テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
9件
、見るの遅れてしまった、、、 神ぃ相変わらずいい作品です、とうとうこのときが来ました ホントにいい作品ですありがとうございます!! これからも頑張って下さい!!
あけましておめでとうございます~!🥳 奏斗今回めっちゃSで、ひばも可愛いくて、二人の相性も最&高!!心臓どのくらいなくなったんだろ?今年もとばさんの作品めっちゃ楽しみにしてる!勉強も頑張って!!👍
え、待って待って。口角飛んだ、回収求む。(( ばりちあけましておめでと〜! ちな私は日付変わる瞬間飛びました。
♢ ATTENTION ♢
・一話に記載してある通り
大変お待たせ致しました .🙇🏻♀️
お詫びとして今回長めです .🤏🏻😖
前回の♡2000⤴︎本当にありがとうございます .💖
明けましておめでとうございます .🌅🎍
これからもよろしくお願い致します .🖐🏻💍
( 大遅刻 )
kn「」 ⌇ hb『』
••┈┈┈┈┈┈┈┈••
hb.side
『……ぃ、やっ…//』
奏斗と目を合わせないように目線を逸らす .
……目を合わせたら、ナニカが壊れてしまいそうな気がしたから .
「え〜、だめなの?」
元々垂れていた奏斗の犬耳がしょんぼりと更に垂れる . 左右に揺れていたしっぽも動きを止めた .
仕事じゃないのに知らない人とヤるとかダメだから .
だから、止めないと…なのに .
ちらりと奏斗が俺を見た .
『…な、なにッ……///』
「………やっぱ無理♡」
‘ ちゅっ
『んむっ!?//』
待って俺今キスされてる?
……さっき、奏斗が俺を押し倒す腕を退けて起き上がったから自然と辞める雰囲気になって、油断した .
奏斗は角度を変えて何度も何度も、優しく それを繰り返される .
‘ ちゅ、ちゅっ…ちゅ、
『んっ、ふ……んぅ、…んっ、///』
や、ばい……頭…、ふわふわしちゃう、っ……
酸素を求めるために口を開くけど、逃がさないとでも言うように奏斗の舌を入れられて塞がれた .
一瞬で奏斗に舌を絡み取られて、水音をたてながら熱いキスをされる .
‘ くちゅッ…、ちゅ、れろっ…くちゅ、っ
『んぅッ、んあ……ん、んっ…んんっ///』
もう息が続かない、と奏斗の胸元を叩いて合図をすれば奏斗は口を離してくれた .
『っ、ぷはぁッ……はっ、はッ……//』
『き、急に何すんだっ!//』
なに、なに…!?コイツはなんで俺にキスしてんの……!? 俺の客でもないし、俺のことが好きって訳でもないだろ!!
起き上がろうとすると腕を掴まれたから「離せ」と抵抗していると奏斗のワントーン低い声が部屋に響いた .
「 “待て” 」
ビクッと反射的に俺の動きが止まる . すると奏斗は俺の頭を撫でて、甘い顔で微笑んだ .
「良い子だね、ご主人様♡」
『っ、な…!///』
そう言われた瞬間、背筋にぞくりとしたものが走った気がした .
『なん、だよその呼び方……!!///』
「え、なんでって……」
「僕はペット、雲雀は飼い主だから♡」
『…ぁ、………///』
そうだ、コイツ今人間だから頭になかった .
コイツは俺のペットで、俺は、コイツの飼い主なんだ .
…俺が、奏斗を拾ったから .
奏斗が、それを拒否しなかったから .
『……ぁ、…ぁ……ッ……///』
「恥ずかしくなっちゃったね♡ 笑」
立場を理解した瞬間、羞恥心が全身を駆け巡って身体が甘く痺れる .
奏斗がさらりと頭を撫でた . その手は俺の身体をなぞりながら段々と下に下がっていって、お腹に触れた .
『……ひっ、///』
それだけでもう身体はびくっと反応している .
何やってんだ、ここで反応したらダメだろ、俺…!
