものにした。
「まぁ…とりあえず任務は終わったし家行くか。あーでも、着替えとか買った方がいいよな…おなごは下着とかちゃんと付けるべきだろ。」
『宜しければこちらで用意しましょうか?赤城さんがよければサイズを計測して適当なものを見繕いますよ。』
「え、助かる!それでお願いします!」
『ではこちらにどうぞ。今は女性なので看護師を呼びますね。』
「ありがとうございます!…なんかさ、女子って大変だわ、胸凄い揺れて痛いんだよねw」
そうこちらにつぶやいてカーテンの奥へ消えていった。…そりゃあ、あれだけ大きければ揺れるし服と擦れて痛くなるだろう。おなごの中でも相当大きな部類ではなかろうか、とか邪推していると看護師であろうおなごの声で『え、大きいですね〜、羨ましい…』と聞こえてきて、思わず微笑む。タイムリーすぎだろ。
「いやー、女子ってこんな大変なんですねぇ。ていうか、僕って大きいですか?」
『サイズ表で見ると赤城さんはEカップもありますよ、かなり大きいので揺れたりして大変だと思います…!でもブラジャー着けるとある程度はマシになりますから、付け方教えるので覚えてくださいね。』
「はーい」
「ろーぉーくん。」
「お、終わった? 」
スマートフォンから顔をあげると眼前にピンクが広がっていた。たぷん、と効果音が着きそうな胸がウェンの顔よりも先に飛び込んできて己がエロガキになったようで何となく気まずい。まぁ揺れるものは魅力的だからしょうがないと心の中で言い訳する。
「ブラジャーってすごいんだね、さっきより全然楽になったよぉ。」
「……あ、そ。よかったな。」
「なんでこっち見ないの?」
「…あんまりガン見するのも良くねぇだろ。」
「もしかしてぇ…僕のおっぱいに興奮しちゃってるのぉ〜?んふ、ロウくん童貞みたい、ほらちゃんと見て慣れないとぉ♡」
自分の胸をぐっと上に持ち上げてにやにやとしている様子がメスガキっぽくて苛つく。
「お前ほんとさぁ…人を煽るのも程々にしておけよ?」
「ん〜?僕は童貞なロウのためにおっぱい見せてあげてるだけなんだけどお?恥ずかしいからって僕のこと怒るなよっw」
「あ”?」
ぴきり、青筋が額にひとつ。
「オメー今俺が押し倒したら何にも出来なくなるってことを肝に銘じておけや。今自分の体が女子だって、きちんと分かっておけよ。俺ならともかく俺以外の男に抵抗できない訳だからな? 」
「え?ロウは僕に酷いことしないでしょ?」
「……」
図星を突かれて黙ってしまう。それはその通りだが、小柳ロウだって一人の男で、怒りの感情だって持ち合わせている。それに性欲だって。少なくとも恋人が女になって誘惑してきたら美味しくいただくに決まっていたのだ。
「まぁ、そーやね。じゃあ、今日が酷いことされた記念日になるなぁ。」
「え?」
「ほら、帰るぞ〜。早めに頂きたいから、急ぎますよ〜。」
「は、えぅ、ちょっとお…」
「なに?」
「…するの?」
「えー?なにをー?俺察しが悪いからわかんねぇわ。教えてよw」
「やだあ!もー!意地悪するなよお!」
「あ、ぅ…いじわる、しないで…♡♡」
あのあと、ロウの家に帰ったと思ったら速攻お風呂にぶち込まれてまじまじ体を見られて触られた。それだけで僕は腰が砕けちゃってなんにもできなくなってたんだけどロウが止まる訳もなく、今はベッドの上で焦らしに焦らされている。
「もぉ、いきたいよぉ…♡おねがい、ろうきゅん♡」
