テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
202
ジタプ r18
‼︎誕生日ネタ‼︎ 口調は掴めてない!
8月18日
カーテンの少しの隙間から差し込んだ光が俺の顔にあたり俺は目を覚ます。
🔝「んっ~….ふあっ..」
今何時だ?俺は近くにあるスマホに手を伸ばし時間を確認する
🔝「…7時前か、」
俺はベットから身体をゆっくり起こし、隣で寝ているジヨンの顔を覗き込んだ。
幸せそうに寝てるな、、俺はジヨンの頬に手を乗せおでこにかかっている前髪をもう片方の手で優しくなぞり俺はジヨンのおでこにキスをしベットから出ようとした時だった
ガッと後ろから腕を持たれる。
🔝「……起こしたか?すまないジヨン。」
🐉「ん〜何処いくの….?」
そう言ってジヨンはタプを自分の胸板に向かって引っ張りそのままベットに横になった
🔝「っ..!?じよっん、?んンふっ」
ジヨンはタプの唇に何回も軽いキスをしタプの鎖骨から首へとジヨンは舌で優しくなぞる
🐉「ン~…ふっ ぢゅっ~んふっ…」
🔝「はっ、、んうっ ” じょ…ん」
ジヨンは左手でタプの頭を優しく撫で右手でタプの横腹から胸を触る
🔝「どこっんっあぁ”触って!泣」
🐉「ん〜?ふふ」
そう笑ってジヨンはタプの服を脱がす
🔝「ッ!?じ、じょん!やめろぉまだっ朝だぞ! うぅ”んぅ~!!泣」
ジヨンは近くにあったリボンでタプの両手首を拘束する
🐉「うん〜、、大丈夫優しくするから、ね?」
🔝「そお言う、問題じゃ…んぅああっんぢゅぅ”~」
ジヨンはかぶりつくようにタプにキスをする
🐉「ぢゅ~っんぱっ〜….ふふ、たっぴょん口の周り唾液でべちょべちょだよ?」
タプの口の周りには自分の唾液なのかジヨンの唾液なのか分からないが、唾液がだら〜と着いていた
ジヨンは近くにある棚からローションなどを取り自分の手に出しタプの足を開かせ慣らす
ジヨンはゆっくり人差し指を挿人する。ジヨンの長い指でグチュグチュと中をかき混ぜる
前立腺を擦られタプは声を漏らす。タプは恥ずかしそうに両手で顔を覆う、そんなタプをみてジヨンは可愛いと笑い一気に指を三本に増やし中に押し込む
🔝「ん”っあぁ” あっ、あぁああ”ふっジョお泣」
🐉「ふふ、かわい…たっぴょん挿れてもいい?」
ジヨンはタプの開いてる足の間に入りタプのお腹を触る
🔝「んぅ…いいょお、あっ”んぅ..じよっん」
🐉「んふ、ありがと。たっぴょん」
プチュリと言う音とを立てながらタプの中にはジヨンのものがどんどん中まで入っていくタプはあまりの快感に少し入っただけで顔をぐしゃぐしゃにして腰を上下に振っている
それに気づいたジヨンはキュートアグレッションなのかよく分からないがタプの腰を掴みドチュッと思いっきり奥に挿れる
🔝「ッ〜〜” ♡泣 あぁ、はっっう ”」
🐉「たっぴょん、全部入ったよ♡ほら見て?ここ」
そう言ってジヨンはタプのお腹をなぞる。ジヨンがここと言った場所は少しプクッとなっていた
🔝「ッッ/// んぅ〜〜あぁ”….ィ”〜〜〜♡泣」
タプはジヨンに思いっきり奥を突かれイってしまった。タプは自分のお腹を汚す
タプは目を瞑りぐったりしている、ジヨンはタプの両手首を拘束しているリボンをとりタプの顔に近づきまたキスをする
ジヨンはタプの唇を何度か甘噛みし舌と舌を絡め、パチュパチュと最初よりも早く腰を上下さける
🔝「んっ…♡はぅ…はぁっ〜〜んううぅ” じょッッ”〜、、」
🐉「んふっはは、、ったっぴょんイくっ…中出すよ」
ジヨンはそう言ってタプの腰をガッと掴み奥に思いっきり突く。そしてタプの中に暖かくドロドロとした物が噴射されタプは気持ち良さかなんなのか声にならない喘ぎ声が。
🔝「ッッ”〜〜〜/// はぁ あぁあ”っっ♡」
タプは息を整えるように息をするジヨンはタプの横に寝そべりタプに抱きつく
🐉「たっぴょん…」
