テラーノベル
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やっほぉ!主デェス。
初めてノベル書きましたね。
めっちゃ書きづらい…
でも頑張りますw
今回はキョカラです!
なんか全体的に暗いですが、ハッピーエンドです!
多分めっちゃ下手だぁ
カ「」カラスバ
キ「」キョウヤ
ジ「」ジプソ
⚠️注意喚起⚠️
かっこいいカラスバさんは多分いません
カラスバさんが一応受けです
キョカラ付き合ってます
いいですか?!じゃあ本編へどうぞ〜
朝、ジプソに声をかけられ起きる。
徹夜続きのカラスバは、ソファで仮眠していたのだ。
ジ「カラスバ様。そろそろ仕事をした方がよろしいのでは?」
カ「ん、そうするわ。」
あくびをし、眠そうにしながらパソコンを開く。
カ「…」
ジ「?カラスバ様どうかしましたか?」
カ「ん?なんでもないで?」
ジ「そうですか」
カ「(…最近思う。)」
こんな自分は生きていていいのかと思う。
ミアレを守るため、と自分を正当化して。
ただの迷惑な組のボスをやっているのではないかと。
そんな不安な思いで自分の一部が欠けているように感じる。
最近わかったんや。俺、
死にたいんや。
なんでかって?もうこんな不安な思いから逃れたいからや。
キョウヤを残していくのは嫌やけど、仕方ないんや。もう嫌なんや。
数日後〜夜〜
今、事務所内にあるカラスバの住処に、キョウヤとカラスバがいる。
キ「ッッ//」
カ「♡」
仲良し。
翌日
カ「ふぁ゛〜」
キ「!カラスバさんおはようございます、」
キ「体大丈夫ですか?」
カ「…」
もう…こんな会話をすることもない。
キ「カラスバさん?」
カ「ん?あ、あぁー大丈夫やで!」
キ「そ、それならよかったです、」
カラスバは惜しみながらもキョウヤを送った。
カ「…これでええんや、ええのに…(ポロポロ)」
自分が望んだはずなのに、なぜか涙が止まらない。
カ「…今日死のう。」
もうこれ以上は耐えられない。
カ「遺書書いとくか…」
数分後
カ「よし、これでええ。」
適当な屋上へ
カ「…いい人生やったな。」
毎日生きているのが奇跡だった子供時代、
奇跡だった告白。
カ「…(ポロポロ)」
なんやろ。今更。泣いても誰も邪魔しんのに。
カ「そろそろ行くか、」
あぁ。もうこの世からいなくなってしまうんだ。
バッ!
キ「何してるんですか!!!」
カ「?!(ポロポロ)」
カラスバは、涙でぐちゃぐちゃになった顔でキョウヤを見つめる。
カ「…(ポロポロ)なんで?なんで邪魔するん!」
キ「そんなのあなたが死にそうだったからですよ!」
そんなことを言いながら、キョウヤはカラスバになんで死のうとしたのか尋ねる。
カ「…最近思ったんや。こんな俺が生きててええんかなって。そしてな、俺をパズルに例えたら一ピース足りない、そんな感じがするねん。だからな俺、死ぬねん!…(笑)」
キ「ッバッカじゃないですか!」
キ「カラスバさんはッ十分頑張ってるじゃないですかッ!」
キョウヤは泣きながらカラスバに訴える。
キ「そしてその一ピースが足りないなら俺が、その一ピースにッなりますから笑(ポロ)」
キョウヤは泣きながら微笑んだ。
カ「…う、う゛ぅ〜(ポロポロ)」
カラスバは感情が一気に込み上げてきて、キョウヤに抱きついた。
キ「だからもう、(ポロポロ)こんなことしないでくださいね…(笑)ポロ」
二人は涙でぐちゃぐちゃになりながらも、屋上て抱き合った。
END
お帰りなさい✨
どうでしたか?!
相変わらず下手ですね、、、
コメントで感想くれたら主が気絶して喜びます(?????)
まじでコメントくれたらめっちゃ嬉しい。
それではそろそろ🙌
オッタクじゃんけんじゃんけんポン
✊
ばいばーい
コメント
2件
好 き す ぎ ま す ⋯ ✨️ 天 才 す ぎ ま せ ん か !?!?