「ロウキュンて呼ぶな。お前全く反省してないやん。それじゃあまだお預けだなぁ。…ふは、クリもうパンパンで触りやす…w」
僕女子の体とか全然わかんないんだけど、くりとりす?気持ちよすぎておかしくなりそう。ロウくんのちょっとごつごつした手が僕のそんなところ撫でてるんだって思うとまじで頭おかしくなる。
「ひ、い”ッッ♡♡や、あ”ぅ♡♡いき”た、う”、い”ぃく♡♡い”く”♡う”、う”〜〜ッッ♡♡♡」
「あ、ダメですよ〜。ざぁんね〜ん……はっw腰そんなヘコヘコしてもイケないですよーw」
あぁもうイキたいのに。また寸止めされて、情けなく腰を振る。恥ずかしい、苦しい、イキたい。
「っう”〜!性格悪いッ!♡♡」
「それは赤城くんじゃないかなあ?さんざん俺のこと煽っといてそれはないんじゃない?」
「そ、そんなことないもん!僕は優しさでロウにおっぱい見せてあげてただけだし!?」
「あーソウナンダアリガトー。じゃあ触って練習もしないとな?」
ロウの手が僕の胸に伸びていって、下から重さを確かめるみたいにやわやわと揉まれる。
「ちょ、やめて、っん♡」
「はは、何こんなんで感じてんの?」
「っ、ちがうし…♡」
もにゅ、もにゅ、とがっつり揉まれて気持ちいいのがだんだん胸の辺りに溜まってくる。
「…あれ、乳首たってるやんw」
「はぇ…?や、やだちがぅ、ちがうもん♡」
「こんなビンッビンにして違うは無理だろ。男の身体でも可愛がってやったもんなぁ♡つーことはお前、ここでイケるってこと?」
ピンッと乳首を弾かれればそれだけで腰を反らして甘イキしてしまった。バレてないかな、と恐る恐るロウを見ると、 獲物でも見つけたみたいにギラギラした目に射抜かれた。
「…はは♡育てた甲斐があるってもんやね。」
そのまま指でぴんぴん弾かれてたまに強めにぎゅっとつねられて、呆気なく僕はチクイキした。ほんと最悪、ほんとに。
「は、ふぅ♡はぁ、は、ふ、ッ♡♡」
「おま、雑魚すぎん?心配になるんだけど。」
「ろ、ぉのせいでしょぉが…♡」
「ふ、まぁ確かに俺のせいか。ごめんな〜こんな雑魚乳首にしちゃって…w」
「…ッ♡うざぁ〜…」
1ミリも申し訳ないと思ってなさそうな声色で楽しそうに人の乳首を撫でる。それだけでイッたばっかの僕の体はびくびく震える。股の辺りが濡れてる感じがして気持ち悪い。身をよじるとロウが待ってましたと嬉しそうに足を捕まえる。僕は足を思いっきり開く羽目になって、ロウに弱点を余すことなく晒すハメになった。
「ちょお!?おいはなせ!はなしてよ!は、はずかしいからあ…」
「照れてんの?可愛いなぁお前はァ…♡」
潤んだ瞳でロウを見つめたのが悪かったらしい。ギラギラした目が嬉しそうに僕を捉えて離さない。ロウの目に支配されているみたいに指一本動かせなくなって、ロウの手が僕のあそこに近づいていくのを見守ることしかできなかった。
「あ、あ、や…あう”ッ♡♡ひ、ん”〜〜ッ♡♡♡やだッ♡とんとんしないぇッ♡♡♡♡♡」
「ふ、気持ちい?顔トロトロんなってる♡」
「っあ”ぅ”♡♡や、ん”ん”…♡♡♡」
ナカに指が入れられてこつこつと刺激される。男で言う前立腺みたいな場所が女子の体にもあるみたいで、ロウはニコニコでそこを虐め続けている。
「ろぅ!ッ♡♡もぉだめ、やめて!♡♡」
「んー?」
