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お触り禁止! knhb

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お触り禁止! knhb

1 - お触り禁止! knhb

♥

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2025年04月26日

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※🔞有り



knhbです!






『ただい_______ッ、!?!?は、ちょ何!?!?』



家のドアを開けた瞬間。 壁に体を押しつけられた。数秒、頭が真っ白になる感覚に襲われた後、 鈍い痛みが走り、顔を顰める。

目の前の彼は、完全に雄の目をして俺を見ていた。


言葉を発しようとした瞬間、服の中に手を入れられる。あまりの驚きに喉が鳴る。 なんなんだ一体、

服の中に侵入してきた奏斗の手をがっしりと掴み、睨みつけるようにして奏斗を見る



「…なんで止めんの、」


『っいやこっちの台詞やし!まじでなに!?変なモノでも食ったん?』



そう言ってる間にも、奏斗は反対の手で

俺のベルトを外そうとする。

抵抗しようとした瞬間、俺の股に強い刺激が走った。


『っ…あ”ッ!♡』


グリグリと押しつけられるような感覚に顔が強張る。奏斗が俺の間に足を入れて、俺のを刺激していた。その感覚に、無意識に腰が動き、体の力が抜けていく。

いつのまにか奏斗の手は俺の胸の飾りを弄っていた。


『ん”っ…ね、ちょッ!ガチでやめろって!!』


「うっさい。黙って」


『っはぁ!?______んッ』


乱暴に口を塞がれる。奏斗の舌から逃げるようにして身体を仰け反らせるが、あっという間に口内をぐちゃぐちゃに犯され、ビクンビクンと体が痙攣する。_______ほんのり、ワインの匂いがするのを俺は見逃さなかった。


『…っ、ぷはッ…い、ったん待って、!水、飲もうや!な?』


危機を察知し、奏斗の肩を掴んだ。

_______そう、奏斗は酒に酔うと理性を失くす。前にも一回、こんな事があった。

急に身体を貪られるように食われ、乱れ、犯され、それはそれはもう激しかったし、思い出したくもない。


『ほら、今から水持ってくるから_______』


「逃げないでよ。雲雀」


ドンッと、壁に手をつき、ゆく手を拒まれる。

俗に言う壁ドンというやつなのだろうけど、それを気にしている時間もない。

今の俺の頭の中は逃げる事でいっぱいいっぱいだった。


『っ逃げてなんか』


「嘘。雲雀、意識してるんでしょ?」


ツーーっと太腿をなぞられる。ベルトも完全に下げられ、パンツにもシミができ始め、ガクガクっと足が震え始めた。奏斗の舌なめずりする音が聞こえる。_______あ、これはやばい。早く、逃げんと



「逃げないで」


『っひ♡…ッあ”っ、!!や、まっ、♡』


急に自分のモノを掴まれ、上下に擦られる。あまりの急さに少しだけ先走りが垂れてしまった。必死に奏斗の服を掴み、やめるように促すが、手の速さはどんどん早くなるばかり。足がガクガクと痙攣していく


『ぅ”ッ…う”〜〜〜ッ♡い、っちゃ…!あ”ッ♡』


「あはっ、かーわい…」


ポタポタと、奏斗の手に俺の精子がかかる。白い液体がいやらしく見えて思わず目を背けた。あまり力が入ってない手で奏斗の胸を押す


『奏斗っ、も、やめ…』


「だーめ。ほら、ほぐすから足開いて?」


『やだ、っ…』


正直に言って、今はそんな気分ではない。帰ってきたばっかりだし、本当はお風呂にも入りたかった。多分、汗臭いし、中もほぐれてないし 第一、汚いだろう。せめて風呂入ってからなら。


『せめて、風呂入ってから、!』


「無理。待てない」


そう言って奏斗が顔を近づけ、俺の首元に吸い付いた。汗がじんわりと滲むのを感じて、恥ずかしくなる。俺、臭くないかな…やっぱ、風呂入りたい


『や、ほんとに!…俺、今臭いってぇ…っ、』


腕で顔を隠しながら呟く。羞恥心で涙が滲む。そんな俺を見て奏斗は何を思ったのだろうか、ベロっと俺の首筋を舐め上げた。ゾクゾクと腰に刺激が集まる。恥ずかしさで涙目になってしまう。今にも、羞恥心で死にそうだ


