テラーノベル
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🐰☕️「見せて、聞かせて」🔞
カイリュウと付き合って3ヶ月が経つ。
俺から告白した時、顔真っ赤にして俯いて返事してくれたことは一生忘れへんくらい可愛かった。普段うるさいくせに実はめっちゃ照れ屋で可愛い。ちょっと手握っただけでも耳まで赤くしよる。いつもしてるのに。可愛い。
この3ヶ月、カイリュウとは数回シたことあるけど、まだ1回も素直に声出してくれたことがない。いっつも苦しそうに呼吸して耐えてるだけ。あれじゃ気持ちいんか痛いんかわからへん。カイリュウは優しいから無理してんのかなとかめっちゃ考えてまう…。
だからそろそろ素直になって欲しくて。
📞「カイリュウ、今日家来れる?」
「どないしてん急に…ええけど別に」
「ほんま?ほんなら待ってんで…!」
突然電話してさっさと終わらせる。
今日こそは絶対にカイリュウを良くさせたい気持ちが溢れそうになる。
それと…普通に声聞きたいしな…吐息だけでもあんなやばいねんから声なんて聞いた時にはもう理性吹っ飛びそーやわ笑
ピンポーーン
LINEをして30分後にインターホンが鳴った。
相変わらずはやいなぁ笑笑
「はーい、」
扉を開けるといつも通りのカイリュウがそこにいた。
「あ、来たで。」
「うん、入って」
今からまたカイリュウとそういうことするってだけでもドキドキすんのに…もし声出してくれたらとか想像したらニヤついてまう…笑
カイリュウはそのままソファーに座ってくつろいでいる。
「なぁ、カイリュウ…?」
「ん、?」
「…今日…しよ?」
「…っ、ええよ、」
「ほんまか…!よっしゃ!」
「なんや何を喜んでねん気持ち悪いっ、//」
いつも誘ったら即OKくれるとこも可愛い。
「おいで、」
「ん、」
俺が寝室の方へ歩くと自然についてくる。
それもまた可愛い。嫌がらずOKしてくれるってことはいつも嫌ではないってことなんよな?それも確かめたいなぁ…
「カイリュウ、キスしよ」
「…ん、いちいち言わんでええから…っ、//」
カイリュウをゆっくり押し倒してそう言われるとそのまま唇を重ねる。最初はゆっくり。でも歯止めが効かなくなってきてどんどん激しくなる。
「〜っ、、は…///」
「かわい、口開けて…」
「いややっ…」
「なんで、なんでいつも嫌がるんよ、」
「うるさいなっ、嫌なもんはいや、//」
そう、いつも舌を入れるのは許してくれへん…なんでなんほんま…今日こそは入れる。ほんで良くさせる。
「お願い、気持ちよくするから。」
「っ、そーゆー問題じゃ、//」
れろっ、と舌を入れ込むとびくっとカイリュウの身体が跳ねる。いつもより吐息が荒くなって必死に受けてる顔がたまらなく可愛い。
「〜ふっ…ん、、ん、//」
「舌、きもちぃ?」
「んんっ、、しらんっ、、///」
「素直ちゃうなぁいつも…なぁ、今日こそは声聞かせてくれへん?」
「は?//」
「いっつも声我慢してるやん。苦しそうにしてるの見るの嫌や。声出すの恥ずいからやろ、?」
「別に、そーゆーわけちゃうしっ…」
「嘘や、あんな頑なに声出さんのは恥ずいからやろ?なんも恥ずないから、聞かせてや…っ」
「いやや、きもいねん…っ、」
「キモないから…」
嫌そうな顔をして顔を隠し始めるカイリュウの腕をそっと掴んで退けて顔を見つめて訴える。唇が小さく震えて涙目になっててめっちゃ唆る。そんな声出すの嫌なんか…絶対可愛いのに。
「絶対キモないから…っ、素直に声出して…痛いんかきもちいんか分からへんから…」
「いっつも、痛くないから、安心せぇ…っ//」
「よかった…ほんならきもちいんやな?」
「もー、、うっさい、やめるぞ、//」
