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コメント
5件
え、最高過ぎ! 何で、この作品あるの気づかなかったのか、、
え、演技だったんですか!?気付けなかった………… この姿を浮気相手?に見られてたら絶望するのかと思ったらまさかの真逆! これから赤桃の紫くん争いが出てきそうですね…
〜2日前〜
紫)『んじゃ俺桃と遊んでくるから』
赤)『また?最近多くない?』
紫)『別に赤には関係なくね?行ってくるから』
赤)『門限は守ってよ?』
紫)『わかってるって行っきます』
赤)『……………………』
紫)『ただいまぁー』
赤)『ねぇ、門限は?』
紫)『あー、わりぃわりぃ』
『俺飯食ってきたから風呂入って寝るわおやすみ』
赤)『は?せめて連絡くらいしてよ、俺心配したんだけど?』
『しかもなんで遅れたとかの説明もなし?ふざけてんの?』
紫)『だからごめんてしつこいな』
赤)『………………』
〜昨日〜
赤)『どこ行くの?』
紫)『どこでもいいだろ』
赤)『は?なにそれ』
紫)『門限守ればいいんだろ?行ってくる』
赤)『ねぇ待って』
紫)『なんだよ』
赤)『今日門限破ったらお仕置だから、それなりの理由があるならちゃんと連絡して、いい?ちゃんと帰ってきてね?』
紫)『はいはい分かりましたよ』
紫)『ガチャ』
赤)『なぁおい』
紫)『あ、赤……わりぃなつい話が弾んで(笑)』
赤)『それはそれとして俺は連絡しろって言ってんの』
『しかもなに?話が弾んで帰ってくるのが深夜1時?ふざけてんのかよ』
『門限21時00分だぞ?』
紫)『まじ、重いんだよ赤、俺ら成人男性だぜ?自分の身くらい自分で守れるだろ』
赤)『………ポロポロ』
紫)『な”!?』
赤)『もう、俺の事は嫌いになっちゃった?ポロポロ』
『俺、要らない?ポロポロ』
紫)『そんなことは言ってねぇだろ』
赤)『じゃあなんで俺のこと思ってくれないの?いつもいつも桃ばっかりポロポロ』
『本当は、俺なんてどうでもいいんでしょ?』
紫)『それはねぇって!』
ドサッ
紫)『ッッッ〜/////』
赤)『なら、俺の愛身体で受け止めてくれるでしょ?』
『俺のこと好きなら全部受け止めてくれるでしょ?』
紫)『わかったよ、っ……///』
紫)『んッ♡♡あっ、、あッッッ♡♡♡♡』
赤)『そんなに気持ちイイ?♡♡』
できるだけ最奥を狙って強く突き上げる。
最初はキツキツだった結合部も次第にゆるゆるになり、そこから伝う粘液が
エロい音を立てている。
紫)『あぅッッッ♡♡♡ひんッッッ!?♡♡はうッ♡♡』
赤)『ねぇ紫、』
紫)『んッッッ♡ひッ!?♡♡ひゃうッッッ♡♡あぁうッ!!!!!!!♡♡♡』
赤)『俺はこんなに紫を思ってるんだよ?なのに、なんで紫は分かってくれないの?』
紫)『んッッッ♡♡あッ?♡んぅ、赤ッが、♡重すぎるんッ♡♡だよ、♡♡♡』
赤)『ピキッ』
ズンッ!!!!!!!
