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#御本人様とは一切関係ありません
🫧想美🎐🍏
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#だけなんだ
だけなんだ
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「ふんふふ~ん。」
鼻歌を歌いながら家へ帰る。
玄関を開けた。
見覚えのない赤いピンヒール。
甘い香水の匂い。
確定で女がいる。
「え、?」
リビングへ行く。
が誰もいない。
「鈴木の部屋かな、。」
ジャスト。
タイミング良く致し中で。
「ぅへへ、、笑」
笑いが込み上げてくる。
まただ、鈴木ちゃん。
ねぇ、信じてたのに。
ベットの上で2人。
嬌声が響いている。
俺は眼中に無いみたいに、
お互いに夢中で。
「ちょ、、やぁっ、!♡」
「~?何が嫌なんですか。笑」
「うぅ゛んっ、♡」
「、、うっ、」
すぐ扉を閉めた。
見てられなかった。
俺にはそんな優しくしてくれない。
なんで。なんでなの。
2人は限界が来たみたいで。
音が止まった。
部屋のドアが開いた。
2人の足音が近づいてくる。
リビングに来た。
「、、っ、」
肩がビクッとする。
「あ、滉斗さん。」
「居たんですか。」
「こいつだれ~?笑」
は?鈴木の彼氏だけど?
とか言いそうになったけど辞めた。
「あはは、、笑」
笑って誤魔化す。
おかしくなりそうだ。
振り回されすぎている。
「、、俺らもう終わりだね。」
そういうと鈴木は顔を変えた。
お面をつけたように。
怖い。
「は?滉斗さん何を言ってるんですか?笑」
こっちのセリフだ。
どう考えても。
「、、」
鈴木は黙って俺の首に手を伸ばした。
あぁ、またか。
「ぐ、、ぁあ、、っ、!」
力が入る、首に。
気道に。
「おい。好きって言え。」
「早く。」
どこの馬の骨かも分からない女は、
異様な雰囲気を前に帰ったようだ。
「好き゛ぃ、、好きだからぁ゛、!」
そういうと離してくれた。
鈴木もまぁまぁちょろい。
良かった。
「、、僕はもう寝とくので。」
は?ありえない。
「ありえねぇだろ。」
やばい、口に出てしまった。
取り消せない。
「は?」
鈴木が血相を変えた。
泣きそう。
「あ、いや、そんなつもりはなくて、!」
「いや、あるでしょ。」
「ねぇ?正直に言ってよ。」
間が空く。
苦しいほどに。
「僕のこと好きですか、?」
どちらかと言うと、、
好きだ。
だけど、鈴木を懲らしめたくて。
「、、嫌い。」
「ぁ゛、?」
盛大に間違えた。
拳が降り注ぐ。
「ぁ゛、、がっ、!」
段々快感になってきたよ。
「鈴木ちゃん──────」
意識はどこかへ置いてきた。
もう終わりなのだろうか。
人生ごと?
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終わり方もわからんし!!
てかストレスとかかな??
自分で書いたくせに何も分かってなくてしぬ‼️‼️
とりあえず初めての物語完結!!
これから成長するのかな???
まぁ!じゃあああね!😚😚💕💕💕
コメント
1件
うわっ、読み終わった……これ、第3話で完結なんか……しんどいわ。最後の鈴木ちゃんの豹変とか、首絞めながら「好きって言え」って迫るとことか、めっちゃ狂気感じた。でも滉斗くんも最後に「嫌い」って言っちゃうし、お互い壊れてんなって思ったわ。ストレスで書いたって言うけど、めっちゃ刺さったよ!お疲れさま、あ。さん!次も楽しみにしとる🔥