テラーノベル
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下書き書きまくると楽なことを最近知りました
知るのが遅すぎだろ、
てなわけでどんどん下書き書きまぁす〜
それではどぞ!
注意 輝茜 BL 原作関係なし 未来
地雷の方は回れ右 大丈夫な方だけご覧ください
蒼井茜『』 八尋寧々[] 赤根葵【】 源輝「」
蒼井茜目線
( 2ヶ月後 集会 )
あれから副会長も入り、
生徒会が完成した
会長のいた場所に僕が立つ、
何か、気持ち悪い、、、
[ ねぇねぇ葵、何か茜くん様子変じゃない? ]
【 、、、!寧々ちゃん行かないと! 】
[ え、えぇ?! ]
やば、倒れる、、、
そして僕は集会中に意識を失った
( 夢の中 )
「 ーーー、 」
会長、会長が何か言ってる
でもこれは夢だ、
会長がここにいるわけなんかない
「 蒼井、起きて、しっかりして 」
起きる、?
起きたって貴方はそこにいないじゃないですか
「 いつか、会えるよ 」
「 その時まで頑張って 」
いつか会える、?
そんな奇跡あるわけない
きっともう2度と会えない気がするんだ
( 保健室 )
『 っ、、、?! 』
目が覚めると僕は保健室のベッドで寝ていた
【 あ、茜くん! 】
『 アオちゃん、? 』
[ 良かった〜、ちゃんと起きたぁ ]
『 八尋さんまで 』
僕は 後にこの2人が僕を助けてくれたことを知る
『 集会は、?どうなったの、? 』
[ 副会長の人が代わりにやってたと思うけど、 ]
『 そっか、なら良かった、 』
【 でも、いきなり倒れるなんて、何かあったの? 】
『 いや、ちょっと、 』
流石に会長のこと考えた
なんて言えないし
[ いいから言う! ]
『 うぐ、わかったよ 』
何となく2人からの圧を感じて
僕は渋々さっきのことを話す
【 なるほど、じゃあ茜くんは源先輩が忘れられないってこと、? 】
『 うん、 』
[ まぁ、”好きな人”忘れるなんて難しいよね〜 ]
『 誰も好きな人だなんて言ってないんだけど、? 』
会長のこと好きなるわけないだろ、
そんなわけ、ない、、、
さっさとあんなやつ忘れ去りたいのに
忘れられない
[ でも夢の中でいつか会えるって言われたんでしょ? ]
『 ま、まぁ、、、 』
【 じゃあその時を待つしかないね!♡ 】
『 アオちゃんまで、、、 』
そして2人は授業を受けるため
保健室を出て行った
僕はしばらく休まないといけないらしい、
赤根葵目線
( 廊下 )
[ 葵、これで良かったの、? ]
【 うん!これでいいの♡ 】
源先輩はきっと茜くんのことーーー。
それに茜くんも、、、
それなら私は2人を応援しないと!
そしたらきっと、茜くんのことも諦められるよね、
[ でも葵が諦めるだなんて、 ]
【 寧々ちゃんは七番様とどうなの、?♡ 】
[ へ、?!///い、いや私は〜 ]
周りの人達の恋愛を応援するのか、
でもきっと人のためになるよね!
はーい一旦切りまぁす
てかハートつくの早すぎてびっくり
投稿が追いつかないっす笑
でも押してくれるのはすんごいありがたい!
モチベがすっごいあがるからね!
それじゃあバーイ
次回 ハート200
コメント
7件
源輝さっさと会いに来いじゃなきゃ⚪︎す
アオちゃん優しすぎん?🥹
アオちゃんは茜くんが好きだけど茜くんは輝兄が好きだから諦めて応援するのとか結構好き