「めっちゃ汗かいてんね」


『っ…だから、風呂入りたいんやって!』


「…エロすぎ、」


ダメだ。今の奏斗に言葉は通じない

手がどんどんと自分の際どい所に入ってくる。嫌だ、絶対に嫌だ。このまま抱かれたら本当にヤバいことになる。


『っマジで嫌、やめろ!』


奏斗の肩を掴んで押し返す。その反動で奏斗の身体がよろけた。その隙に、急いで奏斗から離れる。本当にやばい、まずは奏斗を正気に戻さんと、水を飲ませる?いや、今の奏斗はもう理性ないしっ、まずは鍵がある部屋に_______


「ねえ、どこ行くの」


「逃げないでって言ったよね?」


グイッと腕を引っ張られ、距離を縮められた。その瞳はもう逃がさない、とでも言うように鋭く光っていた。奏斗との距離が縮まる。胸がドクンドクンと忙しなく鳴り始める。それが恐怖なのか、それとも興奮しているのか、俺にはもう分からなかった。


『ッ、待って奏斗_______』




______________


knt side




肌と肌がぶつかり合う音、乾いた音が部屋に響き渡る。頭がフワフワして何も考えられない。目の前も霞んでいて、何をしているかも分からない。…あれ、確か僕…ワイン飲んでて、それで_______



「…ぁ”…ひ、っ…ぁ、へぁッ…ぅ”…」



『え___雲雀ッ!?!?!?』



どんどんと酔いが冷めていく。

僕の目の前には、ドロドロに蕩けた雲雀がいた。いつもの元気な彼の姿とは想像もつかない姿で蜂蜜色の瞳は甘く蕩け切っていた。

辺りには雲雀の精子やら、汗。 涎や使い終わったゴムのゴミ。

寝室を見渡すと、脱ぎ捨てられた服の数々。乱暴に投げ捨てられているローションとゴムの空箱。そして、飲みかけのワイン。

_______察してしまった


多分、いや確実に、僕は、雲雀を”また”襲ってしまったのだろう。前、理性を失った時も散々雲雀に怒られたことを思い出す。”次は絶対にしない”って言ってたはず、なのに

…また、やってしまったのか。


『…とりあえず、片付けるか、』


明日、怒られるんだろうなあ


当たり前か…








「…かぁ”ーなぁ”ーとぉ”ーー!!」


「お前”ッふざけんなよ!!!」


部屋に雲雀の怒鳴り声が響き渡る

掠れた声と共に、僕の耳にダイレクトに入り込んできた。ドンっと仁王立ちしながら立つ雲雀とは反対に、奏斗は床に正座をしながら雲雀の話を聞いていた。


「もうしないって言ったの誰やっけ?」


『……僕です…』


「だよな?…で。これ、なんや?」


『……ごめんなさい』


雲雀の静かな圧に負けて、声が萎む。

流れで土下座をする。うん、凄くダサい、

自分でも嘲笑いそうになるほど自業自得である。雲雀の肌には真っ赤な赤い華が咲いていて、昨日、どれだけ激しくしたか目に見えて実感した。


「ごめんで済んだら警察いらねえの!」


『ハイ、』


ごもっともでございます。と気持ちと同時に、その言葉知ってたんだ。という気持ちが交互する。目の前の雲雀は怒りに顔を滲ませ、子供に説教するみたいに声を張り上げていた。


「お前今日から俺に触るの禁止ッ!!」


『ハイ、…………………え”!?』


触るの禁止まじすか雲雀サン







『……はぁ”〜〜〜〜…』


事務所の机にうつ伏せになってため息を吐く。…あれから2週間、雲雀に一回も触れてない。そのせいか、疲れがドッと疲れが溜まっているようだ。あ”ー、雲雀に触れたい。癒されたい、


『イチャイチャしたい……癒されたいよぉーーー!!』


「きっもいですね。貴方」


『っ…アキラぁ!!!』


横に座っていたアキラが、凄い顰めっ面で僕を見ていた。自分が気持ち悪いことは充分承知だが、本当に今は許して欲しい。

家帰って雲雀に抱きつこうとしたら拒まれるし、ソファで隣に座ろうとしたら拒まれるし?ベットで寝る時もめっちゃ距離取られるし、…もう色々と限界だ


『癒されたい”っ……マジでもう限界、』


「…うーん、貴方が何をしでかしたか分かりませんが、ムラムラさせれば良いんじゃないんですか?その気にさせたら一発でしょう」


アキラはいつも通りの表情で、エグいことを言い出した。その言葉に時が止まるような感覚に襲われ、アキラを見た。そうだ、その通りである その気にさせれば良いのだ。アキラの手を握りブンブンと振る