んー?じゃねぇんだよ!いい加減焦らすのやめて挿れてくんないかなぁ!と言いたいところだけど僕の喉からは媚びた喘ぎ声しか出ない。
「や、いれて♡♡もぉろうのいれて♡♡♡ろう、ろおぉッ♡♡♡♡」
生理的な涙でぼやけた視界の中、なんとなく捉えたロウの輪郭に必死に手を伸ばした。
「ふ、泣くほど欲しいん?」
「うぅ♡♡ちょぉらい♡♡ロウの、ほしいの…♡♡♡」
「っはは♡泣くなよ、ちゃんとやるから♡」
ぬぽ、と厭らしい音をたてて秘部から指が抜かれる。ひくひくしているそこがロウを欲しがっているのがわかって顔が熱くなる。
「や、みないで…♡め、つむって、!♡♡」
「無理言うなよ…じゃあ挿れるから、痛かったらすぐ言えよ。」
「ん…ん…♡♡」
ぐぐぐ、と体重をかけられて一緒にロウのものが入ってくる。狼の血を引くロウのちんこは純粋な人間に比べて長い。だから小さく細くなった女の子の僕の身体じゃ全てを納めるのは少しばかり厳しいらしい。こつん、と行き止まりにあたった感覚が伝わったのにロウのものは入り切っていない。
「は……は…♡♡くるし、っはう♡♡」
「…これ、まだ行けるな。」
「…は?や、まだ…うごかなぁッ!?♡♡」
奥まで挿れて馴染むまで待ってくれるとかたまには優しいじゃんとか思ってたのに、行き止まりがごつごつ叩き始めた。え、行き止まりって知ってる?これ以上入れないってことなんだけど?
「うえ”ッ♡♡やだあ♡♡もぅおくないからあ!♡♡♡ひ、とまって、おねが…う”う”う”〜〜…♡♡♡♡」
ロウが僕の奥の奥をこじ開けようと重ってぇピストンを繰り返したせいで僕の意識はほぼほぼとんでいた。まぁそんなの関係なしに奥を潰され続け、ついにくぽって音と一緒に奥深くが開いた。
「あえ……?あ”!あ”、ろ”、お”ッッ♡♡♡」
「は…子宮、入った…♡」
しきゅう…てなんだっけ。あ、そうだ。赤ちゃんのお部屋だっけか。え、そんなとこにちんこ入ってんの?やば、ウケる。いや全然笑えない。普通に死んじゃうよ。
あ、お腹あったか…。
ゴム越しに射精されたのを感じ取ってその暖かさでまたイッてしまった。もうずっとおかしくなってて、イくのが止まらない。とうとう尿意みたいなものが押し寄せてきて我慢しようもなくなって、溢れた。
「あ”、お”…♡♡♡♡♡」
ぷし、ぷし…♡
「潮吹いてるやん…かーわい♡うぇーん。まだいけるよな?♡」
「むり、むり”ぃ”…♡♡♡」
「な、もう一回だけ♡早く男戻りたいだろ?」
「もどりたい、けどぉ…♡」
「じゃ、もう一回な♡♡ 」
「むりだってばぁあ…!♡♡」
『赤城さん治るのが早くてよかったですね。こちらの見立てだと一週間はかかる予定だったんですけど…まさか一日で治るとは…!』
「あは、あはは…ほんとよかったですよぉ…」
『その日はどんな風に過ごしていたのか、今後のためにお聞きしても宜しいですか?』
「え、えっとぉ……」
「すんません。こいつちょっと疲れてるみたいなんでまた今度でいいすか。」
「だ、誰のせいだと!!」
「は、俺やね。」
〜〜〜〜〜終〜〜〜〜〜
本当に投稿遅れて申し訳ないです。反省の意を込めて沢山投稿します。
閲覧ありがとうございました🙏✨️
また次回👋
コメント
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わ…わ…すごい好きです…🥹💗💗リクエスト答えてくださってありがとうございます‼️😭🫶🏻💗