紫)『お”ッッッ!?♡♡♡』
ビュルルルルル♡
赤)『分かってくれないなら、身体に教え込めばいいよね』
『ね、、、、、?』
紫)『んッッッ♡嫌ッ♡♡♡』
紫)『や、やめッとれよッッッ//////』
(m字開脚)
赤)『ここにね?薬入れてあげるから』
紫)『はひゅッッッ』
赤)『これでしばらく苦しんでね?♡』
紫)『い、いやッッッ』
ツプッ♡
紫)『ヤダヤダッッッやめてッッッ』
ドプドプドプドプドプドプ♡♡
紫)『あ、、ぁ♡♡』
『なにッこれぇぇぇ♡』
キュッ
赤)『栓しとかないと出てきちゃうからね♡』
紫)『お腹ッ痛いポロポロとってぇ、』
赤)『手と足も縛ったし、、、目隠し!』
紫)『い、嫌だッ目隠しだけはッッッ!!!!』
赤)『ん〜まぁいっか、』
『じゃあね紫♡』
〜12時間後〜
紫)『ふぅふぅふぅふぅ………♡♡♡♡』
赤ッ赤ッッッ!!!!早くっ早く来てよッッッ
ごめんなさい、、謝るから!!!!!!!
苦しい。辛い。イキたい。
紫)『いき、たいッッッ』
もう、、なんでもいいとにかくイキたい……
紫)『!そうだ……』
ズルンッ♡♡
紫)『あぁんッッッ♡♡♡♡♡』
床に股間を擦り付けてみた。
その時感じたこともない快感が背筋を、走った。
どれだけ惨めでもいい。それでも、とにかくいきたかった。
半日ぶりにいった感覚は感じたこともないほど気持ちよくて目の前がチカチカしてた。
もっとイキたい。赤にぐちゃぐちゃにして欲しい。
玩具でもいいから飛ぶくらい無理矢理に犯されたい。
だから、、謝るから
帰ってきて……赤、
ガチャ
紫)『赤ッッッ!!!!♡♡♡』
『っは?』
桃)『紫、?』
『ちょっ、赤ちゃん……?』
赤)『ははっ♡どう?惨めな姿を浮気相手に見られた気分は♡』
紫)『ッッッ俺浮気なんてしてないッッッ!!!!!!!!!!!』
『桃のことなんてなんとも思ってない!!!!!!!』
桃)『そ、そうだよ!!俺らはべつに……』
紫)『ね?それより見て?オレ頑張ったよ?ね?いっぱい犯してぐちゃぐちゃにして?』
桃)『え、、な、どうしたの、……?』
赤)『やっと、わかってくれた?』
紫)『ぅん!分かったから!!入れて?最奥思いっきり突き上げてたくさんいかせて?』
赤)『桃にも、見てもらおうな♡♡』
紫)『んほ”お”ぉ”ぉ”ぉ”お”ッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡』
『俺のゆぅゆぅメスま〇こ気持ちよくぃッッッ?♡♡♡』
赤)『最高に気持ちいいよ♡♡』
チュッ♡♡グチュグチュグチュグチュグチュ♡
紫)なに、これッッッこんなキス初めて♡俺ッ初めてキスで、いっちゃ………//////
ビュルルルルル♡
赤)『キスだけでいくとか淫乱だね♡♡』
桃)『お、、俺居なきゃダメ?』
赤)『ほら見てーって♡♡』
桃)『ッッッ!?!?!?!?//////////』
紫)『んやぁ♡♡はじゅかちッッッ♡♡♡♡』
赤)『紫紫のえちえちゆるゆる雄落ちメスま〇こでーすって♡』
紫)『んっへッ♡♡』
桃)『ッッッ///////』
『なんで俺まで…………』
赤)『な?紫♡』
紫)『なぁに?♡♡♡』
赤)『玩具欲しい?』
紫)『ん!欲しい!♡♡』
赤)『はいッ』
桃)『な、なに?これ?』
赤)『それを1番上まで上げてみ』
カチッ
紫)『お”ぉ”んッッッ♡♡♡♡♡』
ビュルルルルル♡ドピュドピュ♡♡♡プシャ!!!!!!!♡♡♡♡♡
紫)『あ……へ、ッ♡♡』
コテッ
桃)『やぁっと堕ちてくれた♡♡』
赤)『割と長くなったな、』
桃)『でもいいよ♡♡』
赤)『それもそうだな♡♡』