テラーノベル
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推しcpとか色々語るよ〜
癖語り5
久々ですね
テラーの更新頻度を出来ればもう少し多めにしていきたいところ🫠🫠🫠
バハゾディに再熱したのでこれからまた絵いっぱい描く予定です✍️︎🌟
あの私漫画描いてるとかほざいてたと思うんですけど、、
あれ普通に没になりました💥💥💥漫画3ページはまだ早かったみたいです(敗北
なので気が向いたらまた描き直 しますスミマセン、、、:( ;´ཫ`;):
雑談はここまでにして推しcp語りといきましょう〜
皆さんの最推しcpってなんですか?
私はまぁ言わずもがなバハゾディが一番好きなんですけど🤗🤗
同じぐらいエクカオとゼロアルも大好きな訳ですよ(*^ω^*)書いてないだけで、、
私の中ではエクカオって相手左右固定なんですよね
前までエクゾディはいけてたんですけどなんかこう、、バハゾディみたいにグっとこないと言うか刺さらなくなっちゃいました😵😵
あ、ストーリーとかのエクゾディは大好きですよ
ただR18は興味無いというかもう見るのはいいかな、、今はエクカオの方が好きだし
エクさんはカオスくんとイチャイチャしやがれ下さい👊🥰️💥 正味エクカオのイチャイチャと不穏どっちが好きって言われたらどっちでもないんですよね、どっちも同じぐらい好きなので喜んで食べます🤗✨エクカオもっと欲しい、、、:( ;´ཫ`;):
そういえば私ゼロアルのR18見た事ないんですよ🧐🧐誰か書いてませんかね?1回見てみたい
ゼロアルのRとか絶対純愛ですよね。ゼロさんアルちゃんに対してめっちゃ紳士な対応してそう
アルちゃんの過去普通にあれだからそこら辺くっそ丁寧だとメシウマですわ( ˇωˇ )︎💕
でも二人共あんまし性欲なさそうですよね。
私的にゼロさんは普通にあんまりって感じかな、 アルちゃんの場合そもそも性欲がなんなのか分かってなさそう←可愛いね
アルちゃんには汚い喘ぎしてほしくないな、「ぁっ、、♡」とかの可愛くて女々しい喘ぎしてほしい民なのでおほ喘ぎしてる小説はパスです😔😔
あのバハゾディのR18ってほんとに最高ですよね👍👍👍👍👍
まあでもRじゃなくても2人が一緒にいるだけで最高&てぇてぇなんですけども( ◜▿◝ )
どっかのサイトで見たんですけど筋肉質な人って性欲強いらしいですよ
多分皆さん絶対知ってますねはい()私はさっき初めて知りました(アホの子
えつまりバハさんって性欲強いって解釈でおkって事ですか、、??
性欲強い=絶倫みたいな所あるからゾディさんの腰軽くぶち壊れそう🙄🙄
発情してる時とか夜も休む暇なく盛ってるって事でしょ??
そうなったらゾディさん腰どころか全身逝きますね👋👋んー一旦タヒんできます(尊死)
私腹ボコS〇X愛好家(ガチキモ)なのでやっぱり攻めのち〇✕は大きい方が好きです✌️✌️ 逆にサイズが攻め受け一緒ぐらいなのはあまり好みでない、、、
関係ないけど私おにショタ派なんですよ。ショタおには普通に色んな意味で無理だと思うんですけど私だけですか?😣😣
まずショタの方がち〇✕デカいってどういう事なんでしょうかね、流石にそれは可能性を感じすぎでは、、、🫠🫠
まぁ世の中には色んな人がいるから完全に否定するのもあれなんですけどね、でもTLに流れてくるのは違うと思うのよ((一敗
よし、気を取り直して…BL漫画とかで時々ある攻めがカリで受けの前立腺ゴリュゴリュ虐めてんの大好きです🤟🤟
普通でも良いんですけどこれがカリ高だと出し挿れしてる時に受けの前立腺も押し潰してるからぐっちゃぐちゃのとろとろに出来る訳なんで余計乱れた受けが見れるとかいう:( ;´ཫ`;):
要するに最高大好き愛してるえっっろいねって事です
寝バックや種付けプレスとかの体位はエクカオの場合身長差はあんまり無いんですけど体格差と筋力差はあるって信じてるからこれが出来ます(ご都合主義
バハゾディは体格差と身長差があるので余裕ですねよいしょよいしょ(^^ω)
あゼロアルにはこんな事させませんよ?というか百合は挿れるモノがないから体位とか関係ないのかな?((あのペニバンとかふたなりは無しにして、、ね
百合はバックハグしながら攻めが受けの腟内をいじめるのが一番てぇてぇんです好き😘😘︎💕︎💕
久々のバハゾディ小説です( ‘֊’ )
癖を詰めまくったのでゾディさんが可哀想な事になってます
バハゾディもっと増えろぉぉぉ、、、、🫠🫠
⚠ガッツリ®️です
ゾディさんが可哀想だし 善がり狂ってます。バハさんが無自覚じゃなくて普通にドSみたいになりましたガチで解釈違いな方ごめんなさい
ではどうぞ!
