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こんにちはです
及岩です
!!ATTENTION!!💧及岩(岩及)です💧ガッツリやってます。💧圧倒的駄文
それでもいい方はスクロールしてください。
「おい!ばかかわ!」
「岩ちゃん!!その呼び方やだって言ってるじゃん!」
「お前が馬鹿なのが悪いんだよ!ばかかわクソ川!」
「…岩ちゃんの頭でっかち!!真面目頑固やろ〜!!」
「お前ら、そろそろうるさいぞ。」
部活終了後。もう少しで大会ということで居残り練をしているレギュラー組。なんか知らないけどさっきからずっとこう。マッキーが注意しなかったらずっとこのままだったと思う。ナイスマッキー。
「今日の練習はおしまい。オーバーワークしすぎると悪影響だしね。」
「んー…」
「ばか川はいいだろ、」
「まぁね!全然いいんだけどね!!」
部室に戻って着替えれば、まっつんはマッキーとあっというまに帰ってしまった。ラブラブだね〜だなんて言ってたら岩ちゃんが寂しそうな顔でこっちを見てきた。え、なに、嫉妬?岩ちゃんも可愛いところあるんだねー!及川さん嬉しいなぁ!とか思ってたら何故か鳩尾を思いっきり殴られた。え?なんで????
「徹、帰るぞ。」
こういう時だけ名前呼びなのずるいよね、未だに慣れないもん、付き合って最初の初々しい時に。それはそれはもうゆでダコのようになってたもん。「何照れてんの?ばかじゃねーの、」とか言ってた岩ちゃんも照れてたけどね!!なんなら及川さんより真っ赤だったし!!!
ん、って言われて差し出された岩ちゃんのゴツゴツした手を俺の手でギュッと握ってあげる。
「暖かくなってきたね〜、」
「…」
「岩ちゃん俺の事無視した?!酷いよ岩ちゃん!!」
「…」
「聞いてます?!」
今度は俺が岩ちゃんのことを殴ろうとしたけどなんだって及川さんはみんなのあいどる!しかも平和主義者なので殴るのはさすがにやめておいた。及川さんってばやさし。
「あ、…」
「どしたの?岩ちゃん」
「…いや、ぼーとしてた、、」
「……え」
「眠たいの?」
「んぅ、、」
「もう寝ちゃったら?」「んーん、今日親いない日、、」
こーゆーとろんとしてる時の声は何時もより幾分か優しい声なので俺まで眠くなってくる。
「大丈夫。ちゃーんと及川さんちのベットに寝かせとくから。」「じゃぁ、ちょっとだけ、、」「おやすみ、岩ちゃん。」
俺が岩ちゃんをおんぶしながら帰る。お姫様抱っこでもいいんだけどもし起きたら次は鳩尾じゃ済まないのでやめておく。
家に帰る時の間、色々なことを考えて帰った。岩ちゃんのこととか、飛雄のこととか。なんだかんだ飛雄は可愛げのある後輩だったなぁ。とかね。断然岩ちゃんの方が可愛いけど。
家について、急いでシャワーを浴びる。次に岩ちゃんを起こす。
もう少し寝させてあげようかなーとか思ったけど、シャワーを浴びないで寝るのも気持ち悪いかなぁと思い、及川さんの善意であびさせることにした。
湯船の中で寝て溺死。なんてやめてほしいので、及川さんも一緒に入ることにした。いつもはお風呂は朝と夜の2回だけ。3回入るとさすがに面倒くさくなってくる。
ちゃん、及川さんに感謝してよね。
「おいかわ、眠い、」
「後ちょっとがまん、、はい、乾いたよ」
「ん、ありがと」
いつものツンツン髪の毛ではなく、重力に従ってペタリと頭にひっついている。ほんの少しだけドキッとしたのは絶対にぜーったいに言ってやんない。
そんなこと思ってるなんて知らない岩ちゃんは、キリッとした黒い瞳をキョロキョロさせて話しかける。
「なぁ、おいかわ、俺たち付き合ってどんくらい…?」
「ん?」
「だから、どんくらい付き合ってるのって話!!」
「うーん、、後ちょっとで2年、って所かな?」
「ふーん…!」
「なに、岩ちゃん、したいの?笑」
「…悪いかよ、ばか」
岩ちゃんの次の言葉、待とうと思ったけど、もう我慢できない。
俺より身長の少し低い、もうすっかりとやる気満々の岩ちゃんのおててを引っ張ってベットまで連れていった。
「てかさ、どっちがやるの?上」
「それはもちろん及川だろ」
「は???岩ちゃんは圧倒的受け属性でしょ?!」
「は?及川は可愛いから受け。圧倒的受け。 」
すっっごく恥ずかしいことをいわれた気がしたけど聞かなかったことにしておく。
「ねぇ岩ちゃん、お願い、」
「う”、、」
よし、あと一押しだ、
