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3対3 が 終 わったあと、ジャージを 貰 った。

日向「わぁ…!!」( 輝

田中「 似合 ってるぞ!」( 笑顔

日向「わはぁ…!!」( 嬉

菅原「 似合 ってるぞ〜」( 笑顔

影山「…」( 眺

澤村「これから烏野バレー部として、」

一年「…?」( 大地 見

澤村「せーのっ!!」

二、三年「よろしく!!!」

日向&影山「〜ッッッ!!」( 輝


俺 は 烏野高校排球部 に 入 ったんだ。さっきよりももっとちゃんと 自覚 した。もっと 頑張 ろう。



影山「おい 日向 。 休 んだか? 休 んだな。」

日向「ん?」

影山「 感覚 が 残 ってるうちにもっかい クイック  練習 すんぞ。」

日向「わかった!!」

影山「 田中 さん! ボール 出 しお 願 いしますッ!」

田中「 ゲッ …もう 動 くんかよ…」( 苦笑


感覚 が 残 ってるうちに 日向 と クイック 練習 を…


??「組めたっ!組めたよっっ!!」

??「ハァ…ハァ…」

みんな「…?」

澤村「 武田先生 …」

武田「 練習試合 っ! 相手 は 県 の ベスト 4!!」

武田「 青葉城西高校 っ!」

影山「…っ!?」( 驚


こんなに 早 く 及川 さんに 会 えるなんて… 予想外 だ…。


菅原「 青城 …?」( 驚

月見「げ…」( 引

山口「ウソ…」( 言葉 失

日向「 県 ベスト 4と 練習試合 !」( 輝

影山「 青葉 … 城西 …」


武田「おおっ! 君 らが 問題 の 日向君 と 影山君 かぁ!」( 近

日向「 誰 …? 先生 …?」( 影山 耳元

影山「 知 らねえ」( 日向 耳元

武田「 今年 から バレー 部 顧問 の 武田 一鉄 です。」

日向&影山「 オッス …」( 辞儀

武田「 バレー の 経験 は 無 いから、 技術的 な 指導 はできないけど──」

武田「それ 以外 のところは  全力 で 頑張 るからよろしく!」

日向&影山「 オッス !」



菅原「 先生 、 青城 なんて 強 いとことどうやって…」

澤村「まさか…また 土下座 を…?」( 呆

武田「してない、してない」( 笑

武田「 土下座 得意 だけど、” 今回は “してないよ」( 笑顔


澤村&菅原「はぁ…」( 安心

武田「───ただ、 条件 があってね、」

澤村「 条件 ?」

武田「 影山君 を セッター として フル で 出 すこと 。 」

影山「んっ?」

菅原「えっ?」( 呆然

田中「なーんすかそれ、 烏野 自体 興味 はないけど───」

田中「 影山 だけはとりあえず 警戒 しときたいってことっ ス か」( 苛

田中「なん ス か、 ナメ てん ス か? ペロペロ っ ス か?」( 武田 近寄

武田「ぃ、いやそういう 訳 じゃなくて…」




君 が い た か ら

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