タプだけに見せる優しい優しいジヨンの笑顔泣いている赤子をあやすようなそんな太陽のような心地の良い笑顔….やさしいえがお。
🔝「んぅ”…」
タプはジヨンの手に頬をあづけ気絶してしまった
🔝「んっ..」
タプは目を覚まし起き上がろうとするが腰が痛い、最初起きてい時は明るかったのにいまは暗い時間を確認すると20時…
もうそんな時間なのかとぼそっと声に出しながらタプはベットから起きジヨンが居るはずの下に降りた
ジヨンは俺が気絶した後、俺の汗や涙や中処理も俺の服も全部ジヨンがやってくれたのだろうか申し訳ない….今日はあいつの特別な日なのに
でも、、、俺も今日のために用意したものがある喜んで貰えると良いな…。
リビング〜
お腹すいた、たっぴょんまだ寝てるかな?やり過ぎちゃったかな…ちょっと見に行こ
そう考えジヨンはソファから立つ。次の瞬間ゆっくりリビングの扉が開きタプがリビングに入ってくる
🐉「!、、たっぴょん…」
🔝「ジヨン、、、、おなかすいた….」
タプはお腹をぐぅ〜と鳴らし恥ずかしそうにジヨンに何か食べたいと訴えた
🐉「、、、っははは。うん俺もお腹空いてるんだよねほらたっぴょん座ってて何か簡単な物作ってくるよ!」
タプはジヨンに言われたとうりに椅子に座りウサギみたいにほっぺたを膨らませ遊んでいる無意識なのか意図的になのかはわからないけどジヨンはタプのその仕草が可愛いく好きらしい
数分後、ジヨンが2人分の料理を持ってくるタプは目を輝かせ。美味しそうに早く食べたいジヨンと言う目でジヨンを見る
食べる準備ができ2人は向かい合わせに座り手を合わせ食べる
🔝「おいひ、!」
朝から何も食べないタプはガツガツと口へと運んでいく
🐉「たっぴょん、ゆっくり食べないと詰まっちゃうよ…」
タプの口周りに付いているものを布でふきながらジヨンは心配しそしてタプをみて笑う
もうそれはそれはやさしい。やさしい笑顔で
ご飯食べ終わったよ!
🐉「食べたね〜お風呂入る?」
🔝「そうだな…ジヨン先入るか?」
ジヨンはスマホに少し目をやりタプに勢いよく抱きつき話す
🔝「んわっ、」
🐉「今日は俺の特別の日だよ。たっぴょんだから今日は一緒に入らない?」
🔝「うん…分かった」
ジヨンはタプが断ると思って驚いてタプの顔を見上げる、そのジヨンの行動に一気に恥ずかしくなったのかタプはやっぱナシとジヨンに訴える
そんなタプをジヨンは強制的に風呂場に連れて行き服を脱がせそして自分も脱ぎタプの事を子犬のようにシャワーで髪や身体などを洗う。
🔝「じっよ、、自分で…できる」
🐉「良いよ、やらせて」
ジヨンがタプの髪を洗う。少し荒くて乱暴な感じがしたけど自分でやるより人にやられた方が気持ちいいと言うのは本当なんだなと考えるタプ
🔝「じよん…ありがとう、でももう大丈夫だよ、、」
🐉「俺も大丈夫なんだよね…。」
そう言ってジヨンはボディーソープを両手に付けタプの胸や足を触る
🔝「んっ”…じょ あぁ”」
🐉「可愛いね、たっぴょん本当敏感なの可愛いすぎるよ」
🔝「…っや ”もぉやらぁ……..!!泣」
🐉「えっ!ご、ごめんたっぴょん泣かせる気はなかったんだよ!!??そうだよね朝もやったしね、ごめんね…」
分かりやすくしょげるジヨン、もうその手には乗らないと言い湯船に入るタプそれについて行くようにジヨンも湯船にタプと入る
少し大きい湯船だが大人2人が入っていて、少し狭いジヨン、タプはお互いに足を絡ませジヨンはタプの手を持ち自分の頬の方に持って行かせる。
何気ない会話をして笑いあうジヨンのやさしい笑顔タプのウサギみたいなほっぺたを膨らます仕草全部全部全部ぜんぶ….大好き
だいすきだ
お風呂上がりました!
🐉「いい湯だったね〜たっぴょん」
ジヨンはそう言いながらタプの濡れている髪をタオルでガシガシと拭く。
これはいつもの事でもうタプも慣れたのかジヨンがやりやすいよう、動かずに静かにしていて本当に拾われて来たばっかの子犬のよう….
