テラーノベル
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⚠️🌳×⚔️
*リクエスト作品です。ちょんまげが森君に言葉責めされるお話
*二人は恋人同士
*解釈違い&キャラ崩壊注意報←特に森君
*相変わらず下手です。ご了承下さい
*誤字脱字はお友達
ずっと好きだった森君と付き合えるようになってはや数ヶ月。恋人同士となりデートとかキスとか手繋ぎとか無論セックスもするようになって充分幸せな日々を送っている…、のだが、夜の行為の時森君は何故か時々意地悪な時がある。
別に嫌ではないけど、いざとなるとやっぱり少し恥ずかしい。どうやら今日はそう言う気分なのか先程から、僕の耳元で可愛いねとか今もしかしてイッたの?だとかいつもより低い声で囁かれていた。
「、ぁ゛っ〜…?もりぐ、ン゛♡っ……むぃ、……むり、ぃ……〜〜、♡」
「挿れただけでイっちゃうなんてちょんまげは可愛いね♡」
耳元がぞわぞわして真っ赤になっていくのを感じる。
森君の妙に優しい声と低い声が耳だけではなく身体全体に伝わっていき頭がおかしくなりそうになった。終わらない快楽から逃れる為無意識に上へと腰が逃げてしまう。しかしそんなことを許すはずもない森君が腰を元の位置に引き戻しぐっと顔を近づけた。
「もっと僕ので感じて?」
「は、みてよ、奥を突く度いやらしい音が鳴ってるよ」
嫌だ、恥ずかしい、そんな意味を込めて首を横に振っても森君は聞く耳をもたず楽しそうにちょんまげのいやだ、はもっとだもんね、なんて言いながら奥を責めたてた。
「、?!ぃ゛、き゛っ〜、〜♡、……ぉ゛がじ、♡……お゛がしく゛、なりゅっ、♡〜、〜…」
「僕のが、そんなに気持ちいいんだね、♡」
ゴリュっ、とエグい音が鳴ると同時に目の前にチカチカと火花が散った。ふわふわとする頭の中、必死にシーツを握り気持ちすぎる快楽に耐える。
「ちょんまげが可愛いくイッてるとこもっとみせて、?」
「……は、っ゛……ひゅ゛、♡…ぅ゛♡、♡」
呼吸を乱しゆっくり整えようとする僕を無視し、丁度結腸の辺りを優しく摩りながら呟いた森君が腰の動きを再開させた。
「あ゛、ぁ♡〜、〜〜、?!?……ぁ゛っ、…♡……ひっ、」
「さっきから何回もしてるからちょんまげの中ゆるゆるだね♡」
奥の方すんなりと挿っていくよ?♡耳の中に響いた瞬間ぞわりと全身に伝わってピクピクと身体が痙攣していきそれからは何も出ていないのにイッた感覚に陥る。
森君もそれに気付いたのか中でイッたんだ?女の子みたい♡、とイッたにも関わらず動きを止めずに先程よりも腰を強く動かした。
「……〜、〜っ♡い゛った゛ばっかだから゛っ、!……♡♡」
「っ…、ごめん、あと少しだからもうちょっとだけ頑張って、」
顔を歪ませながら必死に腰を動かし呟く森君に何処かキュンとなるのを感じ焦点の合わない目でぼんやりと見つめていたら不意にゴチュと音が鳴ったと思えば一瞬目の前の景色が真っ白になる。
「……、?っ゛、?……♡、?…、」
怖い、気持ちい、気持ちい気持ちい。気持ちいと言う感情と声も出ない少しの恐怖。只々訳もわからないまま目の前の森君にギュと抱きつく。僕の行動に一瞬嬉しそうにした森君が、ちょんまげ愛しているよと呟きラストスパートと言わんばかりに奥を責めたてた。
「っ…あ゛……、ぁ゛っ、……♡……」
「は、……くっ゛…、」
中の奥にドクドクと脈を打ちながら熱いのが吐き出される。
ズル、と抜けたと同時に中に出された精液が垂れていくのを感じた。そんな中僕と体力はほぼ変わらない筈なのだが、あれだけヤッといて一切疲れを見せずにこりと笑った森君は僕の頭をふわりと撫でた。
「…、ちょんまげよく頑張ったね。」
大好きだよ、と一言付け足しちゅ、とおでこに口を付けた。
森君は時々意地悪。でもそんな森君も悪くないかなと思いながらそのままスヤ、と意識を落とした。
後日、この件が原因かは分からないが他愛もない会話の筈なのに森君の声だけで身体が反応してしまうようになり一危険を感じた僕は一カ月エッチ禁止令を出してしまったのはまた別の話。
ここまで読んで下さりありがとうございます!後リクエスト遅くなり申し訳ございません。ちゃんとご期待に添えられているか不安ですがリクエストしてくれた方ありがとうございました!楽しんで頂けたら幸いです。
次はたぼちょんで授乳プレイです!お楽しみに〜🙌🙌
コメント
2件

リクエスト答えてくれてありがとうございます!!!! めっちゃ最高です!!👍