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どこかの空間に瓜二つな二人の少女がいた
一人は一切動かず、もう一人はその前に立っている
よそら『、、、、』
よそら『境界に遺体があるとはね、、、、』
よそら『、、、、やるか、、』
その二人は一人の少女になった_______________________
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司『結局君、生き返ったんだ』
よそら『、、、、‘‘幽霊離脱体‘‘のままじゃ生贄にはなれないから』
よそら『いい感じのタイミングで彼岸に残るよ、』
司『消滅したいなら依代が壊れる前にねー!』
よそら『、、、』
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あぁこの展開か、六番に自分からついて行くやつか、、、、、と思ったそこの貴方👊
この小説は違いますよ~??
確かによそらちゃんは彼岸に行きたい、消えたい、とか思っているけど
他の小説、、というか定番とは動きが少し違うからね!
てか久しぶり
次回!【第九話】最後の再開
お楽しみに、、、!