テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️注意書き
こちらはrttt R18要素ありの腐小説です。nmmnです。
身に覚えのない方、地雷の方は今すぐブラウザバックお願い致します👊
・カップリング要素・捏造・R18シーン(短め)・濁点♡あえぎ有・usmの自我強め、溺愛
ローションガーゼのみの描写になるので挿入シーンは無しです
以上のことを確認した上で大歓迎🙌の方だけ進んでくださいね!
ここから伏せ字なしです。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
宇佐美side
最近マンネリ化してきている気がする
何がマンネリ化しているのかと言うと、、、まぁ、SE((夜の事情のことなんだけど。
もちろん何回やってもテツは可愛いし俺も気持ちいいから十分なのは解ってるんだけど、やっぱ刺激がほすぃーよね☆
ってことでローションガーゼってやつテツにやっちゃおっかな(*ノω・*)
ググってみたところ、頭がおかしくなるくらい気持ちくて所謂暴力的な快感らしい
テツどんな顔するかなぁ
夜
「テツ、おいで」
いつものようにテツを誘う
「う、うん//」
何回目かもわからない誘いのくせにテツはいつまで経っても赤面して恥ずかしがっている。かわいい
今すぐ喰っちまいたい気持ちを抑えて早速ローションガーゼの説明をしてみる。
「ーーーーーーーーーーーこんな感じなんだけどどう?いい?」
「えッッ//ちなみにそれって死ぬようなやつではないよね、、?」
「www死ぬわけ無いじゃんwそんな事テツにやらせねーよww」
動揺してる姿も相変わらずかわいいなぁ
「ま、まぁそれなら、、、ていうかこれ俺めっちゃ恥ずかしいことするよね//!?」
「まぁ今あまで ピー(規制音)とか、ピー(規制音)とかしてきた俺らやん!!今更じゃね?」
「だぁー!!言わなくていいって//分かったから!!」
色白な肌が赤く染まって涙目なの反則だろ
こんな顔してたら逮捕されちまうぞ!?(?)
「よし、じゃあ始めるぞ」
事前に用意しておいた桶にローションをこれでもかと入れる。そこにガーゼを浸す。
テツが期待したような目で眺めている
「今からこのガーゼでテツのイイところ擦ってやるからな♡」
「ちょッ/言わなくていいって//」
「おい、テツまだ何もしてねぇーのに勃ってんじゃん、テツのえっちー」
「だ、だって初めてだから//」
「はいはい、じゃあ始めるぞー」
ピタッッ (ガーゼをモノに当てる)
「んっ//♡つめたッッ//」
「じゃあ動かすぞ」
テツ焦っててかわいい♡まだ触れてるだけなのにガン勃ちやん
ズリズリッ (ガーゼを動かす)
「!?〜’〜〜”〜ッッお”ッッ//♡♡あ”ッ///だ,めぇ’ッッ//♡と”まッッて’”//♡♡」
「んん”ッッ///♡♡こ”れぇッ///♡お”かしッッくなる”ぅ//♡♡
あーあテツ暴れちまって腰浮いてるのエロすぎんだろ。これそんなにやばいのか
ま、可愛いから続けるけど。鬼頭攻めしーちゃお♡
「きもちーな♡テツ♡」
「リ”トくッッ///♡♡だ,め”ぇッッ//〜〜””〜♡♡と,まッッてッ”て//♡♡」
「テーツッ♡イッていいよ♡」
「ん”ん”ッ///♡♡こ”ぇッ”イけ,ない””//♡♡」
テツエッッロいなぁ。ん?、今イけないって言った?こんなに刺激与えてんだからイけない訳ねぇだろ
「あ”ぁ’ッ///〜〜”♡///こ”れ”ぇだッめ〜♡だッッてぇ”//ん”ッッ〜〜ッ」
「テツ、イけるよな?♡」
「ん”ッあ”あ”ッッ”//♡♡お””お”””ッッ///こ”ぇ//♡♡へんな”のッッ//♡♡く””るぅ”’,♡♡♡」
へんなのってなんだ?精子じゃねぇーのか?
「あ’”ッッお”ッッッ///♡♡〜”〜,♡〜~””♡〜〜”///♡♡♡プシャ- ガクガク」
え、これなに、もしかして潮、、ってやつ?
何回も体を重ねてきたが、テツが潮を吹くのは初めてだよな
ローションガーゼ恐るべし。じゃなくて、、、テツが腰を浮かせて痙攣してしまっている。
「テツ、大丈夫か?すまん、ちょっとやりすぎたな」
「はぁーッッはぁーッ ちょっとリトくんッッだめって言ったじゃん//はぁーッッ//」
「すまんすまん、テツが気持ちよさそうだったし可愛かったから、、、」
「ん”ッ//君、可愛いって言ったら何でも許されると思うなよ💢」
今のテツ、顔赤くて涙目で上目遣いで息遣い荒くてすげぇエロい
なに、俺のこと殺しに来てる?
加えてこの状況にしてしまった犯人が俺自身にあることに余計興奮してしまう。
「ちょっとリトくん、聞いてるー?」
「というかなんでテツ精子出てねぇんだ?」
「たしかに、、ってかいくらなんでもこれは恥ずかしすぎるんだけど//」
「いいのいいのテツ可愛いし」
「まーたそうやって言って//」
テツが、あーだこーだ言っている間に俺はローションガーゼ体験談が乗っているサイトを覗いてみた。
そこには、”竿を刺激しないと射精できないので鬼頭攻めだと潮吹きしてしまう”と記載されていた。
それに加え、ガーゼが擦れて痛いと言う感想が目に入った。テツは気持ちいいより痛いがかったのだろうか。
恋人にはつらい思いはしてほしくないからなぁ
「テツ、ローションガーゼほんとに気持ちよかったのか?」
「え”ッいや、それ言わないといけない感じ//?」
「なんかさ、サイトに”痛かった”って書かれてたからテツはどうだったのかなって、、個人差があるみたいだからな」
「その、俺の反応で分かったでしょ、リトくん。」
ばっ!?俺の恋人可愛すぎんだろ。よかった気持ちよかったのか!
真っ赤な顔で目を逸らしながら力なく反論してくる姿がすごいエロい。もっと見てぇ、、よし。
「えーでも、テツの口から言ってくれないとわかんないなぁ」
「は、はぁ!?//」
「言ってくれたら俺の挿れてイかしてあげるけど、テツはやりたくない?」
俺は目を合わせて聞いてみる。テツが俺のこの甘い目に弱いのは知っている。
「ッと、あーもう!気持ちかった!!これでいい//!?」
「テツそんなに俺の欲しかったんだな ニタァ」
また反論してくるんだろうなぁ、可愛いからいじめたくなっちまうんだよな
「そ、そうだけど、、悪かった//? シュン」
🤯 は?こいつ可愛すぎんだろ。なに?シュンって犬かよ、こいつ落ちてたら世界中の人々が拾うこと間違いなしだろ。
まぁ俺が拾う以外ないけど。じゃなくて、
こいつ絶対ぶち犯す。
「言ったな?テツ、覚悟しとけ。 ギラギラ」
「ヒェッッ(リトくん完全に雄の目してる//)」
ローションガーゼでマンネリ化解消作戦は大成功に終わり、無事テツの腰も終わりましたとさ。
Fin
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
読んでくださりありがとうございました!
お気軽にコメントで感想教えてくださるとモチベ上がります。良ければ♡、フォローもよろしくお願いいたします🙇
コメント
3件
とりあえずありがとう。そして最高だ!!!!!!!!!!!