テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
💡「」 👻🔪『』
※伏字なし
💡side
俺の恋人には浮気癖がある
ガチャッ
『ただいま〜』
「おかえり!」
「って….はぁ、」
そして、今日も
「ま〜た俺以外の人と会ってきたんでしょ!」
『会ってねぇッ!』
「じゃあこの匂いなに?」
「いつも付けてる香水の匂いじゃないでしょ」
『別にお前に関係ねぇだろ…』
「関係ないって、俺一応恋人なんだけど?」
「それに….. 」
「ロウお前、他のやつと浮気して俺に怒られるのわかってやってるでしょ」
『ッ…ちげぇし』
「嘘つき。」
「じゃあなんでここ、こんなに興奮してんの?」
(グニッ
『ん”ぁッ…や”めろッ!!』
「どうして?」
「他のやつの匂い付けて帰ってきて、俺に毎回こうやってお仕置されるの楽しみにしてる癖に、」
『ッ…///』
「なに、正論すぎてなんも言えない?」
『ぅ..う”るせぇ!』
『やるならさっさとしろ!』
「…」
『ッん”だよ..』
「いい加減素直になればいいのに」
寝室_
「慣らさなくていいね?」
『は”ッ?』
「当然でしょ、お仕置なんだから」
「それにもう今日は他のやつとしてきたんでしょ?」
『そッ、そぅだけどッ!』
(サワッ
「あ”ぅッ..//」
「初めてじゃないんだからそろそろ慣れなよ」
『ん”ん…』
「ほら、挿れるよ?」
「力抜いて。」
(ヌチュ
『ぅあ”ッ..//』
(クチュクチュッ
『な”ぁッ..んでッ!…お”くッ..んぅ..//』
「奥突いたらいっつも気持ちよくてすぐイっちゃうでしょ〜?」
「それじゃご褒美になっちゃう。」
「今日は浅いとこだけで気持ちよくなろうね」
『ん”んぅ…///』
数十分後_
『ら”ぁ..い//』
「ん〜?なに」
『お”くッ..ほしぃッ…///』
「だぁ〜め!」
『ぁあ”やぁッ..//』
『も”ッ..しな”ぃ..からッ!!』
「それ、何回も聞いたってば」
「過去にその約束守った事あんの?」
『ん”んッ…!あ”るッ..し…//』
「ないよ、」
「そもそも、俺に抱いて欲しいなら直接言ってくればいいのに」
『ッ…//』
「ま、できないか、」
「ロウは恥ずかしがり屋だもんねぇ」
(ヌチュッ..パチュ
『あ”ぁあッ..?』
『んぇッ..//』
「もう、喋れないの?」
「こんなんでグズグズになってて、本当に他の人の相手なんてできてんの?」
『ッあ…//(顔隠し』
「なに?急に顔隠して」
『んッ..だッ…て//』
「ん?」
『お”ぉッ..あ”ぇ、ら”ぃにしかッ』
『いれてほし”くッ..な”いのッ!』
「……は?」
「なに急に、」
『ッだから..』
『ぃ”ままでのッは…!ぜんぶ..ぅッうそッッ!!///』
「は、え?なに」
「どういうこと?」
「ちょっ、まって、説明して!」
「一旦抜くから、」
(ヌポッ
『ん”あッ..!ん….』
「ここおいで、」
(対面座位
「..で?」
「俺に抱いて欲しいけど恥ずかしくて言い出せないからずっと浮気したって嘘ついてたの?」
『んッ…//(コクッ』
「じゃああの匂いは!?」
『男物の香水のテスター適当にふって….』
「……ッはぁ〜!? 」
「俺がどんだけ嫌だったかわかってないでしょ?」
『ッ…ごめん、』
「まぁ、とりあえず他の人とはしてないってことでいいのね?」
『ん、らいとしかしてない..』
「よかったぁ〜!」
「まぁでも。」
「俺に嘘ついてたわけだし、お仕置はするからね?」
『….え”ッ?』
____________________
(パチュ..ドチュッ
『ぁあ”ぁ..ん”ん!!』
(ビュクッ..ビクビクッ
『あッ..も”ぅやッ///』
「だめ、」
「もうちょっと俺に付き合ってッ」
(どちゅっ
『ん”ぁッ!!らめッ..ぬいて”くぁしゃッ///』
「だぁめだってば、」
「暴れないの」
膝裏から足を持ち上げ手で抑える
『やぁあ”!!』
「えっちなとこ全部丸見えで恥ずかしいねぇ」
『や”ッ、はな”せぇッ///』
足を抑えたまま体重をかけ奥へ奥へと進む
「ん〜?ほら、」
「このまんまイってごらん?」
『んぇッ//むぃ”ッ!!』
「無理じゃなくて、」
「イけって言ってんの。」
『ッあ”!?..っ 』
『いッ..く..///..ッあ” ぁッ〜ッ!!』
(プシャッ..ドピュッ
『ッあ”ぁっ…// 』
「ん、よく出来ました。えらい!」
『ん”んぅ..おれッ、すき?』
「うん、好き」
「愛してる」
end
長文ご覧頂きありがとうございました
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!