⚠一応付き合ってます:D
bh side
彼奴らも任務で不在だった為久々に二人っきりになる事ができた。
二人して色々溜まっていたのもあってそういう雰囲気になり、性行為をしようという事になった
ゾディアークは始めこそ嫌嫌言っていたものの押しに負け渋々承諾してくれた様だ。
zd「おい、力が強い。もう少しどうにか出来ないのか」
bh「いや…これでも大分手加減してる方だぞ」
zd「………少しでも痛くしたら直ぐにやめるからな。」
bh「分かってる。」
bh「じゃぁ指挿れるから、力抜いといた方が良いぞ」
zd「はぁ…」
ちゅぷ…にゅぷぷ、♡ぐちゅ……ッ♡
zd「ふっ……んぅ、…ぐ、♡」
bh「痛くないか?」
zd「んっ…別に…」
久しぶりなのも相まって制御が効かない
もっとその声を聞きたくなり、自然と力が入ってしまう。
ぐちゅっ♡ぐちゅ♡くぱ…♡♡ごりゅっ♡
zd「ひっ”、加減しろ…強い、♡♡」
bh「………すまない」
zd「?……なにいっt」
ごりゅ♡ぐぢゅっ”♡♡ぐぷぷぷっ”♡♡ごりっ♡ぐにゅ…ッ♡♡
zd「ッお”っ!?♡♡?”??…ぁ…?”♡」
bh「………大丈夫か?♡♡」
ぷっくりとしたしこり、前立腺を見つけぐっと押し込んでやる。すると何が起きたのか理解できていないように目を白黒し身体をカクカクと震わせる
きっとこいつ自身感覚を忘れているだろう、もう一度身体に叩き込む良い機会だ。
じゅぷぷぷ…♡こりゅッ”♡♡ぐち♡ぐりぐり”ッ♡”
zd「い”ッ!?ひく”ッ…♡♡あ”ぅッ♡♡やめ”ッ、ぁ”♡♡ッ♡つよいっ♡♡つよいぃ”♡♡”」
ごりゅうぅ”♡ぐりゅ”ぐりゅッッ♡♡じゅぶっ♡ぐちゅ”♡♡ぐぱぁ、…♡♡♡
zd「かひッ♡お”ッぉ”っ♡♡あく”っぅ、♡”ッひろげるなッ、ぁ”!♡もうやた”ッ……♡♡”」
bh「(普段は見ない反応だから余計楽しい……下もこんなにぐちゃぐちゃになって…そんなに気持ちいいのか…♡)」
ぐちゅ…♡にゅる……ごりッ…ぢゅぽ♡”♡”
zd「ひゅッ……ー〜〜〜ッ”!?♡…はっ……んぁ”♡♡」
最後に前立腺を強く押してやるとそれがトドメになったのか、身体を震わせ呆気なく達した。
今度は自身の準備をしなくてはな
bh「ふっ……ゾディアーク…♡♡」
ぶるんっ”♡♡……すりゅ…すり…くち、くちゅ♡♡
下着を脱ぎ熱く硬くなった自身のモノを後ろに擦り付ける
ゾディアークは目を見開き顔が青ざめどんどん呼吸が荒くなっていった。
zd「は…?でか……っま、嫌だ……まだやめ、っイったばっか…り……」
すり…にゅる”♡にゅる♡♡……ぐりッぐり”♡♡♡
bh「何故だ?別に痛い訳ではないんだろう?♡♡」
zd「ちがっ、そういうことじゃな……ッ」
ぐぷぷぷふ”…ッ”♡♡♡ごりゅぅ”ッ♡♡みち”い”ぃっ……♡♡”
何かを言いきる前に無理矢理中に挿れてやる。するとグロテスクな音と共にゾディアークの身体がガクっと大きい痙攣をした
zd「〜〜ーーッッ”!?!???”♡♡♡ぉ”ッ、?♡ひッッ??!♡♡」
zd「ぁ……?”♡なに……ッ♡♡??」
bh「♡♡ほらゾディアーク、指じゃ届かなかったところまで入ってるんだぞ♡良い声で鳴いてくれよ?♡♡」