🔝「あぁ…そうだ、なぁジヨン」
🐉「ん〜?なに、たっぴょん」
タプは自分の頭を拭いてくれているジヨンの両手をぎゅっと持ちタプより高い視線で後ろに立っているジヨンにタプはぐっと上に目線を後ろを向ける
🔝「じよ、んケーキ食べない?お前のために用意したんだ。無理にとわ…」
🐉「わ〜!!ありがとう…っふふ嬉しいよ食べよ!たっぴょんほら、行こ」
🔝「あぁ….!」
そう言ってタプは一足先に台所に行ったジヨンを追いかけた
リビング〜
🐉「ショートケーキだ!」
🔝「ショートケーキで良かったか?」
🐉「うん!ありがとう!!」
そう言いながらショートケーキを食べるためフォークや食べための準備をする。
🐉「?…..ねぇたっぴょん、ケーキって1つしか無いの?」
ジヨンがショートケーキが一個しかない事に気づきタプに確認する
🔝「…そうだな、?1つしか買ってないから、と言うかジヨンが主役だろ?」
🐉「え、でもなんか1人で食べるのは…」
🔝「ごめん、それは俺が悪かった…俺も一口貰っていいか?これで一緒に食べてるってことに…なるよな?」
そう言ってタプが椅子に座りジヨンも向かい合わせで椅子に座りフォークを持ちショートケーキにフォークを向け一口分のショートケーキをすくった
🐉「うん…なるよ。じゃあたっぴょん、はい口あけて?あ〜ん」
🔝「えっ?」
ジヨンがタプに向けてショートケーキが一口分入っているフォークを向けるタプは最初にジヨンが食べる物かと思っていて困惑状態、いや違う
普通は誕生日、主役の人が食べるのだろうそして最後の最後らへんではいどうぞと貰うのだろうタプが困惑するのも無理もない
🐉「ほら、たっぴょん…口開けて?」
🔝「あ、やでも…」
🐉「あっはは、なに?」
口角は笑っているのに目は笑っていなく圧を感じタプは怖くなりもう言うのをやめジヨンが持っているフォークの上に乗っているショートケーキがタプの口の中へ運ばれる
🐉「美味しい?たっぴょん」
🔝「ん…!おいしい、」
🐉「っふふ、本当だおいし。」
そう言いながらジヨンはショートケーキをほうばる。 いちごは果物あまんまりだからたっぴょん食べてとジヨンがタプに食べさす
ご飯も食べ、お風呂も入り、ケーキも食べた楽しかったねと話す2人、仕事の話しをしたりふざけた話しをしていい時間だしもう寝ようとジヨン言う
タプがちょっと待ってとまだ渡したいものがあるとジヨンを寝室に待たせタプ1人何処かに行く
ガチャと寝室の扉が開きタプが入ってくる片手には何か持っている
🐉「なに?渡したいのって…」
🔝「これ…」
🐉「?、、えっ覚えてたのたっぴょん」
タプがジヨンに渡したのはアクセサリー用の指輪だったジヨンはこの指輪は前に欲しいなとかかかっこいいなど言っていたけど諦めていて誕生日が近かったためタプが絶対プレゼントしてあげようとしていた
🔝「あぁ、覚えてた…」
🐉「んふふ、!大好きだよたっぴょん!!ありがとう。」
🔝「んぅ、、俺もジヨン….」
ジヨンはタプをベットに押し倒しぎゅっとハグをするぎゅっ〜と握れちゃうぐらいに力をいれる。
🐉「たっぴょん〜普段は全然愛情表現してくれないし俺に何もくれた事ないからさ本当に嬉しいよ。ありがとね嬉しいよ」
🔝「ん〜〜….んっじょ、いた” ゃ…んぅ泣」
🐉「あぁ!ごめん、、たっぴょん…大丈夫?許してたっぴょん…ごめんね」
タプは甘やかされる事は大好きだが叱られる事や痛い事は大嫌い。ジヨンはたまにタプの前でネガティブ発言してしまって数日間口を聞いてくれなかった
🔝「大丈夫じゃない、、けど今日は許す。」
🐉「今日は、?」
🔝「うん…」
俺が誕生日だからかな?
🐉「ありがとう。たっぴょん、じゃあもう一緒に寝ようか?」
🔝「んっ」
数分後タプはジヨンの腕に頬を預けすーすー寝言を言いながらている。
ジヨンはメンバー達から誕生日祝いのメールに気づき目をとうし1人1人にありがとうと違う返信をし、横にいるタプに抱きつき目を閉じジヨンは眠りについた
前のアカウント消しました!また仲良くしてください‼︎多分ほとんどジタプとかしか書かないと思います!たまにスンタプ∩^ω^∩
またね
コメント
1件
あっ、読み終わったよ…🌙💧 もうね、朝からあの展開とか、お風呂でしょんぼりするジヨンとか、全部が甘くて苦しくて胸がぎゅってなった…特にケーキの「あーん」のところ、圧がすごくてぞくってした。普段優しい人がたまに見せる支配っぽい感じ、たまらなかった。 最後の指輪プレゼントでジヨンが「普段愛情表現してくれない」って本音漏らすとこ、すごく人間っぽくて刺さった…… 重さの中に確かな愛がある作品だったよ。次も静かに読みに来ます📖🤍