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少し期間を空けすぎた…すまない

今回、不穏だ






⟡._______内部説明

無線∥ [

普段∥ :

思考、動き、音、 そのまま文へ

_________以上









pn: らだお…冗談きついぞ……? ( 震


この男は何を言ってるんだ…?


俺はこいつを知らない…知らないはずなんだ


俺には…



rdo; アグ…ッッ ( ズキ



頭が痛い…今にも破裂してしまいそうだ


俺が頭を抑え苦しんでいると


ウェスカーが動き出した



wes; らだおは渡さんぞ…? ( クスッ

wes: もうらだおは私のものだ…

wes: やっと手に入れたんだ……ッ

wes; 簡単には離してやるものかッッ ( ニヤ


kut; ふざけるな…ぁ”ッッ!!!!

nrs; らだおはお前らの所有物じゃないんだぞ”ッッ”!!!!!!

sbr : らだおせんせッッ…!!!!!!

rnp : 先輩ッ、!!?!!!!


あいつらは何をそんなに叫んでるんだ?


さっきから俺の名前をッ連呼してるけど…ッッ


全く理解出来ない…


早くここから離れたい…


そんな一心だった…



van; らだおさん

rdo: …はッ……い?

van : ここは少し騒がしい…

van : 移動しましょう ニコ

rdo : はいッ…


そう言われと立ち上がった


この場にいるだけで頭痛が酷くなる一方だ


早く離れたい


そう思った…


外には黒の高級そうな車が一台止まっていた


中からは側近の様なごつい男が2人降りてきた


mob : お迎えに上がりました、ボス

van : 嗚呼、ご苦労

van : さぁ…らだおさん乗ってください ニコ


そう笑いかけられた


でもどこなく圧を感じる


笑っているようで全て見透かされているような


そんな目だった


俺は素直にその車へと乗り込んだ










中途半端なとこだが

ここで切る


♡は今回は特に指定しない

投稿できる時にする


それじゃ

また次回で

この作品はいかがでしたか?

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