「え”、なにッ!?痛いっ!!」


『マジありがとう!やってみるわ!!』


「は、はあ??やりすぎないようにしなさいよ…?」


アキラの不思議そうな顔を見ながら、僕は満面の笑みで頷いた。





_______hbr視点



『……はぁ、』


口から溜息が溢れる。一人、部屋で枕に顔を埋めた。奏斗に「お触り禁止」ということを言って、早々2週間。どこで終わりにすれば分からなくなり、変な意地を張り続けて今に至る。毎回奏斗を拒み続けていたら、癖がついてしまって引くに引けなくなってしまった。


『馬鹿か俺は…、……』


一言「触って欲しい」と、言えば良いのに俺の口はそれを許さない。あー…奏斗に触れたい、イチャイチャしたい。なんて本人に言えたらどんなに良いのだろう

今奏斗は仕事でどっか行ってるし、甘えられないし、なんか本当、今日は気分が下がる


『……奏斗……』


早く、帰って来んかな。

そう思っていたらインターフォンが鳴った

ガバッと身体を起こして、誰が来たかを確認する。


『…わっちさん?』





_______knt視点



『ひばーー!ただいまーー!!』


勢いよくドアを開ける。その瞬間、靴が一個多いことに気づいた。…雲雀が履いてる靴でもないし、僕がこんなの履くはずない

_______もしかして

その時、リビングの扉が開いた。

紫色の髪と、もう一つ見たことがある顔と目があった。



「あ!奏斗。おかえり!」


『え、あれ?雲雀と、不破さん!?』


「お!奏斗やんけ。おじゃましてたわ、ごめんなぁ〜」


その人物は不破さんだったらしい。こちらに気づいて手を振ると、ニコリと笑った。

_なんでここに不破さんが?というか、二人きりで何してんだんだ?


「じゃあ帰るわ。ヒバありがとな〜」


「え、もう帰るんすか!?!?また来てくださいね!」


「奏斗もまたな」


『は、はい!また!』


嵐のように帰っていた不破さんを見つめていると、玄関のドアがゆっくりと閉まった。

言いたいことは山ほどあるが、僕の口からは息を吐く音しか出て来なかった。嫌な感情がぐるぐると頭の中で回る


「…奏斗?入らんと?」


『あ、うん入る入る〜』


リビングに足を踏み入れる。…少しの香水の香り、多分これは不破さんの香水の匂いだろう。顔を顰めそうになるのを抑え、雲雀に問いかける


『…不破さん来てたんだ。連絡してくれれば良かったのに』


「ごめんて、会話弾んじゃって連絡すること忘れてたわ」


『……へぇ』


思わず低い声が漏れる。ダメだダメだ、これだけで不機嫌になるとか子供すぎるだろ。

笑顔を作り、ソファに座る。雲雀は俺をチラチラ見て何かを言いたげにしていた。それにわざと気づかないふりをしてコーヒーを飲んだ


『不破さんと何話してたの〜?聞きたい』


「ん〜?えっとねぇ…活動の話とか、色々?あ、そうそう!次の休み、わっちさんが遊び誘ってくれたんやけど奏斗も来るやろ?」


少し、探りを入れるような質問をする。しかし雲雀は嬉しそうに遊びの予定の確認をしてきた。次の休み、か。もちろん行きたいけど、今の僕の頭の中は黒い感情が渦巻いており、返事をするのも少し億劫に感じられた。


『ぁーーーー……』


「なに?用事あった?」


『……いや、』


_______雲雀は俺のものなのに。

なんて、子供みたいなことを考える。雲雀はみんなに好かれてるし、しょうがないことだけどさあ…?


『…んーんー。なんでもない、僕も行く〜』


「そ?おけ、わっちさんに連絡しとくわ」


わっちさん。ねえ?

嬉しそうな顔をして不破さんに連絡を取っている雲雀を見つめる。いつもなら、ここから押し倒して甘々に蕩して、自分のものに出来るのに。なんて、意地汚い事を思いながらコーヒーを口に含む


…触れたいなぁ、


その元気な瞳を、甘く蕩かせてしまいたい。俺しか見えなくなるくらいに泣かせてしまいたい



『……雲雀、』



ゆっくりと頬に手を伸ばす。雲雀は携帯を見ていて気づかない。

_______触れられそう

その瞬間、蜂蜜色の綺麗な瞳と目があった


「か、なと…?」


弱々しい声が薄い唇から漏れた。その瞳はゆらゆらと期待に揺れている。スリっと頬に触れる、雲雀は目を見開き真っ赤に頬を染めた。その姿が凄く愛らしく、思わず口角が上がってしまう。その反対にもっと恥じらう姿が見たいとも思ってしまった。


