TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

最近忙しすぎやー!!!(※いつものこと)

まぁまぁ、続きをどうぞ!♪





赤♀「…zzZ」


りうら寝とる……授業中やのに。


桃「かわイイ……💕💕」

青「………」

青「こいつらやべぇ……((ボソッ…」


キーンコーンカーンコーン


赤♀「ん~ッ!♪」

青「おはようさん…笑」

赤♀「こんなに寝るつもり無かったのになぁ~……??((チラチラッ…♪」


うわ~…ノート見せてって顔しとる……

授業中普通に受けろやぁッッ!!!(


青「……どうぞ、」

赤♀「ありがとー♪♪」

桃「ズルい……羨まシイッ…((ゴゴゴッ…」


ノート見せてるだけでそんな考えになるんやなぁ…

アーホッ!!


桃「はッ……????」


やべッ……(



青「ッ…くしょんッッ!!」

桃「おマエの方がアホダッッ…!!」

青「くしょんッ…ぶゎっへッッ!!」


やべぇ…怒らせたからくしゃみとまんねぇ…

腹筋つるってッ…


赤♀「まろ大丈夫?」

青「ん…あぁ大丈夫…」


りうらが来た瞬間収めるのやめろ…

って思ったらお前がりうらの方に行くんやな。

ってかそもそも、りうらに憑いとるんやから俺に来んじゃねぇよ


桃「あ”??」

青「すんません。」

赤♀「え????」

青「あ、大丈夫なんでもないで。」

赤♀「そ、そう…?」




続く…

アイオモ幽霊に憑かれてる友達と俺

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

201

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