テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
vlt×srf アラビア
※御本人様達とは関係無いです。
自己満
ガチ下手くそです。
無理な方は、回れ右でお願いします。
srfが女装してます
vlt×srfて書いてあるんですげど、一応hbsr中心です。
4人で付き合ってます。
(付き合ってる要素薄い)
srf「」
hb〈〉
knt[]
ng【】
全員『』
[それにしてもセラ…遅いよね]
【確かに、遅いですね】
「ごめん、皆遅くなって」
〈大丈夫か?せらお、すげぇ遅かったけど〉
「うん…大丈夫お手洗いから出て皆の場所まで向かってたら、迷子の子見付けて、遅くなっちゃたごめん……」
【全然大丈夫ですよ】
[むしろ、凄いじゃん!迷子の子助けてあげたの]
「ふふ…ありがとう奏斗」
〈それより…せらお、お前が居なかった間凄かった!!んだぞ!〉
「何で?」
〈実は、よぅさっきさ…せらおが居ない間にさダンスパフォーマンスが合ったんだよ!!〉
「…そう言うば、チラシに書いて合ったね…それがどうしたの?」
[さっき、めちゃくちゃ美人で綺麗な踊り子さんが踊ってたんだよね!めっちゃスタイル、良かった…]
「……ふぅん……俺と言う、恋人が居るのに…他の人 に目移りしちゃうんだ……ムス…」
3人『……”ゥヴ”!……((僕)、(俺)、(私)、の彼女が”かわい過ぎる”!!!)』
〈そんな事、無いだろぉ〜!!せらおが1番に決まってんだろぉ〜!!〉
[そうだよ、!セラが1番かわいいに決まってんじん!!]
「……な…!お…俺がかわいいなんて……」
【そうですよ、私達が貴方以外に目移り、する訳無いじゃないですか…貴方が1番かわいいんですから】
「…っ〜!……も…もう、わ…分かったから…か…かわいいて、言うのやめて/////……」
3人『(マジでクソかわいい)』
____1週間後
アラビアン町のとある路地裏。
〈♪〜(今日の晩飯、何にしよっかなぁ〜たまには、せらお好きな、パスタにでも良いな〜)〉
タッタッタッ__ドン
〈…あぁ、すみません!大丈夫で…すかって……えぇぇ!!この前の踊り子さん!!!何で…こんな路地裏に!!…わぁぁ、て言うか…ぶつかったてすんまっせん!!…立てますか?……スッ〉
(手を差し伸べる)
踊り子が渡会の手を掴もう、とした、その時
踊り子のストーカー)…何で…
踊り子)…ッ…?!……
踊り子のストーカー)…何で……何で…なんだい?……
〈…誰だ?あんた……スッ…〉(渡会が踊り子前に出る)
踊り子のストーカー)…どうして……どうしてなんだい?……踊り子ちゃん…どうして僕の手は、拒むのに見ず知らずの男の手は、掴もうとするんだい?……ッ…ねぇ答えてよ…踊り子ちゃん…ねぇ……ねぇ……!!答えてよ!!
踊り子)…ッ…(踊り子は、渡会の後ろで怯えていた)
〈(……クソ、このままじゃこの子が危険だ、…仕方ねぇ…こうなったら!!)〉
〈…ちょっとの間ごめんなぁ……ヒョイ……〉
踊り子)…ッ?!!……
踊り子のストーカー)……おい!!……僕の踊り子ちゃんを返せ!!
〈…しっかり、捕まっててなぁ…!!〉
渡会は、急いで踊り子を抱き上げ全速力で、人気のある場所まで走った
〈……ふぅここなら、追ってこないだろ…オィショット……〉
(踊り子を降ろす)
踊り子)……ペコ……
(頭を下げだ)
踊り子が自分の服からメモ帳とペンを出した
踊り子)”助けて、いただきありがとうございます”
〈いえいえ…そんなたいし事、俺は、してないですよ!!〉
踊り子)”そんな事無いですよ、貴方は、私の命の恩人です”
〈…そんな大袈裟ですよ…所で、咄嗟にここまで来ましたけど…大丈夫でしたか?…良かったら、言われた場所まで送りますよ!!〉
踊り子)”良いんですか?では、お言葉に甘えて、アラビアン町の大広間のステージ裏付近までお願いしても良いですか?”
〈OK!ですステージ裏付近までで良いですか?〉
踊り子)”はい、そこまでお願いします”
〈…じぁ、いきましょうか!!〉
踊り子)…コク…
アラビアン町の大広間のステージ裏付近
〈…ステージ裏付近に、つきましたけど…本当ここで大丈夫ですか?〉
踊り子)”ここで、大丈夫です…本当にありがとうございました”
〈いえいえ…お役に立てて良かったです!!〉
踊り子)”本当ありがとうございました”……
__チュ
踊り子)……では、また……
コツコツコツ
そうして踊り子は、渡会の頬に軽くキスをし
彼の前から去っていったのだった
1人取り残された渡会は、と言うと今だに唖然としている、
〈………は?………はぁぁぁあ〜!!!!?〉
〈(…え…待てよ…今キスされた、か!!………て言うか……あの声、せらお?んなわけ……)………ねぇよ、なぁ…〉
“…………ふふふ……流石にもう……気づいたよね…雲雀………”
今回も見てくださってありがとうございます!!
続き頑張って書きまぁ~す。
下手くそですみません
でもクソかわいいセラフが書けて良かったです
コメント
1件
わあ、第4話も読ませていただきました〜! 路地裏のシーン、すごくハラハラしました…!雲雀くんが咄嗟に踊り子さんを抱えて走り出すところ、かっこよかったです。そして最後の頬へのキス…あの声がセラフくんって気づいた雲雀くんの「はぁぁぁあ〜!?」って叫び、思わず笑っちゃいました(ごめんなさい、でも嬉しい驚きですよね!)。 続き、絶対気になります!次のエピソードも楽しみにしてますね🌷