そう言って足を掴みV字開脚のようにし、全体重をかけピストンを始める。
ごちゅ♡ごちゅッ♡♡どちゅん””ッッ!!♡♡♡”♡”どぢゅ”っ♡♡
zd「かはっ…!?♡♡”あ”ッ♡ぐぁ”ッ!?♡♡んぉ”ッ♡ひく”うぅ”♡♡」
ぎゅぅぅぅ~~……♡♡♡ずるるッ”♡ぱちゅんッぱちゅッ”♡♡
zd「やめ”ッ、♡つぶれちゃッ”♡♡ぉ”っイ”く”ッ♡♡ぃ”っ、…〜〜〜ーッ♡♡♡」
bh「…?………!♡♡♡」
下に目をやると腹が少し浮き出ているのに気づいた。
bh「腹が浮き出てる…♡ここに私のが………」
腹の皮が薄いのか、将又私のが大きいのかは知った事ではない。だが動く度に浮き沈みするそこを見ていると「もっと酷くしたい」という欲望が意図せず渦巻いてくる。
ここを力いっぱい押し込んだらどんな反応を見せてくれるのだろうか?
心の奥底の濁った加虐心が騒めく。
bh「(少しぐらいなら…なんて事ないか。)」
ぐッぐっ…♡♡ぐにぃぃ♡ぐりっごりッ♡♡”
zd「ひっ”ッ!?♡♡ぇ”うッ?!おさない”れ”っ♡♡ま”ッ、ぁ”〜〜ーッッ♡♡♡」
少し力を入れただけで呆気なく達してしまったらしい。
目尻に涙を溜めてもうやめるように懇願してくるのがなんとも愛らしく、それと同時にいつもは見聞き出来ない喘ぎ声や態度に思わず笑いが零れる
bh「ははっ…♡随分と哀れだなぁ♡いつもの威勢の良さはどこへ行ったんだ?♡♡」
zd「ひッぉ”っ♡♡”ッ~~~~、!♡♡ふッ……この、…ぁ”ッ、ふざけッ…ッ!!」
ばちゅッ♡♡ばちゅッ”♡ごちゅんッ”ッ”♡♡ごちゅッごちゅッ♡き”ゅぅ”ぅ~…ッ♡♡……どち”ゅん”ッッ!!♡♡♡”
zd「ぉ”、ごッ!?♡♡♡お”♡、!ひゅッ♡♡ッーー”!?!!♡♡いぐッぁ”ッ♡ふかい”ッふかい”ぃ、!!♡♡”♡”」
ゾディアークの太腿の付け根辺りを鷲掴みにし奥に一気にねじ込む。
そうするとあまりの快楽に耐えられなかったのか腰を仰け反らせながら盛大に達してしまった。
zd「???お”ッ…へ、ッ”♡”♡ぁ”う……?♡」
ゴンッ”ずちゅッ♡”ごりゅッ♡♡ぱんッぱんッ”、ばちゅッ”♡どちゅん”ッ♡♡!ッこ”ちゅ”ん”ッ♡♡
zd「んぁ”ッ♡♡お”ッぉ”♡!?ッ、”…!イ”くッ♡♡ぁ”っ~~~~ッッ”♡♡♡」
奥に押し付ければ押し付けるほどそれに伴って反応もより大きくなっていく
半強制的に敏感にされた身体はガクガクと壊れた玩具のように震え、肉棒を動かす度にキツく締め付けてくる。
bh「ッ~~……!!…♡♡どうした?さっきからずっと達しっぱなしじゃないか♡これでへばってる様じゃこの先どうするんだ?♡♡」
ぐり”ッぐり”ぃ♡♡く”に”ゅうぅぅぅ…♡♡♡
zd「うく”ッ!?♡♡…ッぅ”ぅ…!♡だまれ…だまれぇ、!くそが…ぁ”っ♡♡」
bh「…”態度だけ”は一丁前だな?……♡♡」
ばちゅッ、こ”ッ♡こ”ちゅんッッ!!♡♡、く”にぃい”ッ~♡ガぽッ♡♡ッ…~~ッく”ぽんッッ”!!!!♡♡”ッ♡”
zd「ぁッ…え、…?♡♡”」
zd「ッ”!?!?ひゅッあ”ッ♡♡♡っく”ぁ”!?んひッ”♡ーーー!!!”♡♡お”ッぉ”ぉ”ッッ”♡♡♡!?!やめ”ッーー~っっ”♡♡!!ッ♡♡」
bh「……♡♡♡…ッ」
zd side