『っ、ばかっ//、触んな変態…!///』
「あは♡、ペットに触られちゃって興奮してんだ♡」
顔が熱い . 目が潤む .
ダメ、だ . 本当に、このままじゃ…!
奏斗を睨みつけてやめろと訴えても動きを止めるどころか、 ズボンまで下げてきた .
「辛そうだね〜」なんて俺のを見て呑気に言ってくるコイツの顔面を蹴ってやりたい .
「大丈夫、楽にしてあげるから♡」
『だ、めっ、!ほ、ん…とにッ…!///』
最後の力を振り絞って一歩、二歩、と言うことの聞かない身体を何とか逃げようと後ろへ動かした .
それでも奏斗は近付いて、俺の腕を掴んでくる .
『………だ、め…///』
もう片方の手で奏斗の胸板をぐっと押しても、力はとっくに抜けていて意味をなさない .
「もう何やってもさっきからされるがままになってるよ」
本当にそうだ .
さっきからどう抵抗しても、結局はされるがままになっている .
俺の身体も、快感でびくびくと震えるばかり .
「……僕に身体を委ねて?」
’ つぷ………♡
『んっ、…ふッ……ぁ♡///』
奏斗の指が入れられる .
咄嗟に目をつぶって、声が出ないように口を塞いだ .
‘ くちゅ、くちゅッ♡
『…ん、んッ…♡///……ん”〜っ…♡///』
「……ナカやわらか」
ローションも使っていないのに、俺のアナは興奮して濡らして、奏斗の指を迎え入れてしまっている .
恥ずかしい . ダメなのに、 . 気持ちいい .
色んな感情が出てきて、自分でも何をしたいのかが分からない .
’ くちゅ”ッ、くちゅくち”ゅッ♡
『、あッ!?♡///』
急に指が三本に増えて、俺のナカを確認するかのようにバラバラに動いた .
指が一本でも動く度に快感が押し寄せてきて何も考えられなくなる .
「………処女じゃないんだ」
、ぇ?……い、ま…なんて言った、?
やばい、俺、頭はたらかない…ッ♡
なんで、なんで?仕事中、こんなこと起きたりしないのに……!
「まぁいいや、挿れちゃうね」
い、れる……いれ、いれ…、挿れる!?
『ちょっとまッ!♡///』
‘ ずちゅッ♡♡♡
『って”ぇ”ッ!?!?♡♡♡♡♡///』
あまりの快感に思わず仰け反って上半身を晒してしまう .
突然’こりッ♡’なんて音がしたかと思えば身体に下半身からじゃない別の快感が走ってきて仰け反ったままになる .
『ぁッ♡ぁ、”ッ♡〜〜ッ”“、♡///ひ、ぁ”〜ッ♡』
‘ こりッこりッ♡ぐにッ♡♡
『ぇ”あ”ッ♡♡///っく、♡ぁ♡ ん”ッは、ぁんッ♡♡』
「………やっぱ乳首も開発済みか〜、」
’ ばちゅッ♡ぱち”ゅ”ッ♡ぱち”ゅッ♡
『なッ♡ぇ”!?♡/ぁうっ♡//ぃきッ、なり♡♡ぉ♡んぁッ♡ふかぁッ♡♡まっ”れ♡///ふかい”ぃっ♡♡♡んぁんッ♡♡』
「もうぱちゅぱちゅ鳴ってんね♡ビクビク止まんないね♡」
‘ ばち”ゅッ♡ばちゅ”ッ”♡ばち”ゅ”ッ♡
『あ”ぁッ!?♡♡//もッ、♡とぉ”ッ♡♡///ぉ♡、ひぁ”ッ♡ふかくな”ッ♡♡♡///』
「なぁに?もっと?♡」
’ ばち”ゅん”♡ばち”ゅ”ん♡ば”ち”ゅ”ん♡
『んぉ”ッッ!?!?♡♡♡///そん”な”のッ♡♡ぃ”っ♡てない”ぃぃ”ぃッッ♡♡”♡///』
『ひ、ぁ”う”ッ♡♡///ぉ♡あッ♡っふ、”♡あ”♡んねっ、♡♡ねぇッ”♡♡イッちゃう、!♡♡♡ イッちゃうよぉ”ぉぉ〜〜〜ッ♡♡♡//』
‘ びくびくッ♡びゅるるるるるッ♡♡
’ きゅう”ッ〜〜〜〜っ♡♡♡
「っ、はッ…、ナカ締めんなッ♡」
『ぁえ、?♡…………!?!?////』
待って今俺なんて言った!?「んねぇ♡イッちゃうよぉ♡」とか言いながらイッてそのままナカ締めた!?