「ああ!ごめんて…っ」
やっぱり素直になってくれないなら出させるのみや。
「カイリュウ…っ、」
「っ、///」
首筋や鎖骨、胸にキスを落としていきながらどんどん服を脱がせていく。
所々でびくっと反応して目をきゅっと瞑る仕草がめっちゃ可愛い。
「これ好き、?ちゃんときもちいん?」
「んっ…嫌やったら殴ってるから…っ、うるさいねんっ、// 」
あー、こういう素直じゃないところこそまじで可愛いねんけどな…っ、
「下、脱がすで」
そのまま下も脱がせると、いつものことやのにモジモジして下半身を隠してくる。
いつまでも恥ずかしがってんのほんまに可愛いわ…。思わずふっと笑ってまう。
「また隠してる、笑 いつも見てんのに笑 何がそんなに恥ずいん?笑」
「…っうるさいな…、// 恥ずいもんは恥ずいんやって…!やるならはよせーよ帰るで…っ」
「かわい笑 わかったわかった笑」
「指、入れるで」
「ん、」
いつものように丁寧に指を入れ込む。
びくびくっと腰が震えて顔を両腕で隠してる。
指入れただけで呼吸荒くなって腹も震えてる。
顔見せてくれへんけどめっちゃ可愛い。
やっぱ全部見たい。俺のやもん。
俺だけのカイリュウやから。全部みたい。
聞きたい。
いつも我慢してる分欲が溢れていつもより激しく中を擦った。
「っ、!?ぅ、♡ ちょ、せぃっ…//」
小さく腰を震わせてカイリュウの腰を持つ俺の腕を握ってきた。
「…なん、かわい、// どないした、」
「ちょ、激し…から、もーちょっと優ししてや…っ、?」
「あー、、かわい、激しいの、好きやろ?」
「えっ、」
どうしても見たくて聞きたくて、いつもなら従うけど無視して腰を掴んで奥まで入れて指をぐちゅぐちゅと音が鳴るくらい激しく動かす。
「〜っ!?♡ ぁっ…は、あ、!//♡ やっ!ひゃ…っ、♡♡//」
びくびくっと反って甘い声が部屋に響く。
初めて聞いた声。あまりにもえろくてニヤケが止まらへん。
「…っ、マジで可愛いやんけ、」
「っ、、く、そ、やめろって言ってる…やんけ!//」
「なんで、もう聞いてもうたから無理、ちゃんと気持ちよくなって?♡」
そのままもう一度同じことを繰り返す。
どれだけ嫌やと言われても気持ちよさそうに反るし可愛いし止められへん。
「〜んっ…はっ、、ぁ、あっ、や、// いやっ、やめ…っ、♡」
「まじでかわいい…唆るわ…っ、もっと声出して…?」
堪らなくてカイリュウの腕を退けて顔を見つめながら下をぐちゅぐちゅと動かす。
いつも見せてくれない分めっちゃえろい顔してて更に欲情する。
「あっ!ぁ、う、…んっ、ぁ、♡ やっ…ぅっ、♡♡せぇ…とっ、やめっ、、」
「カイリュウがイクまでやめへん」
「っは、?なんっ…で、ぇっ、あ♡♡」
ずっとびくびくして何度も擦られながら足を閉じようとしてくる。閉じさせへんけど。
なんやねん、指でこんなに可愛くなるんならもっと早くやっとけばよかった。めっちゃ可愛いやん。感じやすいし声も出てまうから隠しとったんやな…あー、もー、それがえろいねん…っ。
「んんっ…ぁっ、♡♡ せぇ…とぉっ、//」
「なに、?」
「あかっ、、出てまうからっ、ぬけっ、ぬけ、///」
「無理、出して?」
「うぁ、!ほんまにっ、あかんから、せぇとっ…!!//」
いつもは必死に耐えてんのに、何回も名前呼んで止めさせようとしてくる。かわいー、可愛すぎる。今すぐ入れたい。
「んん〜っ、、!!ぁ、いっ…///♡♡」
ぶるぶるっと震えるとカイリュウは果てて、へな…と力が抜けていた。
「かわい、ちゃんとイケたやん♡♡」
「おまっ、ぇ、、!いい加減に…!」
「なんでぇ?マジで可愛いで、?なぁもう入れてええ?我慢出来ひんねんけど」
「え…っ、ちょっと、まっ…ぁ”!?♡♡」