「今日だけ、次は岩ちゃんがすればいいからさ…?」
「…んぅ、わかった。」
よし、これで及川さんの勝ちだ。次する時は俺が受けになる〜とか言っちゃったけどまぁいいか。
「ん、ッ…、ふ、ぁ…」
岩ちゃんの口の中を犯すといつものつり目はトロトロになっていた。今にも泣いてしまいそうな顔をしている岩ちゃん、可愛すぎでしょ、、こういうのを続けているとあっという間に岩ちゃんの腰はベットの上へストンと落ちた。
「なに、腰ぬけちゃったの?笑」
「うる、さ…!」
「とお、る…も、早く、っ!」
「はいはい。しょうがないなぁ。」
多分もう我慢できないのだろう。荒い息を立てながら俺の名前を呼ぶ岩ちゃんはすっごいかわいい。
絶対俺の事煽ってるよね?そんな煽りに乗る俺も大概だけど。
岩ちゃんが着ていた少し緩めの服を脱がせる。そんな簡単に脱いでたら変なおじさんに捕まりそー、控えめに立ったそこを指でグリグリしたら、んっ、って少し低めの声が響いた。
「ん、ンッ…!あ、…!」
「グリグリしただけでこんなになるんだ〜岩ちゃん変態」
「うるさ、い…」
「お”…ふぁ”、ぎも、ち」
「えー、めっちゃ淫乱、可愛いね、」
そんなことを言いながら俺はズボンとパンツを半強制的に脱がせた。
上から下までゆっくりと扱くと「ひぁ”、」とか「う”ぅ」とか甲高い声を出す。
「やらぁ…、…んひぁ”あっ…!」
「岩ちゃん先っぼ弱いんだ笑」
そんなことを言いながら先をグチグチと擦ると岩ちゃんは呆気なくイってしまった。
「そろそろいいかな、」
「え、…っ、…な、なに、…お”ぁ…」
後ろに指を入れるとそれを岩ちゃんは難なく飲み込んだ。
「どぉ?」
「ん、ふぁ…ぎも、ち」
ごりゅ
「んあ”、お”ッ…ふぎゅ”、」
奥のしこりを抉るように触る。
そうしていくと、性器からはさらに水がとろとろ溢れていく。
「岩ちゃん、もうそろそろいい? 」
「んふ、あ”、…う”、」
返事にならない弱々しい声が届く。まぁいいや。
「あー、最初は痛いらしいけど、岩ちゃんなら大丈夫だよね?」
「え、ぁ…そんなでかいの、やだ、」
「ごめんね、岩ちゃん。」
「むりっ…!」
「絶対だいじょうぶだから、!及川さんもゆっくり優しーくするから、ね?」
「分かった、痛くしたらなぐるから、」
「ん、ありがと、」
ずぶ、
「ひ、ぁや、あ”っ、…!」
「…大丈夫?」
「ん、ふぁ”…お”へっ…!」
血は出てないからとりあえず安心。
ごちゅ、ごぷ、
「お”ぁ”…!ん”ぶ…、…、なに、、ここ、…ッ!おいかわ、っ…!」
「気持ちい?」
「ふぎゅ、う”ぅ、、…!こし、…がくがく、する、んほぁ”、力入んない…!」
「ここね、前立腺ってゆーの。」
「ん”お”ぉ…?ぜんりつせん、?おく、、きもち、…ッ!んふあ”っ、…!」
いれて、抜いてを繰り返すと岩ちゃんのかわいい声が聞こえる。
腰を早めると体と頭はもう、追いつかないようで、ぼーっとしていた。
「ん、も、むりぃ、おぼっ…!」
「…」
俺は知らないフリをして腰を奥の方にぎゅーっと押す。さっきの仕返しだ。自業自得。
「ん、ん、あ”ぉぁ”、ッ〜〜ー〜」
ごりゅ、ごりっ、
「え、お”んぅ”!…ひ、う”ぁあっ、…!むりっ、おぐ、ぃぐ、、…んぉッ!」
「いやぁ、、…!…んぅ…?やぁッ!?!やだ、なに、…ッ」
「いわちゃ、だいじょぶ?」
「ひ、いぁっ…!や、いく、…ッ…あぁあァッ…!!っー〜ー」
「ん、ぉッ…!ま、て、…おいかぁ、ふっ、…!もぉ、むり、…!」
「だぁめ、まだがまん、ね、」
「…ん”おぉ”ぅ”ッ!や、う”ぁッ…!も、むひ、、…ッ!おく、ぐりぐり、すんな…!」
「ん、んんっ、…!ひあッ…!」
「あ、ぁあっ、すき、とおる、だいすき、っ…もぉいっちゃ、」
「…は、いいよ、」
「おれも、いぐ、ふぁ、」
「ぁ”、ん”っ、おお”っ…!いぐっ、でちゃぅ、んぁ”」
「う”あ”っーーー〜ー〜」
「ッ…!」
自分のものを抜くとごぷり、と音がして精液がとろりと出てくる。えっろ。
「とおる、すき、大好き、」
「うん、俺も。」
「ほんと…に、」
「もー寝ちゃいな?」
「俺が後始末しとくから」
「とおる、ありがと、、ごめん……」
岩ちゃんはえっちし終わったあとは甘えてくることが分かった。
俺の方が岩ちゃんのことすき、だし…?
「いい夢見てね、岩ちゃん。」
次のえっちの時は及川さんが死ぬほどイかされて岩ちゃんに色んなところ開発されたという事実は墓場まで持って行こうと思う。