本当に俺バカなんじゃないの!?仕事のときの癖出てんじゃん!!
コイツ落としても、意味ないのに…っ!///
「っ、……く、はぁッ……、ねぇ?締めんの上手いし、さぁ……喘ぎ声とかも、色々………慣れてんの?」
『べ、つに慣れてない…っ!!////』
「……っへぇ、?」
咄嗟に嘘をついてしまった . でもしょうがない . 今更って感じだけど、仕事までバレる訳にはいかないから……!
‘ ぐり……ぐり…、ごちゅッ”!♡♡♡
『ぉ”♡ッ〜〜〜?ッ〜〜〜〜ッ”??♡♡♡』
ナカに挿入っていたモノが奥に擦り付けるようにぐりぐりと動いたと思ったら次の瞬間には最奥を突いていた .
「何起きてるかわかんない?♡大丈夫だよ、気持ちいだけだから♡」
「ほら、コンコンコン♡あーけーて♡」
‘ ごち”ゅッ♡ごち”ゅッ♡ごちゅ”ッ♡♡
『ぉ”♡あ”♡ッ”“♡だめ”ぇッ”♡ん、お”♡ノッ”ク、♡ぅ”あッ♡し”ないでぇ”ッ♡♡♡////』
ダメ、ダメ、ダメ……!!♡♡
そこは、そこだけは開いちゃやだぁッ♡♡♡
「お願い♡雲雀の奥まで愛させて♡大丈夫、気持ちいだけだよ♡」
腰の動きを止めてよしよしと頭を優しく撫でられる . 撫でられるのが心地よくて身体の緊張が解れていく .
’ ぐ……ぐっ、ぐっ♡
ぐぐっとゆっくりゆっくり腰が進められる . 頭を撫でてくれる手は止まらない .
安心感で身体の力が抜け……
ぁ、だめ、お願い、ッ!♡
『もッ、頭撫でないでぇッ!!♡♡♡///』
‘ ぐっ、ぐっ……ごちゅッ……
’ ぐぽッ!!!♡♡♡
『〜”ッ〜〜〜、?〜〜”ッ 〜〜 〜”〜? “お”♡♡♡♡♡』
「ん、偉い♡頑張ったね♡はいご褒美♡」
‘ ぐぽ”ッ♡ぐぽ”ッ♡ぐぽッ♡”
『ぉ”ッほぉ”ぉ”ッ!?!?♡♡♡♡////あ”ッ、ぐッ♡♡ぉ”♡ぉ”♡ぉ”あ”ッ♡』
開いちゃった♡入られちゃったぁッ♡
仕事でも入れられたことないのにっ♡
鳴っちゃいけない音してるッ♡♡気持ちいいッ♡♡
’ ぐ”ぽッ♡ぐぽ”ッ♡ぐぽ”ッ♡”ごぽぉ”ッ♡♡♡
『ん”ッほぉぉお”ッッ♡♡♡///ぁ”♡、あ♡し、ん”じゃ”ッ♡お”ほッ♡♡ぉ”♡イッ、 ♡ぐぅ”ぅぅぅ〜ッッ♡♡♡』
‘ ぷしゃああああああッ
『ぁッ♡お”わりッ”!♡も、しぬ”ッ!!♡』
「あはは、まだ僕イッてないよ?♡」
『ぇッ、?♡♡♡』
一日はまだ始まったばかり___ .
NEXT.♡500⤴