テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
一応総受けですがほぼギャグ
勢いで書いたのでクソ雑
キャラ崩壊注意
❓や‼️が大量に出てきます
らっだぁ宅にて
cn「そーれでは始まりました‼️第一回‼️」
cn「ドキドキ⁉️ワクワク⁉️キュンキュンゲーム〜‼️」
rd「wooo〜〜〜‼️‼️」
ru「ねぇ誰?コンちゃんとらっだぁに酒呑ませたの」
kyo「アイツら自分から呑んどったぞ」
md「自業自得じゃん…」
cn「いや〜にしても今回から始まったこのゲーム‼️誰が1番キュンキュンさせるんでしょうかねぇらっだぁさん‼️‼️‼️」
rd「やっぱ俺じゃないっすかねぇ〜‼️モテ男と言えば(笑)って感じなんで(笑)」
kyo「何あいつウザッ」
md「やっぱ何かやらかす前に〆といた方がいいんじゃ….」
cn「それでそれで⁉️今回キュンキュンさせる相手はぁ〜‼️‼️」
rd「ン〜‼️‼️」
rd「レウさんでーす‼️‼️」
ru「はっ?!!俺?!!!」
ru「いやいや、なんでよりにもよって…」
ru「ねぇ待って、なんでみどりくんときょーさんそっち行ってるの??」
kyo「いや、ここでタイミング逃したらこの先キツいと思ってな」
ru「タイミングって??何の話???」
md「これは俺たちの戦いだから…」
ru「本当に話が入ってこないんだけれど何か賭けてたりする??」
ru「てかよく見たらきょーさんもみどりくんもお酒片手に持ってるじゃん!!!
cn「はいじゃあまずは〜‼️」」
ru「なんでもうくじ引きのやつ持ってるの?!!しかも結構本格的な!!!」
cn「えーと‼️あ、きょーさんからだねぇ〜‼️」
ru「俺の意思は?!!拒否権とかはないみたいな感じかな?!!」
cn「それじゃあきょーさんからどうぞ〜‼️」
kyo「なぁ、レウ….」
kyo「俺、やっぱ…さ」
kyo「お前のこと諦めきれなくて….」
腕を掴み、目を細める。
kyo「もう一度だけ、傍におって欲しい…」
cn「さぁレウさん‼️得点は⁉️」
ru「死にたいっす」
cn「も〜‼️今レウさんの得点聞くまで皆静かにしてるんだから‼️」
cn「ほらほら、個人的でいいから‼️」
ru「えぇ….じゃあ50とか?」
rd「50‼️いやまだしてないけどこれは流石に俺の勝ちですわ‼️‼️ 」
ru「知らないです」
kyo「うっわマジかよ….やっぱり強引な方がいいんか❓❓」
ru「知らないです…..」
cn「いやぁ、まさかのまさかだねぇ‼️はいっ、それじゃあ次は〜‼️‼️」
ru「これ全員やる感じなのね…..」
cn「お‼️みどりくんだ‼️」
md「いぇーい」
cn「それじゃあどんどんやっちゃってこ‼️‼️」
md「レウさんっ….」
ru「え、」
腕を掴まれ、強く抱き締められる
md「らだおくとか、よりもさ」
md「俺なら、…1番レウさんのこと満足させられるよ」
md「だから….俺の事見てて?」
ru「いや、これ…」
cn「…..」
ru「あっもうこれ点数待ちなんだね」
ru「えーじゃあ…(慣れ)」
ru「80で」
cn「80‼️‼️これはかなりの高得点では⁉️⁉️」
md「ふふん」
rd「くっ…中々やるなお前…‼️」
kyo「ちょ…‼️もう一回だけワンチャンないか⁉️」
cn「残念ながら1人1回までです‼️」
cn「いやぁ〜‼️それではまたまたやって参りましょう‼️‼️」
ru「そっすね…(諦め)」
cn「次は〜❓❓❓」
cn「あ、俺ですね‼️‼️」
ru「えっ…俺帰ってもいい?」
rd「残念だけどこんちゃんと俺♡が居るからだーめ♡♡」
ru(っ…よりによもって面倒な2人が残ったせいで…!!)
rd「それじゃあ‼️コンちゃんレッツゴー‼️‼️」
cn「れーうさん」
rd「っわ、」
壁の方へと迫られる。
cn「….っふふ、こうして見ると、ほんとーに綺麗な目してるよね」
cn「赤くって、小さくて、」
顎をクイッと指で持ち上げられる
cn「….れうさんって、どんな味がするか味見してみてもいい?」
rd「さァ〜‼️‼️結果h」
ru「20点で」
cn「え⁉️なんで‼️‼️」
kyo「ハ—–wwwwwwwwww‼️‼️」
ru「いやどう考えても発言が平成中期の恋愛漫画なんだよなぁ」
md「笑….どんまいコンちゃん」
cn「ねぇいま鼻で笑ったよね❓❓」
rd「さーてさて‼️独占1位のみどりくんは立ちはだかるのは‼️最後の1人‼️」
rd「俺‼️です‼️」
rd「さて‼️レウさん何か一言どうぞ〜‼️」
ru「すぐにこの連鎖を終わらせよう」
rd「おっけおっけ〜‼️んじゃ行きますかァ‼️‼️」
ru「….」
ru(….あれ?)
ru(何も、してこな___)
rd「レウ」
ru「は、」
両腕を強く掴まれる
ru(?!やばい、きょーさん以上に力が…)
rd「レウ」
ru「…っ」
rd「あのさ」
ru(っ…耳元で囁くせいで、こちょがし…)
rd「俺、本当は酔ってないよ」
ru「….は?」
ru「な、にいって」
rd「ふふ、ずっとシラフだったの分からなかったでしょ?」
ru「そんなわけっ….わっ?!」
らっだぁがレウの体を支えながら、押し倒すような形になる
rd「どう?ドキドキしてる?」
ru「そんな、こと….」
rd「顔真っ赤じゃん。本当に嘘つくの下手だね」
rd「そういう所も大好きだけれど」
ru「っ〜!!」
rd「ね、俺本気でずっとレウ狙ってたんだよ」
ru「ば、かっ…」
rd「きす、したいな」
ru「?!!」
やばい、顔が近づいてくる。
このままじゃっ…..
ru「っダメ!!!」
rd「…っんぶ」
らっだがの口を手で強く押さえつける
ru「0点だよ!!もう全員バカ!!!」
cn「てなわけで優勝はみどりくんでした〜ぱちぱち」
md「後半が馬鹿ばっかで助かりました✌」
kyo「本当にな」
rd「言うてド直球じゃなかった?みどりもきょーさんも」
kyo「お前らは変化球過ぎるんだわ!!」
cn「も〜、レウさんも疲れて寝ちゃったし静かにしないと」
kyo「…まぁ、そうやな….でも」
kyo「まさか全員酔ってないことに気が付かなかったとは思わんかったがな」
rd「本当に信じやすくて不安になっちゃうわ」
md「押し弱いところあるし」
cn「まぁその時は俺たちで守ればいいんだから、ね?」
rd「何言ってるの?コンちゃん」
cn「え?」
rd「”俺が”守るから皆の出番はないよ?」
cn「…ふーん?」
md「へぇ?」
kyo「…言うようになったなぁ?らっだぁ」
rd「そりゃあね?」
rd「好きな子は、独り占めしたいものでしょ?」
急に伸びて驚きました、応援コメントや♡で生きてます。ありがとうございます🫶
コメント
2件
愛してます床舐めます