その期待に揺れている瞳を裏切ってしまいたい。そう思った


『ぁー…ごめん。触れちゃいけないんだった』


そう言ってパッと手を離す。雲雀から離れて数歩距離を取ると眉を下げて、悲しそうな顔をした雲雀と目があった。


『雲雀?』


「…ぇ、あ…なんもない」


なんもなくない癖に。素直になれないところもほんと、可愛い

視線を携帯に移す、連絡が来ていることに気づいてメッセージアプリを起動させるとコラボのお誘いが来ていた。


やっぱりコラボの誘いが来ると嬉しいもので、口角が緩む。返信をしようとした瞬間、肩に重みが加わった。

____そう、雲雀が僕の肩に頭を乗せてきたのだ。


『ぇ、』


思わず声が漏れる。

むすっとした顔で僕の携帯を取り上げ、机に置く。予想外の行動にビックリしていると、雲雀が膝の上に乗ってきた。


『ひ、ひば?』


「ニヤニヤして、何見てたん」


『…いや、コラボの誘いが、』


「…俺だけと、コラボすればいいやん。奏斗のくせに。ばか」


この人は俺をどれだけ振り回せば気が済むのだろう。セットした髪を僕の首筋にグリグリと押しつける。これが彼の精一杯の甘えなのだろう。本当に可愛い、


「…かな、と…」


『なぁに?ひば』


「…………しよ、」


『…喜んで。』







「ぁッ…ひ♡ぅっ…ん、ん…ひっ…へぁ♡」


『ほら、ひば、へばんないで』


後ろから雲雀の奥をどんどんと突く。

もう何時間経過したのだろうか、雲雀の力は完全に抜けて、中もぐちゃぐちゃだ。

雲雀の穴は、ローションと精子でどろどろで泡立っている。


寝バックの体制から、雲雀の身体を持ち上げ

対面座位の形にする。

ぐぷぷぷッ♡ という音ともにゆっくりと自分の陰茎が雲雀のナカに入っていく。その間も、雲雀の口からは嬌声が溢れている


「ん”ッ!♡んんん〜〜〜ッ、♡♡も、だめ…っ、あ”ぅッ♡」


雲雀の性器から、ぷぴゅっと白く濁った何かが垂れている。力も完全に抜けており、僕に全体重をかけ、ふるふると頭を振っている


『ほら、ひば♡支えてるから、動いて?』


そう言って雲雀のお尻を掴み、上下に揺らす。足はガクガクと震えていて、甘く蕩けきった雲雀と目があった。その瞳は薄い涙の膜が貼ってあり、もう嫌だ。と言うように涙をぽろぽろとこぼし始めた。


「ま、てっ…動かしたらでる、っあ”っ…♡う、ふぅ…っひぐ、…やだ、も、やだぁッ…♡」


『泣かないで、あとちょっとだからッ…ん、♡』


ドロドロに蕩けきった雲雀の首筋や、耳にキスを落とす。すでに、赤い花が咲いた場所に舌を這わせる。その刺激にも我慢できないと言うように、雲雀の口からは喘ぎ声が漏れた。


「へ、ッ…あ”♡、…ぅ、ッ、いく、ッ…でちゃう”ぅ♡ッあッう”〜〜〜ッ♡♡♡♡」


雲雀の性器からは、もう何も出て来なかった。腰をカクカクさせ、僕にもたれかかってきた。雲雀はもう限界なのだろう。でも、僕はまだいけていない。もう少しだから、頑張ってもらおう。


先程とは比べ物にならないくらいに、性器を引き抜きゴチュンッと奥まで挿入した。

雲雀の体は勢いよく反り、ビクンッと体が震えた。イってしまったのだろうか、きゅう♡とナカを締め付けてきた。


「あ”〜〜ッ♡♡あ”っ〜〜ぅっ、かな、と”!も”、だめッ…やだっ、♡ひ、はひっ…ぃう、…ッあ”っはぁ、♡」


『ごめんッ雲雀っ、あとちょっとだからッ…!』


ばちゅんばちゅん、と卑猥な音が部屋中を響き渡る。やだ、だめ、いく、と涙を流しながら言う雲雀の姿がとても色っぽく、止めようと思っても止められない。


どんどんと腰に刺激が集まる。陰茎がもう限界だ、と言うように精子を押し出そうとしている。


『ッは、…イクッ♡♡』


「う”っ、ひ”ぁッ♡、ま、て!!そと、ッそとに出しッ______________あ”っ〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡」



グッグッと、精子を雲雀の奥深くに吐き出す。雲雀はまたもやイってしまったらしく、ビクンと大きく身体を震わせ、完全にトンでしまった。


『………、やっちゃった…』







この後、また雲雀に説教をされ、お触り禁止法を出されるのはまた別の話である。

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