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こんばんはFAKELANDです
また期間が長く空きましたね…
申し訳ないです
今回も爆切メインになっていきます
出切を待ってる人なんているのでしょうか?
まあ自分が好きなので書きますけどね
アイドルパロです
作者の好きなように書いていっているので現実とは違うことがあります
ご了承ください
R系はキスくらいです
ここまでの説明で苦手だと感じた方はお戻りください
それではどうぞ
切(なんか俺普通に返事してたけどダイナマイトの家に行くってありえなくねぇか!?でもダイナマイトは気にしてなさそうだし…どうすりゃいいんだよ!)
爆「後5分くらいで着くからな。覚悟しとけよ。」
切「あ、…はい…。」
(覚悟ってなんだよ!気になりすぎてわかんねぇ!それよりやっぱダイナマイトって顔良いよなぁ。男の俺でも惚れてるし…まあ俺はおかしいけどな、あークソ、カッケェな。)
爆「そういや赤髪、名前は?」
切「鋭児郎です。」
爆「覚えとくわ。」
爆の家到着
爆「着いたぞ。先行っとけ。」
切「分かりました。」
爆「あ、後部屋着いたら風呂入れよ。」
切(ヤッベェーマジでダイナマイトの家来ちゃった…とりあえず言われた通り風呂入るか…)
ザーッ(シャワー
切(あー気持ちいい。ほんとなんで俺がダイナマイトの家に?ファンを普通に家にいれて良いのかよ!絶対そんなことないだろ!そろそろ風呂出るか…)
ガラッ(扉
爆「入るぞ。」
切「ハァーー!?ってもう入ってるし!俺今服着てないです!出るんで後ろ向いててください!//」
爆「無理。後ろむかねぇ。別に良いだろ。」
切「良くないです!本当お願いですから後ろ向いて//」
爆「…俺と一緒に入んのそんな嫌か?」
切「嫌…ではないですけど!無理です!恥ずかしいので!じゃあ俺出ますね!」
バタンッ(扉閉
爆(クソッ逃げられた…流石にやりすぎたか?いや、鋭児郎が可愛いのが悪りぃな。やっぱ俺のモンにしてぇ…)
爆(とりあえず俺も風呂入るか…)
爆「鋭児郎〜?出ていったか?」
切「出ていくわけないじゃないですか! でも、お腹空いたんで、近くのコンビニとかいってきても良いですか?」
爆「却下。腹減ったんだったら俺がつくる。」
切「ダイナマイトって料理できるんだ…じゃなくて、良いんですか!?」
爆「ああ、お前のためならなんでもする。」
切「ありがとうございます!じゃあお言葉に甘えてお願いします。」
爆「後、敬語使わんで良い。名前もダイナマイトじゃなくて勝己でいい。」
切「え、でも流石に呼び捨ては緊張するんで勝己さんでいいですか?それと、敬語は癖なんで多分治らないです…」
爆「お前の好きにしたら良いけどよ。」
切「ありがとうございます…」
爆「じゃあなんか適当に作って来る。」
切「分かりました。」
勝己さんってプライベート優しいんだなぁ、彼女いそうだよな。まあそんなことあったら女性ファン減りそうだけど。
そういえば明後日デクのライブあるじゃん!チケットはもうとってるし物販で使うお金だけ用意しておこう。今日は俺勝己さんの家に泊まりそうだし、明日用意しよう。
…そんなことを考えてるうちにキッチンからいい匂いがしてきた、もうそろそろできるのかな?なにか手伝うことあればしよう!
切「勝己さん〜なにか手伝いましょうか?」
爆「いや、もうできるからいらねぇ。」
切「そうですか…何かあったら言ってくださいね。」
爆「鋭児郎、飯できたからこっちこい。」
爆「鋭児郎が好きそうだから肉だ。」
切「肉!?やった!ありがとうございます!」
爆(クソ可愛いな)
盛り付け終わり 向かい合わせで座る
切「じゃあ、いただきます。」
爆「おー。」
パクッ
切「うっっま!?なにこれ!?」
爆「うるせぇ。」
切「すみません…でもスッゲー美味しいんですよ!」
爆「まぁいいわ。はよ食え。」
…食べ終わり…
切「ごちそうさまでした!すごい美味かったです!」
爆「おー。…鋭児郎って成人してんのか?」
切「もちろんしてますよ?俺今年で22です。」
爆「マジか…」
切「俺のこと未成年だと思ってたんですか?」
爆「おー。18ぐらいかと思ってたわ。」
切「俺そんな顔幼いですか?結構コンプレックスなんスけど…」
爆「世界で一番可愛いから安心しろ。」
ん?待って、勝己さんいまなんて言った?可愛い?本当に待って、理解追いつかねぇ。聞き間違いか?
爆「聞こえなかったか?可愛いって言ってんだけど?」
切「本気ですか?大丈夫ですか?眼科紹介しましょうか?」
爆「本気に決まってんだろ。なんならキスもできるし抱けるわ。」
爆「今ここでしていいか?」
切「へっ///」
あークソ可愛い。なんだその顔、反則だろうが!可愛すぎるわ!!もういいわ、抑えきれねー。
顔 掴
チュ♡、レロクチュ♡ジュ♡
切「んー!?///(息できねえ!気持ち良すぎて無理!腰抜ける!)
ガクッ
口離
切「ハーッハーッ♡(トロン)」
爆「大丈夫か?やりすぎたかもしんねぇ、」
切「だ、大丈夫です、ちょっと息ができてなかっただけ…」
切「でも!気持ちよかったんで!大丈夫です、」
爆「鋭児郎が可愛すぎて抑えきれんかったわ…」
爆「鋭児郎がいいならこのままベッド連れてくけど?」
切「今からは心の準備がちょっと、、//」
爆「そんな顔ばっかしてっと食うからな。」
切「///」
ここで終わります
どんどん下手になってきてますね…
うまく書くコツとかあれば知りたいです
毎回私の作品にハートつけてくれる方がいてめっちゃ嬉しいです!多分前のアカウントからつけてくれてる方だと思います…本当にいつもありがとうございます😭
ちゃんと私の作品を見てくれる人がいると思ってゆっくりですが活動していきます!
最後まで読んでくださりありがとうございました!
コメント
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わあ、第2話…すごくドキドキしました!爆豪くんのプライベートの優しさと、一気に距離を詰めてくる強引さのギャップにやられましたね。「俺のためならなんでもする」とか言っちゃうんですね…// 浴室のシーンも、キスのシーンも、切島くんの気持ちが丁寧に描かれていて、読んでるこっちまで恥ずかしくなりました。2人の関係がこれからどう進むのか、続きが気になります!更新、ゆっくりで大丈夫ですので、また楽しみにしていますね🌷