本能的に脳がこれ以上はまずいと警報を鳴らしている
さっきから痙攣が止まらない。それどころか先程よりも酷くなっている
bh「大丈夫か?笑♡ほら、もう少し頑張れ♡♡」
ぎゅう…ぅぅぅ”ッ♡♡♡ごりゅぅ”ッ♡ごちゅッごちゅッッ!!♡♡
zd「♡♡ぐぉ”ッお”!?…ッ!……かはッ………ぁ”、ッ♡♡♡」
一番奥…結腸を体重をかけられ容赦なく潰される
体格も此奴の方が良いのもあり、成す術無くされるがままの状態に気色の悪い屈辱を感じる。
bh「♡そんなに睨む事ないだろう?嫌なら抵抗すればいい。出来るだろ?♡♡」
ぐぽ”ッぐぽ”ッッ♡♡♡ごちゅんッごちゅんッ”♡♡どすっ!!♡ぐぷぷぷ…♡”♡”どちゅッどちゅん”♡♡
zd「ぁっ~ーーッッ”♡??!ぉ”ッ♡んぉ”ッ!!ッ”♡♡、!!”こわれちゃッ”♡♡あ”ッ~っっ♡♡♡!?」
足を固定され、身体をのしかけられて押さえつけられてしまっている為抵抗なんか出来る訳もなく肉棒がもっと奥に深く入っていってしまった
力を振り絞って身体を捻るがそれは逆効果でバハムートにとってはただの興奮材料にしかならないようだ。
bh「ふッ…射精る……ゾディアーク♡♡射精すぞ♡♡」
そう言ったのを皮切りに中に入っている肉棒が脈打ち始める
こんな状況で中に射精されるなんてごめんだ。
zd「ひ…!?ぁ”ッま”ッ、!やだッ!♡♡そと、そとにだせッ”!!!♡♡♡」
bh「ぐッ…♡無理だ、…すまないッ”、!♡♡」
ぐぢゅッ…びゅーーーッッ”!!!♡♡♡びゅるる”ッ♡びゅぐッ♡♡”ごぷ…♡♡………ずるんッ”……♡♡♡
zd「お”ッ、♡ッ”~~~ーーーッ!!??♡♡♡はッ………ひぅ”ッ…ぅ♡♡」
精液の生温かさが腹にじんわりと広がる。
量が多く入りきらなかった精液は栓を失ったと同時に溢れてしまった
zd「……♡はぁッ……………んひゅッ”♡♡」
bh「やりすぎた、すまない……今はゆっくり休んでくれ。」
体力が限界を迎え、軽いキスを交わして眠りにつく。
bh「おやすみ、ゾディアーク……♡」
はーいスワイプお疲れ様でした〜!意外と長くなっちゃったかな?
まあ書いてて楽しかったですわ^_^
今回はここまで!
では!!
コメント
8件
アルゼロ...確かに見たこと無いですね〜。六神カプならアルゾディ、アルゼロが好きですね...あと小説書くの上手すぎでは...??(誰でも知ってる)
あ、ちょっと尊すぎて無事死亡しましたありがとうございます 相も変わらずバハゾディは最高ですね( ◜ω◝و(و " 腹ボコがちLove、そして腰めっちゃ浮かせて盛大に達するゾディさんがちLove。 そしてℝ𝕦𝕟𝕒さん、あなたもがちLoveです本当にありがとうございます(深夜テンション) この栄養で数億年は生きていけそうです、ありがとうございました😇😇
あー、確かにゼロアルの百合小説見た事ない...🤔🤔(記憶に無いだけ) 私もバハゾディが一番好きだし愛してます🫶😚😚 「一緒に居るだけで尊い」←マジで分かります🥹🥹🥹 久しぶりの新たな小説栄養ありがとうございますうふふ🫠😇😇 受けのお腹がポコッてなってるのが好きなの分かりますわ...それを攻めがグッグッて少し強めに押して欲しいです🥴🥴 絵もテラーも描く時間あまりない😭