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ぴざぶどう。
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コメント
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ライさん、第2話読ませていただきました!🖤×💚、もう支配と服従の空気感がしっかり作られててゾクゾクしました…。特に🖤がカメラ越しに見てる構図、距離があるのに完全に掌握してる感じが好きです。💚の「北斗の好き」っていう台詞、あの状況で素直に言葉に出せるところにグッときました。続きが気になります…!
🖤×💚
💚「ま、まって…これ、ほんとにヤるの…?」
🖤「…ん、ヤるけど?」
💚「まって、!?ほ、北斗どこ行っ……」
🖤「少し離れる、あとご主人様呼びだろ?」
💚「っ…はい…ご主人様っ…。」
バタンっ
💚「…ほんとに行っちゃった…。」
🖤(俺は監視カメラで見てるけどな(笑)
🖤(そろそろ発動させるか、?)
💚「っあ!?これどうなってるのっ//」
💚「まってっ//ご主人様っ…どこっ//」
🖤(…俺の慎太郎、かわいいな♡)
🖤(強くしてみよ)
💚「っあ!?またっ強くなぁっ//んっ//」
💚「やらっ//もっ…無理っ//」
5分経過
💚「はっ…はっ…、まだ北斗…帰ってこないのっ//」
🖤(ずっと見てたけど…ずっと俺の名前呼んでたじゃん♡)
💚「北斗っ…//帰ってきてよぉっ…//」
💚「もっお…出ない…っからっ//」
🖤「しーんたろっ♡」
💚「北斗っ……//これっ切ってっ…//」
🖤「切ってください、でしょ?」
💚「これっ…切ってくらしゃいっ…//」
🖤「よくできました♡」
💚「はっ…はっ…//」
💚「北斗のっ…入れてほしいっ…//」
🖤「挿れてほしーの?」
💚「うんっ…//」
🖤「正直じゃん?(笑」
ドチュッ♡
💚「あっ…//北斗の好きっ…//」
🖤「ふーん、慎太郎の弱点、分かっちゃった♡」
💚「っ…!?あ”//やぁ”っ//」
🖤「こら、暴れないの。♡」
🖤「今日は俺の言うことしか聞けないんだから♡」