テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
はい、こちらのお話はお久しぶりですね〜、、
自分がどんなに更新してないか、、反省です、、
このお話、、割と書くの進んでたんだけど、、投稿するに当たって見直したら、ひどい出来だった☆
なので、消して書き直し☆☆
はい、、まぁ言い訳にはなっちゃうんだけど、ごめん!!
矛盾がないように頑張る!
それでは、さっそく
Let’s go!→
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「はぁ、、」
今日は本当に最悪な一日だ、、
〜〜
『ねぇねぇ、あの子の噂聞いた?』
『え、なにそれ?』
『あの子、家族に手を出してるって聞いたけど、、。』
『え、、なにそれヤバぁ』
『ちょっとかわいいからって、勘違いしてるんじゃない?男なのにw』
『確かに〜、かわいいからって男じゃ許される訳ないのに、w』
ザワザワ
『え?今の聞いた?』
『やばいね』
『関わるのやめよ、』
『え、ちょっと狙ってたのにないわ、、。』
ボソボソ クスクス
『え、てかさ、、あの子の兄弟って、、饗奏家の方々じゃない?』
『え、、そうだよ、、そうだった、、』
『え、、でもあそこって女の子いないよね?』
『まさか、、男同士?、、え、無理なんだけど、』
ザワザワ
ザワザワ
〜〜
校舎裏〜
グスッ、、
(こんなのでないてちゃいけないのはわかってる、、けど、、、怖い、、)
(というか、、なんでそんな噂が?、、誰が、、)
===========================
??
『あぁ、、、かわいい♡、泣きながら絶望してる顔、、getしちゃったぁ♡』
『あぁ、、早く俺の、俺だけのものにならないかなぁ?こさめちゃん』
『そのためには徹底的に、、、ね、?』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はい、切りです!!
いやぁ、、最後の人怖いですねぇ、、
名前出してないけど、多分前の話見たら分かるよね?てか、、絶対に
これからおもしろくできる自信まったくない、、(泣)
頑張ります、!
新作、朝投稿したので、、見てない方はぜひ!!
投稿頻度あげれるように頑張る!!
こちらは、♡制でいかせてもらいます!
そうだなぁ、、♡50とか?
あまり♡つかないのわかってるんですけど、、できれば読んでるだけの人も押してくれると嬉しい!
私のモチベが上がるかも?
では、また次回!!
おつりん!!
next.♡50→