敏感な今のうちに、と腰を支えてそのまま入れ込んだ。ぐりっと奥まで入って俺も腰が震える。声にならない声を漏らして一人でびくびく震えてるカイリュウ。ほんっまに可愛い。
「っは、…っはぁ…♡♡ あか、急っ、」
「かわい笑 急でもええやん、きもちーやろ?」
「くそ…っ、あほ、も、えーからっ…、はよ出せっ/// はよ、終わらせてっ…」
「そんな急かされると激しくしてまうでー?まぁするけど。」
カイリュウに覆いかぶさって抱きしめながらいきなり激しく動かしてみる。いつもゆっくりしてた分、カイリュウの身体は大きく跳ねて俺の耳元で可愛い喘ぎ声が聞こえる。
「っぁ”…っ♡ や、…はぁっ…ん、ぁ/// ん!」
「まじかわい、、ぁー、もう、//」
理性が崩壊してそのまま抱きかかえて、腰を支えて上下に激しく動かす。部屋には体液の音とカイリュウの喘ぎ声と吐息が響き渡る。
「う”っ!?ぁ、まっ、おぐ、♡ ぁ、やだっ、///」
「ふはっ、こんな姿勢でしたん初めてやもんなぁ?♡ かわい、」
「ぁ!!やっ…め、♡い、く、っ///♡」
もう我慢出来ない恥ずかしさからか、俺の肩に必死に顔を埋めて震えながら一人で果てている。可愛すぎて俺も腰の動きが止まらへん。カイリュウが果てても構わず動かす。
「あ”っ、いま、いっ…た、からぁ///♡ せぇ、とっ、!んあ”っ…♡♡」
「はぁ…はぁ…かわい、必死やんっ…」
「〜っっ♡♡ んんっ!はっ…やだっ…//」
必死に抱きついてきて首を振りながら耐えてる。たまにズドンと上に突き上げると、びくっ!!と跳ねて甘いとろけた顔で俺を睨んでくる。これもかわいい。癖になりそ。
「あ”っ…!!♡♡ っぁ、もぉ…っ、ぁ、♡ 」
「かわい…なぁ、俺のこと好き、?言って…」
「言わっぁ…、」
「言って?名前呼んで…」
「っっ、♡♡ ぁ”…かっ、せぇ、、と♡ せぇとっ…すき、っ、ぁ、出ちゃっ///」
「かわい…俺も大好き…っ、♡♡ よく出来ましたっ、//」
ぶるぶるっとお互い震えて抱きつきあって同時に達した。はぁはぁと可愛らしく身体を俺に預けてきて呼吸を整えてるカイリュウ。ほんま可愛ええなぁ…♡
「カイリュウ、?」
「んっ、」
「やりすぎた?ごめんなぁ、?♡」
「はぁ…ほんっまお前///」
一切こっちを見てくれなくなって流石に焦る。
顔を見たくて顎を支えてキスする。
涙目でどろどろになった顔で受けてくれる。
なんちゅー顔。こんな顔誰にも見せたくない。
「んんっ、は、…あほっ、ぁぅ、///」
「あほでええよ…っ、可愛い声も姿も見れたしっ…ほんまに可愛い。好き。カイリュウ」
「っ、、///」
自分から恥ずかしそうに顔を離して俯いて黙り込んでる。まだ入ってるから、下から1回突き上げてみると、またびくんっ!と反応して咄嗟に俺に捕まってきた。可愛すぎ。
「あ”っ、、ぅ、…///」
「ふは笑 かわい、敏感なんやなぁほんまに…なんも気にせんでええで?声も顔も。今日もう全部見たし聞いたし。まじで可愛かった。」
「…ぅ…もぉ、うるさい、///」
「ぐふふっ…笑笑笑 照れすぎやねん、笑」
普段のうるささとは違うカイリュウが堪らなく愛しくて。こんな姿を見れてるのは俺だけなのが嬉しくて思い切り抱きしめた。
実はずっと下書きにこういうの溜めてました…!🫣🫣🫣
これから自分も投稿してみようかな…?笑
恥ずかしくなったら消すかもしれんです笑
良かったら感想とかお願いします笑
あともし良かったらリクエストとかもめっちゃ待ってます!自分で思いつけないので😂
6,116
さも @ にょ だ にょ
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まってさいこうです😭💋💋