♡200…!!あざす!
JAPANLOVE STORY…♡_第四話
「嫉妬」
日「スゥゥゥゥゥゥ……」
アメ「爆睡ですね…カワイ…」
日帝「チュ(^з^)-☆」
日「んぅ…スヤァァァァァァ」
アメ「ハァァァァァァ…//」
日帝「よし片付け終わったな」
アメ「はい」
日帝「……もう今日は寝るか。」
アメ「あ、その前にちょっと、話したいことがあるんですけど、」
日帝「なんだ?」
アメ「日本を…嫉妬させてみませんか?」
日帝「いいなぁ…。」
アメ「あ、あぁ俺が下手だけど…」
アメ「喘ぐんでそのまま、」
日帝「…わかった。」
アメ「今日泊まらせてもらいますね」
日帝「おう」
〜翌日〜
ピピピピピピピピ【朝5:30】
日帝「んッ…昨日は寝るのが遅かったからな、」
アメ「スゥゥゥゥゥゥ」
日「スヤァァァァァ」
日帝「…☺️」
日帝「ノビイイイイイィィ、朝ごはんでも作るか、そういえば今日にゃぽんが帰ってくるんだったな。」
日帝「今日の朝ごはんは焼き魚と味噌汁と納豆ご飯にするか。」
日帝「鮭でいいや、味噌汁〜〜、」
日帝「作れたぞ」
日帝「日本達を起こさないとだな」
〜寝室
電気パチッ
日帝「起きろ〜」
日帝「きったなぁ……よだれたらしまくりじゃないかアメリカ…」
日「おはようございます…。」
日帝「おはよう。」
アメ「まだ…寝たい……」
日帝「あほかもう6時半だ。」
アメ「ひゃい…」
日帝「…☺️」
日帝「朝食作れたぞ」
アメ「!?はい!今すぐ起きます!(わくわく)」
アメ「和食…まともに食べたことないなぁ…。」
アメ「いただきます!!!」
日帝「おう。」
日「いただきます!」
日帝「どうぞ」
アメ「ん…んん…??」
日「あ、これはこう使うんですよ!」
アメ「箸の使い方わかんねぇ…。」
日「あ、私が食べさせてあげますよ!」
アメ「///〜〜〜!?!?」
日「どうしたんですか?」
日「ほら、あーん!」
日帝「………グハァ」
日帝「日…本…ハァ、それ以上はぁ…ダメだッ…///」
日「いやみなさんどうしたんですかァァァァァァァァ〜ッ!?」
〜なんやかんやでごちそうさま〜
日「ごちそうさまでした!すいません、気分転換に散歩行ってきます!」
アメ「おっけー」
日帝「わかった。」
アメ「……//今ですよ今ァ!!」
日帝「…わかったぞ…!」
アメ「はい…ッ!」
日帝「コリュッ♡♡♡」
アメ「はぅッ♡♡」
アメ「日帝さん…//ちょ…うますぎやしません?//」
日帝「………」
アメ「ッはぁぁ…///」
日帝「カリッ」
アメ「いだッ…///」
日帝「痛くないぞ。グリグリグリグリ」
アメ「うぁ”ッ♡♡♡はぁッ…//」
アメ「やべぇッすぅ…♡♡」
日帝「まだまだだぞ…?(耳元)」
アメ「はぅッ…♡♡」
〜その頃日本は〜
日「いい天気だなぁ…」
日「ん?あれはにゃぽんかな?」
日「そうか、帰ってくるんでした!」
トットットット
日「にゃぽ〜ん!ちょうどいいですね!一緒に帰りましょ!」
にゃぽん「おっ!お兄ちゃん!帰ろっ!」
〜玄関〜
ガチャ
アメ「ふッ//ハァ♡♡♡」
日帝「んっ…///」
アメ「チュッ♡♡グチョォ♡♡」
日「///////」
にゃぽん「キャァァァァァァァァァァァァァァ♡♡♡♡♡♡」
日「……(泣」
にゃぽん「ん?お兄ちゃん…?」
カチャ
にゃぽん「お兄ちゃん?」
アメ「ッはぁ♡♡」
日帝「日本は…?」
アメ「ハァッ…♡♡日本…」
日帝「服着ろ…」
アメ「っハイ」
日帝「寝室…うん。」
アメ「よいしょッ」
〜寝室〜
日「グスッ……ボロボロ…」
日「父さァんッ…グスッ」
日「父さんは私だけのものだったのにぃぃぃぃ泣」
日「ん……」
日「こんなことッ…泣考えちゃダメなのにッ…!!」
日「考えたくッないッ…泣」
カチャ
アメ「日本…?」
日帝「日本…??」
日「スンッ」
このあと〜〜!!冷たくなるかめっちゃ甘々になるかどっちがいいですか??
リクエストも募集します
♡250で続き!
コメント
7件
甘々ヤナー
冷たい派かな!! やりすぎたってしょぼんとしてるアメさん達が見てぇのよ……()
やる気があったらどっちも作ります