サノスが重すぎるナムギュに怯えて過ごしてます…😌😌二人はかっぷる!!
ナムギュside.
モブ「…あの、、えっと…、今度、大事な話があるんだけど、どうかな…?」
230「あー…、いつかによる。」
モブ「来週の金曜…、は?」
230「来週の火曜なら。」
モブ「…、わかった!!●●で待ってるね…、//」
230「…おう♪」
それ、俺がいる前でやるやりとりか?俺、彼氏だし。なに気軽におっけーしてるわけ?
230「…断るからな。」
124「…そーですか。」
230「、おう。」
124「…行ってきてもいーですよ。」
びくっ…、
230「…、あ、ナムスか。おう、行ってくる…、」
あ、今びっくりした。かわいいなぁ…、♡
124「いってらっしゃい…、」
…アニキの今の位置情報。、ラブホ?なんで?なんでなんだ?
230「っはー…、ただいま。」
124「アニキ、女の子と二人きりのラブホって楽しいんですか?」
230「、…は?いや…、何言って…、」
俺がそういうとアニキには瞬く間に冷や汗が流れた。
124「俺、経験したことないんでわかんないんですよね。」
230「いっいや…、いや…、ごめんなさ…、」
124「へぇ…、自覚あるんですね?」
230「ちがうっ…、ちがう…、!!」
124「何が?」
230「っひゅっ゙…、!?泣」
124「泣きたいの俺ですって…、笑」
124「じゃ、ルール作りましょ♪」
230「るー…、る、?」
124「俺以外の人とは話さない、俺以外見ない。」
230「なっ゙…、!?」
124「それが守れないなら俺らは終わりです。」
230「いやだっ゙…、守るっ゙…、守るから、…!!」
124「…そーですか、♡」
モブ「あのサノスくん、放課後会えないかな?♡」
230「…、ぁ、」
124「…。」
230「っ…、」(無視
124「…はは、アニキ~♪」
モブ「ええっと…、??💦」
モブ「サノスくーんっ、!!」
230「…、、」
モブ「今日のサノスくん体調悪いのかな…?」
124「あーにきっ♡偉かったですね…」
230「っひ…、ぁ…、お、おう…」
124「で〜!!♪」
230「、おう…」(携帯
アニキ、何見てるんだろ。
…女の子?なんか、ラインしてる?…ふーん。
124「アニキ…聞いてます?」(携帯 取
230「っ゙、何見てっ…、?!」
124「なんで俺と話してるのにその人とLINEしてるんですか?」
230「いやっ゙…、ごめんっ…、」
124「…じゃ、誠意を見せてもらいますね。」
230「まて…、携帯はっ…、?」
124「え?俺が持っときますけど?」
230「…、ぁ、わかった…、」
…飲み込み早くて助かるなぁ…、笑
230「な…、なむす…、」
124「…その呼び方も直さないと、ですね?」
230「ぁっ゙…、ごめんっ…、泣」
124「ま、今はいーですよ…先にご飯食べといてください。俺買いもんしてきますんで」
230「ぁ…、ぅ…、わかった…、ん…、」
そういいながら一生懸命目をこすると、椅子に座る。
124「あー…睡眠薬と盗聴器と監視カメラは必要だな…」
124「よし、…買って帰ろ…、」
230「っは…、っは…、」
…アニキ?必死に走って逃げてる…俺からか…
124「あーにき!!どこ行くんすか?」
230「わ゙っ、!?」
124「さ、帰りましょ?」
230「ひぃ゙っ゙、…!?泣」
124「…、じゃ、アニキは俺から逃げたいみたいですし」
124「俺のモノを失くすわけにはいかないので、固定しましょーか♡」
230「いやっ゙、…逃げないからぁっ゙…、!!」
124「いや、アニキは逃げるでしょ?」
230「ぁっ゙…、ぅ゙っ゙…、」
124「あーにき♡ご飯もってきましたよー!!」
230「、…あ、」
124「今日も、相手お願いしますね?」
230「もう俺っ゙…、そろそろ死ぬっ゙…、泣」
124「大丈夫ですよ、まだ死にませんから♡」
あの日を堺に、俺達は毎日ヤっている。
アニキも気持ち良さそうにしてくれているけれど、常に俺に怯えている。
ま、それもかわいいし、毎日毎日だんだん堕ちていくのを見るのが俺の日課だ。
おわりです。。。。。。。。さっさとお風呂入りたかったので適当になりました…、、、
コメント
6件
これで適当なの!!今ガチでびっくりしてる!監禁まじで好き!
ぃゃ、もう、完璧かて、ぇぇ、やっぱ最高だぁぁぁ、